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アンジェス(株)【4563】の掲示板 2025/12/09〜

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  • 2025/12/11 02:01
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掲示板「みんなの評価」

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掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • それでは他の板に移動します。今日はFOMCの金利下げが発表されFRBのパウエル議長の説明がある重要な日です。(アンジェスには全く無関係のことです)。それ故に他の板に移動します。日本時間で午前5時頃(東海岸タイムで午後3時)からパウエル議長の話を聞くことになりますが。

    投資の参考になりましたか?

  • 午前中株価が上がった時にワラント行使があったのではと思います。それで株価は急に下がって行ったと個人的に思っています。誰かが投稿していたですが、ワラント行使のための大太鼓(IR)だったと言われても仕方ないですね。基本的にはBLA承認申請まで状況が変わらないですから、この先バーコード株価が当面続くのではないですか?

    投資の参考になりましたか?

  • 今日の一日の多数投稿者を見ると殆ど同じですね。(Hikiyose)氏をリーダーとして(お侍様)、
    (クレイワーワ)氏、(Mogu)氏、(元EU在住者)氏、(ima)氏、(あんちゃん)氏らの名前が目立ちますが。今日は(琵琶湖)氏、(Apple)氏らはいないのですね。

    投資の参考になりましたか?

  • 出来高は462万株です。まあまあの出来高です。投稿数も約150で普通の数ですね。大太鼓(IR)のおかげで午前中だけ賑わったのではないですか。

    投資の参考になりましたか?

  • 昨日大太鼓(IR)が出たので今日の株価は興味があったのですが、午前の最初の頃は上がったですが、それからどんどん下がり、ある所からは62-63円のバーコード株価だったのですね。最後だけ1円上がって64円で終わったですが。(Hikiiyose)氏はじめとする根強いアンジェス支援者はがっかりしたのでは。

    投資の参考になりましたか?

  • おらたつのアンジェス
    ずうにがつに入ってから
    はずめての陽線だっぺ
    うれすいに決まってっペ

    投資の参考になりましたか?

  • >>318

    すみませんえるめすさんどこにおられますか?
    お話してみたいです^^

    投資の参考になりましたか?

  • 雑巾をあがめたてまつるアンジェス信者。

    そして毎日必死なエルメス。おまさんなんでそんな必死なの?(真顔)

    投資の参考になりましたか?

  • 総合的にアンジェスが五年以内に市場から消える可能性は20%と算出されました

    投資の参考になりましたか?

  • アンジェスはサンタクロース。
    アンジョスはサタンクローズ。
    ワランツ風追い越して。
    アンジェスはサンタクロース。
    アンジョスはサタンクローズ。
    雪の街から来る✨🦫🐖🍣🍠✨

    投資の参考になりましたか?

  • OptimAIzeConsuIting株式会社からの、プレスリリース下記です。

    アンジェス株式会社(本社:大阪府茨木市、代表取締役社長:山田英、東証グロース:4563、以下「アンジェス」)と、東大医学部発AIスタートアップ OptimAIze Consulting株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:関戸隆、以下「OptimAIze」)は、医薬品「ゾキンヴィ」に関するAI創薬に関する共同研究契約を締結しました。
    OptimAIzeの予備的AI解析により、ゾキンヴィが既存の適応症以外に8つの希少疾患領域で治療効果を示す可能性を発見しており、本共同研究では、アンジェスとOptimAIzeが共同で、これらの候補疾患に対する詳細な検証を進め、新たな適応症開発の可能性を探索します。

    1. 共同研究の背景
    ドラッグリポジショニング市場の成長
    近年、新薬開発コストの高騰(平均12.4億ドル、開発期間10〜17年)を背景に、既存医薬品を新たな疾患に適応する「ドラッグリポジショニング」が注目されています※1。既に安全性が確認された医薬品を活用することで、開発期間を3〜12年程度に短縮し、開発コストを50〜60%削減できる可能性があります※2。
    世界のドラッグリポジショニング市場は拡大傾向にあり、関連論文数も過去20年間で約160倍に急増するなど、世界的に注目度が高まっています。※2
    特に希少疾患治療薬市場は年平均成長率(CAGR)約12%で拡大しており、2030年には世界市場規模が約4,000億ドル超に達すると予測されています※3。厚生労働省の希少疾病用医薬品制度では、対象患者数が5万人未満の疾患を希少疾病と定義しており※4、患者数の少なさから新規創薬の経済的ハードルが高い希少疾患領域において、既存薬の適応拡大は治療選択肢の提供において重要な役割を果たします。

    OptimAIzeの技術的アプローチ
    OptimAIzeは、東京大学医学部を中心とする医師・AIエンジニアチームにより設立されたスタートアップです。医療データベース解析、文献マイニング、分子シミュレーションなどを組み合わせた独自のAI解析手法により、既存薬と疾患の新たな関連性を予測する技術を有しています。
    本共同研究では、OptimAIzeがこの技術をゾキンヴィのリポジショニング研究に適用し、予備的に特定した8つの希少疾患候補について、アンジェスとOptimAIzeが共同で詳細な検証を進めます。
    2. 共同研究の概要
    研究目的
    OptimAIzeのAI解析により特定された8つの希少疾患候補領域について、詳細なデータ解析および生物学的検証を実施します。AIによる科学的エビデンスに基づき、アンジェスが開発検討および臨床的評価を進めることで、ゾキンヴィの新たな適応症開発の可能性を探索します。

