掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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554(最新)
トルコ戦士(渡辺)
強く買いたい
7月16日 10:16
850億円!!!!
500億円なら機関投資家がボンッと30億円くらい買ってくれるのに羨ましいじゃ♪ドゥッフ♪ -
553
トルコ戦士(渡辺)
強く買いたい
7月16日 10:15
信用買い残はうちの2倍以上
何もないとしたら恐ろしいの時価総額850億円 -
552
トルコ戦士(渡辺)
強く買いたい
7月16日 10:13
それよりもサンちゃん
これほぼ引け安だろ -
551
トルコ戦士(渡辺)
強く買いたい
7月16日 10:12
この需給で13日60000株もショートしちまってどーすんだ?て話
このショートが市場外で返済されたとしても、ああそうかと思うだけ
がんばりましょう -
550
トルコ戦士(渡辺)
強く買いたい
7月16日 10:06
閑散に売り無し任せろじゃ♪ドゥッフ♪
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549
トルコ戦士(渡辺)
強く買いたい
7月16日 10:05
吉野社長は皮膚科以外は話されてなかった思うが4本の内訳は何を見てますか?
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548
dab*****
強く売りたい
7月16日 10:05
ざら場空いて1時間で出来高6800だって🐢
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547
実際ソフノの導出一時金が5億円×4本以上であれば歓喜でいいよ そこから何か追加で出れば全て黒字に持っていけるから 20億円あれば赤字を一掃できる体制ができる
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546
トルコ戦士(渡辺)
強く買いたい
7月16日 09:22
レーティングでまたサンちゃんの大口に逃げ場与えたんですかねドゥ……
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545
トルコ戦士(渡辺)
強く買いたい
7月16日 09:21
うちもレーティング出してくれんかのぅ345000円くらいで♪ドゥオッフゥーー♪♪♪♪♪
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544
07/13 GS +36,500株
07/13 JPモルガン +24,300株
案の定
ですね
増えた信害乙 -
543
やはり13日は外資の仕業でしたが
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542
d68*****
強く買いたい
7月16日 07:03
おはようございます
残暑見舞い申し上げます
只今の気温30°
カルナ株価339
今年の残日169
社長と共に勉強した日が
人生の中の3分1はあるかな?
報われる事を常におもっています -
541
暑くなりました。水分補給忘れないでね。
7/10・・214万7500株・・先週比+48000株・・ですね。
増えましたね。信用買いです。まだまだ先が長いと思います。
空売り機関は、徹底的に餌食にしてしまうつもりですかね。
何時迄続くか分かりませんね・・現物組は痛くも痒くもありませんが・・
しかし、腹立たしい限りです。違憲の典範改正も心配です。 -
540
コホート3で1つでも効けば天国 効かねば地獄
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539
家宝は寝て待て・・・・
コーホーも寝て待て・・・ASH 2026までか??? -
538
トルコ戦士(渡辺)
強く買いたい
7月15日 23:34
コーホーコーホー
スクリュードライバー!!
バラクーダ!! -
537
ラストリゾートって凄い響き
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536
ピルトブルチニブの後に使える標準的な標的治療薬は現在ほぼ存在しないため、この「最後の砦」としての価値が確定することは、開発の成功確率を劇的に高めます。
3. メガファーマへの「導出(ライセンスアウト)交渉」が極めて有利になるため
カルナバイオサイエンスのビジネスモデルの根幹は、自社で後期治験(フェーズ2〜3)を行うのではなく、メガファーマ(巨大製薬企業)に開発権を買い取ってもらう「導出」です。
買い手側であるメガファーマが最も嫌うのは「ヒトで効くかどうかわからない不確実性(臨床リスク)」です。
コホート3での1件の奏効は、「ピルトブルチニブ後に苦しむ患者層への有効性」という、メガファーマが喉から手が出るほど欲しいデータそのものです。このデータが1点でもあるだけで、導出交渉におけるフロントマネー(一時金)やロイヤリティの条件は一気に引き上げられます。
💡 補足:なぜ「1件」で十分なのか?
コホート3に登録されるような「複数回の前治療を経て、ピルトブルチニブにも耐性化した患者」は、極めてがんの勢いが強く、通常の抗がん剤や治療法がほぼ効かない状態にあります。こうした極めて厳しいバックグラウンドを持つ患者群において、化学療法ではなく分子標的薬単剤で「客観的な腫瘍縮小(奏効)」を1件でももぎ取ることは、偶然ではまず起こり得ません。学術的にもビジネス的にも、その「1」が持つ意味はきわめて重いのです。 -
535
結論からお伝えすると、コホート3で**「わずか1件であっても明確な奏効(PR:部分奏効、あるいはCR:完全奏効)が得られた場合」のインパクトは極めて大きく、ドシルブルチニブ(AS-1763)のパイプライン価値、ひいてはカルナバイオサイエンスの企業価値は跳ね上がる**と考えられます。
なぜ「たった1件」がそこまで重要なのか、バイオテックとしての戦略的視点から整理します。
1. ピルトブルチニブ(Jaypirca)耐性に対する「初のヒトでの概念実証(PoC)」になるため
現在、非共有結合型BTK阻害剤として世界で唯一承認され、市場を席巻しているのがイーライリリー社のピルトブルチニブです。しかし、この画期的な薬であっても、使い続けると患者の体内でBTK遺伝子に変異(L528WやT474など)が生じ、耐性ができて効かなくなってしまいます。
コホート3の対象は、まさにこの**「ピルトブルチニブ治療歴のある(=耐性化・再発した)患者」**です。
非臨床(マウスや試験管)でのデータ: ドシルブルチニブは、すべての主要な耐性変異に対して強力な活性を示しています。
臨床(ヒト)での実証: 非臨床がどれほど優秀でも、ヒトの体内で実際に腫瘍が縮小(奏効)しなければ製薬としての価値は認められません。
そのため、**コホート3での「1件の奏効」は、「ドシルブルチニブがヒトにおいてもピルトブルチニブ耐性を克服できる(Pan-mutant BTK阻害剤として機能する)」という決定的な証明(PoC)**になります。
2. 競合他社に対する決定的な「差別化(ポジショニング)」が確立するため
BTK阻害剤市場は100億ドル(約1.5兆円)を超える巨大市場ですが、競合も非常に多いレッドオーシャンです。
その中でドシルブルチニブが生き残るための勝ち筋は、**「既存のBTK阻害剤すべてに耐性を持った患者への最終兵器(ラストリゾート)」**というポジションを確立することです。
もしコホート3で奏効が確認されれば、以下のような差別化が可能になります。
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寿限無
sailor
目的は一緒
ドン・マイケル