掲示板「みんなの評価」
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掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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76(最新)
shkityccapsさんが紹介されていたサイトを時々見ています
ファイザーとモデルナがワクチンについて言及していました
pharmalive.com より
2026.1.22
「まるで宗教のようだ」:ファイザーCEO、RFKジュニアの「反科学的な」ワクチン政策を非難
ファイザー社のアルバート・ブーラCEOは、米国におけるワクチンに関する議論を変える上で最大の障害となっているのは「保健長官」ロバート・F・ケネディ・ジュニア氏だと語った。
2026.1.23
米国で懐疑論が高まる中、モデルナ社はワクチンの第3相試験を実施しない
モデルナ社のステファン・バンセル最高経営責任者(CEO)はスイスのダボスで開催された世界経済フォーラムでブルームバーグ通信に対し、米国市場の予防接種に対する敵対的な姿勢が強まっていることから、同社はワクチン開発への投資を縮小していると語った。
「米国市場へのアクセスがなければ、投資回収は不可能だ」とバンセル氏は ブルームバーグに語り、 厳しい逆風によってワクチン市場が「大幅に縮小」したと指摘した。特にバンセル氏は、規制上の障壁と保健当局からの支援の減少が、モデルナ社、そしてワクチン業界全体にとっての大きな問題であると指摘した。
今後、バンセル氏は ブルームバーグに対し、 モデルナ社はワクチン研究の後期段階には資金を投入しないと語っているが、同CEOがすべてのワクチンについて言及していたのか、感染症のワクチンだけについて言及していたのかは不明だ。
Geminiに聞きました
Gemini:
ワクチン: 「安全性と有効性の証明を極限まで厳しくする」という名目のもと、事実上の規制強化と推奨の取り消しが行われています。
医薬品全体: むしろ「官僚的な手続きを省いて、安くて良い薬を早く出す」という規制緩和の方向性です。
モデルナのような企業にとって、アメリカで「ワクチンが売れない環境(政治的・規制的な逆風)」になることは、「どれだけ良い薬を作っても、売る場所(利益を出す場所)がなくなる」ことを意味します。
そのため、「儲からないワクチン開発は縮小し、まだ市場の壁が低く利益が見込める『がん治療』などにシフトせざるを得ない」という経営判断に至ったというわけです。
【Geminiの回答は必ずしも正しいとは限りません。重要な情報は確認するようにしてください。】 -
75
勉強になります。高い授業料は払ってますが(汗)まだここまでは到達できてないです。
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現状の問題点は、日々の出来高が50万株程度しかないこと。投稿が少ない
=関心がない=新規買いがない=運転資金が心配なことだ。
半年前は、株価約2倍で、日々1,000万株~約1億株の出来高だったのに・・。
も少し「お上品な新規呼び込み策」なら、アンジェスの最近関心がある「バイオ
医療AI」だと思う。
生成AIは人間より優秀、ヒト型ロボットやラブドールは人体以上。問題は、「自我
同一性連結」の技術だ。アンジェスのDNA研究成果は生かされるかもだ。
「バイオメタリックAI」が出来れば、「機械の体」が手に入るかも。
コラテは継続として、遺伝子、バイオ、AI、不老不死なら話題になるだろう。
そういう方向もほしいね。 -
アンジェスの今年の、最優先課題は、資金調達と山田社長(75歳、医学博士)の
後継問題だろう。コラテの申請は、来年、承認はその2~3年先と仮定すれば、
経営は若い後継者に委ねた方がよい。
コラテ自体は、56歳の米国医学会の権威、アームストロング教授に丸投げする
の一択だと思う。 -
アンジェスは、PBRが約6倍と、兄弟株?のファンぺプと比較しても3倍と高い。
株価60円だが、数年間で株数4倍だから、当時対比で250円位の印象。
ファンは、塩野義製薬が断トツ筆頭株主になったが、瞬間上げの後は、下落一途
で、当時の株価の1/3近くまで落ちている。
最近の異常株高で、実力(純資産、黒字)不相応の株価の多く、出資でもPBR1倍
や大幅ディスカウント出資本やTOBもある感じ。
去年のDNAチップは、直前の超安値株主を除き、ホルダーはほぼ大損したか?
直前の超安値よりは、良心的な上乗せながら、大出来高の株価の半値位の印象。
4億株のアンジェスの場合、資本提携とかはデメも多いと思う。 -
67
まさに大笑いだ。
「神韻漂渺」君が、ジャーナリストだと。
君、その言葉の意味を知っているのかい。 -
66
Hikiyose (答えは我中)
強く買いたい
1月25日 17:08
厳島さんへ
来ましたね^^
掲載決定は本当に大きな一歩だと思います
featured扱いなので
個人的には中身にも凄く期待しています
中身次第で大型提携決まるのでは?
