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投稿コメント一覧 (3571コメント)

  • >>No. 490

    オンコセラピーのs-588410がワンちゃんあるかということについて調べてみたのでまとめてみます(^v^)
    結論は試験の可否に絶対はないがどうみても危険な気がしました

    その1
    がんワクチンが効かない理由~坂口志文・大阪大学特任教授セミナーより
    投稿者: 川口恭 | 投稿日時: 2017年07月21日 09:53
    講師は、制御性T細胞の研究でノーベル賞の呼び声が高い坂口志文・大阪大学免疫学フロンティアセンター特任教授(写真)。
    そういうことを考えながら制御性T細胞を壊すような抗体あるいは薬剤を開発していくことが重要ですし、がんワクチンだって、やっぱり捨てたものじゃない。ただ、がんワクチンだけでは絶対に効かない、効かない理由はですね、がんワクチンをやって次に活性化されるのは、まず抑える方なんですね。これも証明されてます。

    その2
    無数の試験が行われたがペプチドワクチンに上市例がない
    開発難しいがんペプチドワクチン 臨床試験効果見られず 朝日新聞デジタル 2018年など
    この中には記憶に新しいブライトパスでバイオも含め2相試験まででは有意差があったりいい結果の出ていた条件で三相を行っている。無数に試験が行われている中で比較的好ましい結果がでたものを三相にすすめるので、三相を進んだものから見たらそれまでの試験でいい結果が出ているように見えるのは当たり前。

    例えば、この前の膀胱がんの2相試験の結果はこれで。s-588410のね。
    全生存期間(OS)中央値は S-588410 群 71 週に対して観察群が 99 週でした。

    その3
    CTL誘導するペプチドを個人ごとに調べてたくさん投与しても効かないのはブライトパスで実証済みでグループ内でCTL誘導能が高い人ほど生存率が高いことは、CTL誘導能を外的に操作してあげる事と全く同一ではないことは確認済み(例えば体重が小さい人ほど癌患者の生存率が低いのと、栄養を与えて末期がんの患者を太らせると癌で生存率が高くなるかということと全く別の話)

    その4
    近大の試験は主要評価項目はよく使われる統計検定では片側でp値0.2で両側だと0.4で統計的な傾向すら見られていない。ブライトパスの脳腫瘍試験の時と同じく何かあたかもいい結果が出ているようなリリースをしているが実は主要評価項目でよく使われる統計検定を使うといい結果がでてない

  • >>No. 714

    藤澤氏の売却が行われており、優先株も凄まじい数発行され転換売却が行われる事からも急いで平均180で最低でも売却しないと巨額の損失になってしまいうるということ
    早い者勝ちってことで
    早い段階で行使いただけると口頭にて確認できております。と開示にあるのも当たり前。

  • >>No. 691

    ありがとう(*- -)(*_ _)ペコリ
    2100万株のうち500万株のみだったね。本文に書いてなくてわかりにくいわ

  • また大暴落してから報告書が出て鳩が豆鉄砲食ったような顔してPERがどうとか割安とかなんとか意味不明な供述をはじめるんでしょうな。愚かなことよ。

    今日譲渡された新株予約権
    重要な箇所

    ①140円で行使価額。つまり今の株価だと行使即売却で丸儲け。
    本新株予約権の行使価額については、本第三者割当に関する取締役会決議日の直前営業日の東京証
    券取引所における当社普通株式の終値である 140 円といたしました。行使価額の決定に際し、取締役
    会決議日の直前営業日の株式会社東京証券取引所おける当社普通株式の終値を基準値として算定しま
    したのは、当社としましては、直前営業日の株価終値が当社の企業価値を反映しているものと判断し
    たことによります。

    ②もともとJトラストは取得した株式は売却方針だった。長期保有方針なし。
    株価動向に応じて、適宜行使し、取得した株式を売却する旨及び当社の株式を長期にわたり保有し
    当社の経営に重要な影響を与える意図が無い旨の説明を受けております

    ③元の割当の枚数は二千百万株。そのうち500万株のみが譲渡。ちなみに2日に出た大量保有の藤澤氏の売却量は7%わずか260万株ほどのはず。その2倍もの量である。そして早い段階で行使していただけるらしい。