    研究体制
    アンジェス:生物学的検証、薬理学的評価、臨床開発可能性の検討
    OptimAIze Consulting:AI解析、データサイエンス

    期待される成果
    本共同研究により、希少疾患や難治性疾患など、治療法が限られている領域での新たな治療選択肢の提供を目指します。
    また、AIが創薬プロセスの初期段階から実用的に関与する産学連携モデルの確立により、医薬品開発の効率化・高速化を実現し、より多くの患者さんへの迅速な治療提供に貢献します。

    OptimAIze Consulting株式会社 代表取締役 関戸隆
    アンジェスとゾキンヴィの新たな適応症探索に取り組めることを大変嬉しく思います。
    ドラッグリポジショニングはAI技術と極めて相性が良く、患者様を救うスピードを速めるだけでなく、有限な医療資源を最適化するという観点でも、今まさに取り組むべき重要領域であると確信しています。
    この協業を通じて、弊社単独では成し得ない価値を社会に実装し、技術を通じて世界中の人々に貢献していけるよう邁進してまいります。
    OptimAIze Consulting株式会社について
    東京大学医学部発のAI専門チームを基盤とするスタートアップ。医療・創薬分野を中心に、AIコンサルティングおよびアルゴリズム開発を行っています。深層学習やマルチモーダル解析、説明可能AI(XAI)などを活用し、構想段階から実用化まで一貫した支援を提供します。
    所在地:東京都千代田区永田町2丁目9-6 十全ビル新館805
    代表者:代表取締役 関戸 隆
    設立:2024年7月

    アンジェスの協力を得て、世界の人々に貢献したいとの事のようです。

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  • >>150

    「ゾキンヴィの8つの希疾患候補領域」が具合的に何なのか、公表されていません。
    ちょっと気になったので、GoogleGeminiに聞いてみました。

    問)
    どんな疾病(疾患)を対象とするかも公表されずに、何を評価すれば良いのですか?

    答)
    ごもっともな疑問です。対象とする具体的な疾患名が公表されていない状況では、研究の進捗や価値を直接的に評価するのは難しいですが、この段階で評価すべきは**「戦略」と「アプローチの有効性」、そして「提携の質」**の3点になります。

    🎯 評価すべき3つのポイント

    1. 評価すべき戦略とアプローチ

    具体的な疾患名(ターゲット)ではなく、ターゲット選定のプロセスと技術的な優位性を評価します。

    AI創薬技術の信頼性:

    OptimAIze社のAIが、既存の臨床データやゲノムデータ、論文情報などを解析し、「ゾキンヴィ」が作用する可能性が高い分子メカニズム(例:特定のシグナル伝達経路の抑制など)を正確に特定できているか。

    特定された8つの希少疾患領域が、この特定されたメカニズムと理論的に結びつく(バイオロジカル・レイショナルがある)か。

    ドラッグリポジショニングの合理性:

    既存薬(ゾキンヴィ)を使うことで、開発期間の短縮や開発費用の削減、そして**安全性のデータ(臨床実績)**を流用できるという、ドラッグリポジショニング本来のメリットを最大限に活かせる計画になっているか。

    2. 研究の進捗と計画

    具体的な疾患の**「難易度」ではなく、「次のステップ」**の具体性を評価します。

    検証計画の具体性:

    8つの候補領域について、今後どのようにスクリーニング(絞り込み)を進めるのか(例:特定の疾患モデルマウスでの効果検証、in vitro試験による薬剤応答の確認など)。

    ヒトでの治験に移行するまでのタイムラインが現実的で明確か。

    優先順位の付け方:

    8つの中から、最も開発難易度が低い、または既存データから成功確率が高いと判断される疾患をどのように優先付けするのかという基準が示されているか。

    3. 提携の質と背景

    研究の「テーマ」ではなく、**「実行体制」**の強固さを評価します。

    両社の役割分担:

    OptimAIzeがAI解析と候補領域の特定を行い、アンジェスが治験・開発(臨床研究)の実行を担うという役割分担が明確か。

    特にアンジェスには、希少疾患領域での過去の開発経験やノウハウがあるため、その経験を活かせるような計画になっているか。

    💡 考察:なぜ公表しないのか?

    希少疾患候補領域を公表しない背景には、主に以下の理由が考えられます。

    競合他社への機密保持: 成功確率が高いと見られる特定の疾患名を公表すると、競合他社に同様の研究や開発を急がせることになり、知財戦略上の優位性を失うリスクがあります。

    情報の正確性・確実性の確保: AI解析で特定された段階では、まだ生物学的な検証が不十分な可能性があります。不確実な情報で患者コミュニティや投資家の期待を煽りすぎないよう、確度が高まるまで公表を控える戦略をとることが一般的です。

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  • 【"研究費ない" "時間ない" 日本の大学でいま何が?】
    2025年12月10日 クローズアップ現代
    ノーベル賞日本人ダブル受賞へ 研究の最前線は?課題は?