そう感じています
明日以降いつ詳細中身が出てもおかしくないと感じます
チラ見ですが
ダウンロード数も順調
大変喜んでいます^^☆ -
この研究内容との関連性はワクワクが止まりませんね(^^ゞ
-
63
来ましたね!
追加論文・詳細版です。 一つひとつ、着実に承認申請に向けて歩んできました。
よかったですね。
今回2回目の論文掲載は「featured」として紹介されてきた。
前回のダイジェスト的な速報(主要評価項目中心)に対して、今回は詳細版が改めて正式に取り上げられた、ということです。
(アンジェス記事ストック IB4さん寄稿 1/24 より)
また、ダウンロード数も、速報においても、すでに画期的に近い220件数を超えて
きているようです。 それだけ注目を集めてきていることの証左を裏付けてきています。
権威ある学術誌掲載
周知のように、このニュースは、信頼できる国立の心臓機関が国際的な権威ある医学雑誌に掲載された「二重盲検・ランダム化比較試験(臨床研究における信頼の高い手法)の結果を正確に紹介したものであり、内容の信憑性は極めて高い。
流れとして、
ダウンロードは、CCI掲載論文として非常に強いスタートを切った。
トップ層のアクセス数であり、研究者、臨床医、企業の関心が高いことを示している。
今後、引用数・認知度が伸びるパターンに繋がると思われる。
一般的には、「初月100~150ダウンロード →翌月には引用が伸びない傾向。
しかし、コラテジェン・特に遺伝子治療領域の国際的研究者に読まれるため、加速は強まっている?か。
ダウンロード数の推移
11月24日 113
11月25日 128
11月29日 141
12月5日 158
12月17日 190
12月26日 201
1月23日 221 (参考) -
62
冬日の遊び、貴君の投稿歴を拝見した。
昨年12月11日「BLM申請に辿り
着けるか?そこが最大の焦点(中略)
到達できれば、一発芸ありうる。」と。
正に然様、貴君の曰く「この26年は
何だつたのか」貴君は如何に思うのか。
敢えて問いたい、貴君の過去26年は、
何だったのか。是非、応答して欲しい。 -
61
Hikiyose (答えは我中)
強く買いたい
1月25日 14:04
チラ見です
頑張れアンジェス^ ^
明日から楽しみ -
60
バイオベンチャーでの錬金マジックは終焉。
淘汰される銘柄が増え行く時代が来るww
薬事行政の闇は、、、
新VC支援体制への移行が始まるのでは?
この26年は何だったのか? -
59
以前には2000円以上の株価を維持していた時期もあった
バイオセクションは余裕資金での宝くじ感覚での長期保有が良いのかも知れない -
昨年暮れの12月25日に、広報担当者の方から、2025年を振り返って、
アンジェスの今後の展望を広報担当者の視点から報告されています。
その中で、子会社のエメンドバイオについては、
「ゲノム編集技術の研究開発体制について、イスラエルでの研究所から
米国の研究拠点への移管を進めることができました。
また、昨年ライセンス契約を締結したアノッカ社と、研究開発拡大の
ための追加契約を締結しました。2026年も新たな成果をお知らせできる
よう、取り組みを継続していきます。」
と報告されています。そして、山田社長による新年の挨拶では、子会社
エメンドバイオについて、次のように述べています。
「エメンドバイオ社のゲノム編集技術OMNIテクノロジーはアノッカ社に
おいて使用実績を上げることが出来ました。また、スタンフォード大学
での当該技術を活用した制癌剤プロジェクトも始まりました。
この領域は米国を中心としてその進捗は目を見張るものがあり、実用化
のために米国への移行を進めています」と。
イスラエルのエメンド研究開発所の人員削減を含む事業再編成が一段落
したので、エメンドバイオ社も当面は、OMNIヌクレアーゼの供与による
ライセンス契約に注力していくと思いますが、2026年には、その報告が
あるのではと期待しています。 -
おはようございます 今週も宜しくアンジェス アカンジェスはダメジェスよ ドカーンと大爆発超期待😁
-
株価はさておき、個人的には、資金面は、とても心配だな。
半年前頃は、日々に1,000万株~約1億株の出来高があったわいな。
現在は、たったの、50万株~200万株しかない感じ。
出来高の1割~2割?≒ワラント集金額≒研究費だろう。
生成AIも、資金面を一番に懸念している感じ。