    214,200個(普通株式の潜在株式数21,420,000株)をJトラストに割当いたしました
    が、株式市場の相場感等もあり割当日から本日まで行使がなされていない状況でした。
    また、2020年9月23日付「Jトラストカード株式会社とのA種優先株式による株式交換契約締
    結及びJT親愛貯蓄銀行株式会社の孫会社化に関するお知らせ」にてお知らせしましたとおり、
    Jトラストに対しA種優先株式1,700,788株(普通株式の潜在株式数170,078,800株)を発行して
    おりますので、本新株予約権を積極的に行使する状況下でないことから、本譲渡の意向の連
    絡を受けました。
    なお、譲渡先となるオータスは、当社の資金調達に協力していただけるよう株式市場の状
    況等を考慮しながら早い段階で行使いただけると口頭にて確認できております。


    2.新株予約権の譲渡内容
    (1)譲 渡 人 J トラスト株式会社
    (2)譲 渡 先 株式会社オータス
    (5)譲渡個 数 50,000 個(新株予約権 1 個につき 100 株)

  • >>No. 559

    株価は需給で成り立っているとはどういう意味でしょうか。
    需給とは株価は買いたい人と売りたい人の力関係、つまり需給で上下します。 買いたい数より売りたい数が多いと株価は下落します。
    先日は藤澤氏ら大株主たちが5%,5億円程度の売りを放出したため、需給関係が一気に傾き短期間での大幅な下落の要因に貢献したと思われます。これが需給の例です。
    さて、みなさん。そこまで理解したところで以下の文章をよーーーーーーーーーーーく読んでください。そしてこの文章を理解してから株価は需給で決まるという意味をもう1回、自分が何を言っているのか理解しながら考えてみてください。

    【M&A】
    希 薄 化 率 4 8 6 % 相 当 の 優 先 株216億円分を発行、Jトラスト等が割当先の株式交換で子会社化。転換請求権の行使制限等で希薄化抑制。実質的存続性喪失で23年末まで上場廃止の猶予期間。減資。

    N e x u s B a n k、発行可能株式総数を変更、139875200⇒1 6 1 9 8 5 1 5 2株

    本株式交換実行により、当社は大量の種類株式を発行することになりますので、徐々にではありますが希薄化が生じる懸念要素はありますが、普通株式ではなく複数の条件設定が可能な種類株式の発行による株式交換が、当社の経営の独立性が維持され、急激かつ大規模な希薄化の発生を抑制できると判断いたしました。
    その後、法令上の制約等も念頭におき、J トラストと共に検討を重ねた結果、本株式交換を実現することが可能となりました。J トラストとしましても、当社の普通株式を保有し続け、当社をグループ傘下とすることは意図しておらず、本 優 先 株 式 を 普 通 株 式 に 転 換 し、普 通 株 式 の 売 却によるキャピタルゲインを得ることを目指しておられます

  • んでね、株価は理屈だけじゃないとか
    優先株は、配当や財産処分権なんかはあるけど時価総額とか証券アプリのPERの計算に反映されないから割安だと勘違いされたとか業績が成長により一変したと勘違いされれうとか、買われる人気化する目立つようになるというのを期待するというのは確かにわかります。
    でも、それとは別にこの最大希薄化486.5%の優先株を普通株に転換して売却することでキャピタルゲインを得ることを目的としていますと開示に書いてあるというのもまた事実なんですよ。当然一番この意味を理解している人達は決算で何も分かってない人が数字で飛びついていた時に売却していたというのもまた事実なんです。

    わてはね、株は愚者から賢者にお金がわたるゲームだとよく言われますが、今みなさんは自分が愚者なのか賢者なのかよく考えてみてくださいといっているんですよ。

  • 何て説明したらいいんだろうな。
    例えば、時価総額が50億円の株が10億円振り込まれて現在と同じ固定価格で20%希薄化して振込相手に新株を発行したとしましょう。
    そうすると時価総額は60億円になりますよね。その分だと1株利益なんかは希薄化されてしまいますが、
    もともと50億の価値があった株に10億円の現金の価値が加わっているので、その意味でいって60円の時価総額になるのはおかしくないんですよ。これは単なる等価交換なんです。

