掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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27(最新)
来週はどのくらいの下落幅になるのか、それ次第かな、、、
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メタプラネットの半分しか価値がないのか...!そう思うとメタプラネットって単純な業務だがそれはそれで凄いな
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まあ、とてつもない相場がやってこないだろうな
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メタプラネットの半分以下やで🤣
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23
時価総額が2000億円近いしもうたいして伸びないかな😖
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パイパイに見えます🤤
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なるほど、勉強になります!
AIの回答は消しておきます -
20
8月が過ぎ、「新TOPIX定期見直し予測レポート」が野村などから出始める9月上旬までが、売りの勝負どころとなる。当然大きく動かしてくる。ワクワクするね。
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まぁF351の権利も正確にいいますと
F351
中国の権利=北京コンチ
中国以外の権利=gyre
となります -
18
AIの間違えた回答に
はい47票 いいえ3票
殆どの人が分かってなくて、
回答を信じてしまう恐ろしさ -
ぷ◯こさんは、ポジショントークがエグい風見鶏なので、売り方と買い方、両者に支持されないのかも。個人的には、軽妙な語り口が嫌いじゃないですけど😆
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このパターンの人多そうですね
勝ち組ですね -
ぷーこ 何言っても いいえ 多いな 日頃の行いか
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14
長期チャートを見ていると、まるで大きな大きなカップウィズハンドルに見えてきますわ🥰
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全然間違ってますよ、、
そもそもピルフェニドを開発したアメリカの会社が各グローバル地域に権利を売り渡してその会社が治験をして承認されたのが塩野義のものであり、アイスーリュイです。
Marnac(米国)+KDL
→ ピルフェニドンの抗線維化作用を開発・特許化
→ 1997年:日本・韓国・台湾の権利 → 塩野義
→ 中国の権利 → 上海ジェノミクス
→ 2002年:それ以外の世界の権利 → InterMune
→ InterMuneは2007年に関連資産を買い取り
→ 2014年にRocheがInterMuneを買収
つまり
つまり、
アイスーリュイ
→ GNIは中国担当
→ 日本担当はもともと塩野義
→ だから日本でアイスーリュイを売らないのは当然
なのに対して、
F351
→ GNI/上海ジェノミクス発の資産
→ 日本を含む海外展開をGNI側が決められる
→ 中国限定でなければ日本上市・導出という選択肢が普通に存在する
ということです。 -
11
3/13のIR
わたすは5年後の年間売上かと思ってたけど
AIに聞いたら5年累計売上らしい
年間平均126~190億円の売上
ショボくね?
Gyreは対象患者データからの推計により、F351を用いた肝線維症治療領域において、今後5年間で約4億~6億ドル(約632億~948億円※)の収益を創出する可能性があると予測しています。 -
10
mm
強く買いたい
8月30日 09:37
新トピックスってもう確定でいいんですかね?
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まあ、むかしは、買い下がりこそ相場師の技量の見せどころ、と教わったもんじゃが、時代は変わったんじゃ、ゲーム感覚のほうが勝つ時代じゃよ、、
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ああ、ここは、ただの散歩でよったんじゃ、ほな、
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キャッツ18番さんがXで「甘纤瑞」がf351の登録標章か?とあげています。ほんと色々調べてきますねぇ。
それで、AIに聞いてみたんですが、以下が質問と回答です。
質問: 甘纤瑞はf351の標章申請名ですか?
回答:
はい、その通りです。 「甘纤瑞(Gān xiān ruì / ガンシエンルイ)」は、北京康蒂尼薬業が開発している肝線維症治療薬「F351(一般名:ヒドロニドン / Hydronidone)」の中国における商標登録申請名(製品名候補)と考えられます。この判断の根拠となる主なポイントは以下の3点です。
1. 開発企業の一致画像の商標所有者(Owner)である「北京康蒂尼药业股份有限公司(北京コンチネント)」は、日本の東証グロース上場企業であるジーエヌアイグループ(2160)の傘下企業です。この北京康蒂尼薬業が、中国国内においてF351の臨床試験および新薬承認申請(NDA)を主導して進めています。
2. 適応症(治療対象)の一致画像の右下には手書きで「肝臓 線維化 縁起ヨシ F351?」とメモされています。実際に、F351は「B型慢性肝炎由来の肝線維症(肝臓の組織が線維化して硬くなる病気)」を対象とした革新的な新薬として開発されており、データの辻褄が完全に一致します。
3. 商標の命名規則(ブランドファミリー)北京康蒂尼薬業がすでに中国で販売している特発性肺線維症(IPF)の治療薬(ピルフェニドン)の製品名は「艾思瑞(アイスーリュイ)」です。今回申請されている「甘纤瑞」も、語尾に同じ「瑞(ルイ)」の文字を冠しており、同社の「線維症治療薬」のブランドシリーズ(ファミリー名)として整合性を持たせて命名されていることが分かります。
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