    桑子真帆:
    坂口さん北川さんの研究はですね、とても長い時間をかけてここまで来ました。 そのお二人はですね、こんな言葉をおっしゃっています。
    「北川さんは無用の用」。無駄なものはないんだということですね。
    そしてお隣の坂口さんは、「一つ一つ」。すぐに評価されない実験や研究も積み上げていくことが大切だというものです。
    しかし、受賞後の喜びと共にお二人はですね、これに対して危機感を語っているんです。

    ナレーション: 先月行われた共同会見

    (大阪大学 特別栄誉教授)坂口志文さん:
    研究者の時間が、研究に使う時間が少なくなってきておるということは、一つ、研究に対するサポートっていうのは、やっぱり、もう少し考えていただきたい。

    ナレーション:
    二人がノーベル賞につながる研究を発表したのは、今から20年以上前。 当時と比べ、大学の研究環境が悪化していることに危機感を示しました。

    (京都大学 特別教授)北川進さん:
    今の京都大学、他の大学見てもですね、基盤的な経費、運営費交付金が少ないために、資源がないんです。やはり自由に、自由な発想で研究できるという、そういう環境作りっていうのは重要だと思います。

    ナレーション:
    大学などの研究機関は、今どんな状況に置かれているのか。 NHKは研究者およそ6,000人へアンケートを実施。 改善が必要と考える分野について聞いたところ、最も多かったのが「研究に割ける時間」で、次いで「予算」でした。 授業、会議などで時間が埋まり、論文は通勤時間の30分で細切れに書くしかない。 研究費がほとんどないので、安価で成果を得やすいテーマに移らざるを得なかった。 そして、日本の科学研究力の低下を感じている人は、全体のおよそ9割に上りました。
    アンケートに答えた一人。九州大学で地球惑星科学を研究している、岡崎裕典 教授です。 海底の微生物の化石を分析し、過去の気候変動の解明に取り組んでいます。

    (九州大学 教授)岡崎裕典さん:
    私の研究室は、20年前は3名の教員がおりましたが、今は私が一人という形になります。

    ナレーション:
    岡崎さんの所属する学科では教員が2割ほど減少し、授業や学生指導などの時間が増加。 研究に割ける時間は勤務時間の3割以下になっているといいます。

    (九州大学 教授)岡崎裕典さん:
    研究するには集中できる時間と、あとは多少の余力がやっぱり必要かなと思いまして。今もう余力がですね、もう無くなった状況っていうのが、残念ながら現状かなと。

    ナレーション:
    一昨年、世界的な科学雑誌『ネイチャー』も、日本の研究はもはや世界水準ではない。世界の研究への貢献度は下がり続けている、と指摘しました。
    なぜ大学がこうした事態に陥っているのか。 国立大学には、国から毎年、教員の人件費などの必要経費や研究などに自由に使うことができる「運営費交付金」が配られています。
    しかし、国はここ20年余りで、およそ1,600億円を削減。 一方、「競争的資金」と呼ばれる、成果が期待される研究への予算を増やしました。 多額の資金を獲得できる研究者がいる一方で、多くの大学は人件費や設備の縮小を余儀なくされました。 研究環境の改善を訴えていた坂口さん。 すぐに成果が出るかわからない研究が置き去りにされないよう、長期的な視点でサポートしてほしいと話します。

    (大阪大学 特別栄誉教授)坂口志文さん:
    サイエンスっていうのはやっぱり、あの...、なんていうんでしょう、100メートル競走のようにですね、もう速く、いかに速く走るかという目的が、非常に単純である場合はいいんですけれども。 そうじゃなくて、何に役立つかわかんないけれども、広くサポートして、いろんな研究がなされていって。 その中で面白いものがポツポツ出てきたら、そこに初めて、少し手厚くサポートすると。伸びていく方向にサポートすると。

    桑子真帆:
    あらためて感じるのは今回受賞するお二人の言葉です。それぞれ「無用の用」、そして「一つ一つ」この大切さです。経済的原理では判断できない、余白の先にも私たちへの恩恵はあります。そしてそれを待っている人たちは今もたくさんいる。このこと重要です。

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  • アンジェス(4563) ゾキンヴィに関する共同研究契約締結のお知らせ


    すぐには売り上げにならん

    投資の参考になりましたか?

  • 最近いつも、PTS下げていたのに、今日は上げている。
    ワラントも、50台には、さすがに落としたくない?
    どちらかと言うと高値消化が理想でしょう。IRも影響してる?
    どちらにせよ、一番の期待は、今月有りそうな〇〇です。

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  • ⛰️田さん、🐽さん頑張れ 皆んな応援してますからよ GO GO🚀ダッシュで行ってちょ。

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