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おいおい......

では君は TDM-621 の国内治験において、データを収集、分析したのは、例えば国立がん研究センター中央病院であって、3-D Matrix は何もしなかったとでも言うのかい.....

実際に治験参加者に TDM-621 を使って止血を行いデータを採ったのは国立がん研の斎藤先生かも知れんが、各地のデータを集積し、それを分析して申請用の資料にしたのは 3-D Matrix (と協力した CRO)だよ。

今回の大阪大学と 3-D Matrix の関係も同じ。大阪大学が体外診断薬の申請用のデータをまとめてくれる事はないよ。そのための分担だからね。

当たり前の事実にけちをつけるのは止めた方がいいと思うがね。

ついでに、会社側の見積もり。

『現在の原価を100%とすると改善後は約40%まで低減する見込み』

  • >>998

    TDM-621の試験では実施責任者も統括組織も倫理委員会もスポンサー(つまり莫大な費用)も統計解析も全部スリーディーマトリックでよ。
    コロナではスリーディーマトリックスは何をしたのよ。臨床試験と違うのはたかだか他社のキットの性能を数十の既存検体を使って大阪大学に検査してもらったんだから費用もかかっとらんでしょ。ほとんど。じゃあ金も手間もかからない役割でスリーディーマトリックスにどんな権利があるのよ。

    原価率が現在を100とすると40ってことは現在80なんだから32%になるっていっているってことですよねえ?これは3年前に量産化初期段階の際の原価率としてスリーディーマトリックスの見積もった原価率40%の8割なんですよ。
    40%の原価率として見積もったものが80-95%のレンジになったんだから
    32&の原価率として見積もったものは64ー8割弱の原価率になるでしょう。

    加えて欧州の代理店解約や豪州でも原価率がめちゃめちゃ下がるっていって全く下がらなかったりトータルの赤字がふえてんだから、実際には、原価率が変わらないことや代わりに別の販管費が計上されて結局トータルの赤字は減らないことも覚悟しないといけません。

    それがスリーディーマトリックスの絶対の論理なんです。この企業はどんな明るい見通しを掲げても決して赤字が減らない。まさに万有引力の法則のごとく増資をするんです。これは株式市場の宇宙の真理なんですよ( *´艸`)

    7777 - (株)スリー・ディー・マトリックス TDM-621の試験では実施責任者も統括組織も倫理委員会もスポンサー(つまり莫大な費用)も統計解析も