年間で70億円~100億円の調達は必要だと思うわいな。
株主10万人に一人、1万人が新規買いするとして、一人当たり、10万円/月
位のところを30万円/月程度は頑張らんとという感じ。
イケルか?頑張れるか?それ次第だわいな。 -
47
Hikiyose (答えは我中)
強く買いたい
1月25日 06:23
引寄せは人智を超える
覚えときなっ^^☆
頑張れアンジェス☆ -
46
>過去の履歴
>2016年 株価250円 発行株数0.7億株
>2026年 株価 61円 発行株数3.8憶株
>
>*2016年 時価総額=250円×0.7億株=175億円
> 2026年 時価総額=61円×3.8憶株=232億円
><
>
>2016年は175億円だった、いま3.8億株だから
>3.8億×46円株価=175億円、
>奇(く)しくも行使下限株価44円とほぼ同じ。
>
>やはり3.8億株だから60円は高過ぎ、44~46円に
>収束するだろう
✨まあ数字ばかり追いかけて素人が計算するとそうなりますわな✨🖐️🤣😂✨ -
44
2026.1.21
日本国際賞に大阪大・審良氏ら日米3氏、免疫の仕組みの一端解明など 日本経済新聞 より
生命科学分野では審良氏と米テキサス大学のジージャン・チェン教授(60)に与える。両氏はもともと体に備わる「自然免疫」で病原体を認識する仕組みを解明したことが評価された。
ウィキペディア
・審良 静男
大阪大学免疫学フロンティア研究センター 特任教授、大阪大学ワクチン開発拠点 拠点長。免疫学の世界的権威。
2023年10月2日にカリコー・カタリンらがノーベル生理学医学賞が受賞したが、2008年にカリコらが発表した論文の共著者の一人である。彼女ら受賞について、「受賞は当然だと思う。新型コロナのワクチンが開発できたことは人類にとっての大きな貢献だ」と述べた。
・陳志堅(ジージャン・チェン)
中国系アメリカ人の生化学者、免疫学者。
主な業績はサイクリックGMP-AMP合成酵素(cGAS)の発見やcGAS/STING経路の同定。
◆研究について聞きました
「共同研究ではなくcGAS-STING経路とToll様受容体(TLR)を別々に解明の認識でよいですか?」
Gemini:
お二人は同じ研究室で一緒に研究していたわけではなく、それぞれ独立した研究によって、異なるセンサーを発見・解明されました。
審良静男教授: 細胞の膜にあるTLR(Toll様受容体)が、ウイルスや細菌の成分(RNAやDNAなど)を認識する「門番」であることを次々と突き止めました。
ジージャン・チェン教授: 細胞質に浮遊するDNAを感知するcGASという酵素と、それが作り出す物質がSTINGというタンパク質を活性化させる経路を解明しました。
「外側(膜)の監視役」と「内側(細胞質)の監視役」という、いわば警備システムの異なる階層をそれぞれが解明したため、セットで評価されています。
医療現場に結びついている具体的なエピソード
1. 「なぜ新型コロナワクチンはあんなに早く作れたのか?」…TLR研究
2. 「冷たいがん」を「熱いがん」に変える治療…STING作動薬
3. 自己免疫疾患の「原因不明の熱」の解明…cGAS-STING経路が暴走
4.「アレルギー」とこれらのセンサーの関わり、現代のアレルギー治療の考え方を根底から変えつつあります。…TLR、STING
他に気になるトピックはありますか?
◆「糖尿病、椎間板性腰痛症、ARDS」
Gemini:
・糖尿病、特に「2型糖尿病」とこれらの免疫センサーは非常に深く関係しています。…TLR、STING
・腰痛は単なる「物理的な老化」ではなく、「椎間板の中で起きている免疫の空回り」という側面があることが分かってきました。…TLR、STING
・ウイルス性・細菌性肺炎、そしてそれらが悪化した急性呼吸窮迫症候群(ARDS)は、まさに審良教授とチェン教授が解明した「自然免疫センサー」が主役となる舞台です。
【Geminiの回答は必ずしも正しいとは限りません。重要な情報は確認するようにしてください。】 -
43
657*****
強く買いたい
1月24日 22:40
買い増し買い増し。資金はたんまり。買い増し買い増し。
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
日進月歩
げんちゃん
スタミナタンク
琵琶湖
git*****
厳島
神韻縹渺
金 医流
sug*****
sen*****
!!!