    でね、今時価総額50億円の企業の株が200億円の優先株を発行してそれを対価に別の上場企業から200億円分の価値のある業績の出ている会社を買収しました。そうすると株価が変わらないと優先株を含めて250億円相当の株になって中身は50億円の価値の企業+200億円の価値のある企業、となりますよね?これも等価交換なんです。これ自体は需給を無視すれば本来株価が騰がるべきものでも下がるべきものでもないんですよ。
    優先株を普通株に転換して売却しないといけないという需給の問題はさておいても本来株価が騰がる理屈がないっていうのはこういう意味なんですよ。
    わかります?株価が3倍近くに上がってたこと自体がある意味投機的な値動きですよとわてが説明してた意味が。

  • あんね、何度もいいますけど業績はよくなったんですが127円の時で天文学的な株数の優先株の発行と共に別の上場会社から買収しただけなんですよ。だから買収した会社の業績分は、すでに140円の時に株が増えてるんです。
    業績がよくなったのに下がるのがおかしいっていうんだったら業績がかわってないのに140円から360円になったこと自体が理屈にあわないんですよ。

  • >>No. 495

    際限なくなく何度でも初心者がPER5だと言い出すのでまたおいておきます。本当初心者ホイホイですね。

    PER5だ!
    →最大486%希薄化する優先株と交換で銀行という低PER会社(中央値PER10程度)を買収しただけです。最新の決算の潜在的一株利益を見てください。14.29円と書いてりますよね?これは優先株全部じゃなく発行可能株数全部で計算してますので実際の潜在的一株利益はさらに小さいです。
    そして買収した銀行は今期大幅減益予想です。
    銀行のPERは中央値10程度です。

    総資産30億円→2123億円(69倍)!
    →なぜ銀行のPBRは低いかという記事がネット上にあふれているので読んでみてください。低金利で儲ける事ができなくなっていることに大抵清算時に資産を回収できないこと、規制上の理由、さまざまな理由があります。

    今すぐ普通株が数百%も希薄化するわけじゃない!
    →だから???それがどうかしました???
    23年末までに上場廃止猶予期間の終わりが訪れますし、普通株に転換されなくても優先株は配当や財産の権利があるので、その企業から受け取れるリターン自体が低下している事に何らの違いはありません。
    それに開示には転換して売却してキャピタルゲインを得ることを目的としていると書いてあります。

    たくさん希薄化するときは、承認が必要だ!工夫するっていってる。場外で売る相手も探すって言ってる。
    →だから?普通株に転換されなくても優先株は配当や財産の権利があるので、その企業から受け取れるリターン自体が低下している事に何らの違いはありません。

    株価は上がってる!
    →だから?ここが潜在的一株利益14.29円のほとんどが銀行で構成されている割高銀行銘柄でありすさまじい優先株の発行でこの企業から受け取れる配当や財産などの1株券の権利そのもののリターンがすさまじく減少したことにことになんの違いもありませんよね?


    参考までに四季報記載
    【M&A】
    希薄化率486%相当の優先株216億円分を発行、Jトラスト等が割当先の株式交換で子会社化。転換請求権の行使制限等で希薄化抑制。実質的存続性喪失で23年末まで上場廃止の猶予期間。減資。

  • なぜ希薄化最大486%の優先株の普通株転換売却報告が始まってすらいないし価格を決めたのが140円であったのに下値がたったの30円で済むと思うのだろう。
    意味がわからないよ。
    なぜ希薄化25%のMSワラントでストップ安にならび大株主5%の売りで蜘蛛の子散らすように逃亡するのに優先株最大希薄化486%の売却を行わないといけないという事が何を引き起こすかというこんな簡単な想像も出来ないんだろう。
    わしには君らがそれを想像できない意味がわからない。24や5と486のどちらがどれくらい大きいかもわからない小学生以下の脳ミソなのか?

