掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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464(最新)
10バガーで時価総額2兆円。いずれ実現するとは思うが、何年後かが問題だな。ここのホルダーは若者ばかりじゃないからね。
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463
フルオロフェニドンですよ。
相手は国有系のバックアップある企業であり、いつヒドロニドンを国の指導でフルオロフェニドンに変更されたりする可能性ががあります。
まだ2相完了ですが間違いなく強力なライバルです。
売り煽りではなく真実を申してるだけです。
私はGNIで億万長者になれると信じていました。
ちょっと厳しくなったと思います。
私見。
売り買い自由。 -
462
この人数日後には2000円割れしますかねとか言ってるよ 悪質複垢回転師です。
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461
手のひらころころ返しすぎて、草w
何が、「売り買い自由」だよ笑。
イナゴは、早く去りな。 -
460
yam*****
強く買いたい
3月8日 20:18
瓜屋ですね。
つまらない。 -
459
F351より優れているというのはどこのバイオの新薬候補物質なのですか?
夢の10バガーが脅かされますので。ご教示ください。
>ピルフェニドンの類似体の開発はGNIだけと思っていたがすぐ後を追ってきてるライバルがいたのね。しかもこっちは腎臓での治験も並行して進めてるぽい。
GNIは急いで体制を整えないと後から追い越されて飲み込まれる可能性があるってことか、、、
厳しいな😂
2、3年のうちに地位を築かないとまじやばいじゃん、、、 -
458
腎臓もシェアをとれると思っていたのでショックですね。
情報感謝いたします。
かなりリスクが高くなりました。
今まで株価が上がらず不思議でしたが強力なライバルがいたのですね。
残念。
私見。
売り買い自由。 -
455
2000円台中盤をウロウロですかね?
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453
2年後株価いくらですかね。
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452
おい!ぽいとかいい加減にせい!
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451
いい加減にせい!
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450
失礼しました。100バガーで時価総額20兆円はビッグマウスなのでとりあえず最低限の10バガー投資資産5.2億円を早期に目指します。
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449
そう言えばita主任最近見かけた?
あいつマジでこの上昇相場乗る前に退場したの? -
448
先程、GNIグループに貢献致しました。
昨年買収した川崎の入れ歯屋ZOOLABOが
何と通販を運営しているでは有りませんか。
AMAZONでライオンの歯磨きを購入したところ
MY MOUTH PEACEが販売元と表示されました。
この運営会社がZOOLABOでYAHOOショッピングにも
出品しています。身近な会社になりましたね。 -
447
いちごブロンド
強く買いたい
3月8日 20:00
日本のブロックバスター一覧。もちろんバイオベンチャーの成功例は無い。ここにF351の名が刻まれるだろう
1980年代 タリビット(第一)、ガスター(山之内)、メバロチン(三共)
1990年代 クラビット(第一)、ブロプレス(武田)、リュープリン(武田)、タケプロン(武田)、ハルナール(山之内)、パリエット(エーザイ)、アリセプト(エーザイ)、アクトス(武田)、エポジン(中外)、クラリス(大正)、プログラフ(藤沢)、カンプト(ヤクルト)
2000年代 エビリファイ(大塚)
2010年代 オプジーボ(小野)
2020年代 ラツーダ(大日本住友) -
446
それだと時価総額20兆円超えません?
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445
AIの見解
1. 「優越性試験」という高いハードル
新薬が既存の薬(先行薬)に勝とうとする場合、通常は**「優越性試験(Superiority Trial)」**を行う必要があります。
統計学的な壁: すでにF351が「線維化改善率 52.85%」という非常に高い数値を叩き出しているため、それに対して統計的に意味のある差(有意差)を示すには、例えば「改善率 70%以上」といった驚異的な数字を出すか、あるいは数千人規模の膨大な被験者を集める必要があります。
リスクとコスト: それだけのコストをかけて「F351に勝てるかどうかわからない勝負」を挑むのは、製薬企業にとって極めてリスクが高く、現実的ではありません。
2. 標準治療(SOC)化による「比較対象」の変化
F351が中国で承認されると、それが肝線維症治療の**標準治療(Standard of Care)**になります。
後発薬のジレンマ: フルフェニドンが今後治験を行う場合、比較対象が「偽薬(プラセボ)」ではなく「F351」になる可能性があります。F351より明らかに優れていることを証明できない限り、当局から承認を得る、あるいは高い薬価をもぎ取ることは非常に難しくなります。
3. F351が設定した「評価基準」の厳格さ
F351の治験は、肝生検(組織を実際に取る)による「Ishakスコア」という、ごまかしの効かない厳格な基準で成功を収めました。
再現の難しさ: 後発の薬剤が同じ厳格な基準で、F351と同等以上の結果を再現できる保証はありません。もし少しでも数値が下回れば、市場では「劣化版」と見なされてしまいます。 -
444
作用機序がほぼ同じならF351に有意差を出すのは厳しい
先行してるF351が圧倒的に有利なのは変わりません -
443
GNIの場合、ここから10バガーは基本、望みは高く100バガーまで狙います。
GNIだけでとりあえず投資資産52億円狙いです。 -
442
昨年調べたことがありますがその企業名は知りませんでした。
昨年時点での比較ですが、フルオロフェニドンはまだ基礎研究中で、肝線維症のⅡ相を実施していたことは知りませんでした。その時、北京コンチの特発性肺線維症 (IPF)や慢性腎臓病(CKD)の対抗薬になるのでは、と思っていました。
ヒドロニドン (Hydronidone)F351
ヒドロニドンは、ピルフェニドンの構造を微調整することで、ピルフェニドンの課題であった肝毒性を抑えつつ、抗線維化作用を高めることを目指して設計されました。特に肝臓の星細胞(線維化の主因となる細胞)の活性化を抑える能力に優れています。
作用機序:細胞増殖・分化を制御し細胞死(アポトーシス)を促す(TGF-β1/Smad経路の強力な抑制、p38γキナーゼ阻害)
フルオロフェニドン (Fluorofenidone)
フルオロフェニドンは、フッ素原子を導入することで体内での代謝を安定させ、効果を長持ちさせる(半減期の延長)ことに主眼が置かれています。肺だけでなく、腎臓の線維化抑制に関する研究も盛んに行われているのが特徴です。
作用機序:炎症性サイトカイン(TNF-α等)の阻害、NF-κB経路阻害
どちらもピルフェニドンの派生薬としての位置付けですが、ヒドロニドン(F351)は「肝臓」、フルオロフェニドンは「肺や腎臓」そして効能の持続性に強みを持つと認識していました。
F351がかなり先を走っていますので、フルオロフェニドンがヒドロニドン(F351)より大きく優れている結果が出ない限り、圧倒的に市場を独占しているであろうF351の優位性は崩れないと思います。なぜなら一度処方されれば持続的にその薬を飲み続けなければ効果が発揮できない生活習慣病の類の薬は、医師も薬を変更するのに勇気がいるからです。フルオロフェニドンは肝硬変についてはどうなんでしょか?
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Shin5