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田村は、前回の東一鞍替え株主嵌め込み、自己株売り抜けての梯子外し、その後、
超高額報酬でピーターをつれてきて、赤字垂れ流し経営をさせて株価を大暴落させたA級戦犯である。
そもそも自己株を高値で売り抜けるために、東一鞍替えをだしに使って株主を嵌め込むような経営者がかつていただろうか。
それだけでも歴史に名を残す悪徳経営者である。
株主を平気で騙すような経営者は、市場から歓迎されないのは当然である。
企業としての業績、ポテンシャルの高はあったとしても、経営の質が悪すぎる。
それがペプチドリームとの大きな違いである。
今回の東一鞍替え宣言も、前回の嘘ハッタリのためほとんど信用されていないと言うのが実状である。