  • >>No. 412

    たったの5億円の大株主の売却で右往左往してるみなさんにもう1回説明します。よーーーーーく読んでください。
    また優先株というのは時価総額に反映されていようがいまいが配当や財産を優先的に受け取る権利を有していますので、普通株のもつ金銭的収入を得る権利自体が希薄化したことに何の違いもありません。

    【M&A】
    希 薄 化 率 4 8 6 % 相 当 の 優 先 株216億円分を発行、Jトラスト等が割当先の株式交換で子会社化。転換請求権の行使制限等で希薄化抑制。実質的存続性喪失で23年末まで上場廃止の猶予期間。減資。

    N e x u s B a n k、発行可能株式総数を変更、139875200⇒1 6 1 9 8 5 1 5 2株

    本株式交換実行により、当社は大量の種類株式を発行することになりますので、徐々にではありますが希薄化が生じる懸念要素はありますが、普通株式ではなく複数の条件設定が可能な種類株式の発行による株式交換が、当社の経営の独立性が維持され、急激かつ大規模な希薄化の発生を抑制できると判断いたしました。
    その後、法令上の制約等も念頭におき、J トラストと共に検討を重ねた結果、本株式交換を実現することが可能となりました。J トラストとしましても、当社の普通株式を保有し続け、当社をグループ傘下とすることは意図しておらず、本 優 先 株 式 を 普 通 株 式 に 転 換 し、普 通 株 式 の 売 却によるキャピタルゲインを得ることを目指しておられます

  • う~ん。なんでこんなに決算日の夜間PTSから今回のスキーマの意味を一生懸命説明してんのに
    何百万と溶かしてからようやくおかしいと理解したみたいな話になるんだろう。
    君らなんぼバブルったってね、あまりに多額の資産を投じる対象に関して諸手を上げて軽率に行動しすぎじゃないか?よい地合いが続いてるけどそんな株式市場ってのは甘いもんじゃ本来ないぞ。

  • うーん。性格は悪くなさそうだけど、何も知らない初心者さんがほいほい見えてる落とし穴にはまりこんでいくのを見るとなんだか憐れだ。今度は配当期待ですか。

    優先株式(ゆうせんかぶしき)とは、利益もしくは利息の配当または残余財産の分配およびそれらの両方を、他の種類の株式よりも優先的に受け取ることができる地位が与えられた株式である(会社法108条1項1・2号)。


    【M&A】
    希 薄 化 率 4 8 6 % 相 当 の 優 先 株216億円分を発行、Jトラスト等が割当先の株式交換で子会社化。転換請求権の行使制限等で希薄化抑制。実質的存続性喪失で23年末まで上場廃止の猶予期間。減資。

  • >>No. 337

    はいそうです。
    時価総額50億円の企業が優先株216億円を発行しその額の公正価値をつけられた銀行などを別の上場企業から買収しました、優先株は普通株に転換して売却されますという話です。

  • >>No. 320

    > 藤澤氏がとかではなくネクサスバンクの業績が良くなっているのだから、短期的な値幅で降りる人はおりればいいのでは・・・
    > この水準は安すぎるから買い増しをしています。
    > 半年もしたらもどるでしょ

    あなたはネクサスバンクが216億円相当の優先株を発行して利益の出ている銀行を含む買収をする事が決定したときの株価から1.5倍以上の水準にある現在の株価が
    なぜ安すぎると思うのですか?
    何と比べて安いんですか?どういう指標に基づいて安いと思うのですか?あなた自分がいじっている金融商品のことをきちんと説明できる状態で投資してますか??

  • ウォーレンバフェットの名言に「潮が引いた時に、初めて誰が裸で泳いでいたかわかる」とあります。

    わしが言ってた意味わかりますか?
    たったの5億円程度の売却で大暴落したと思ってるみなさん。ようやく200億円の優先株が発行されたという意味がわかりましたか??みなさんに決定的に足りないのは理解力と想像力なんじゃないかと思います。
    わしも一生懸命説明してきたつもりなんですけどね。やっぱり一定程度の人にとっては今回のスキーマがどういうものかっていうの理解するのが難しいんでしょうね、きっと。掲示板でも3行以上文章を読むのが難しいとおっしゃってた方いました。当然何十ページにも及ぶ今回の銀行の買収と優先株の発行の開示の説明も読んでなかたのでしょう。

  • >>No. 318



    わかってていってるんだと思いますが下の図を見てわかるようにわしは原価に原材料費用が含まれてないなんていってマセンヨ
    また3Dマトリックスは製造に関して外注をしてるので労務費もありません。
    わしがいってるのはこの原価の低減の皮算用は原価の4割しかない製造経費の低下ではなく売上量が増えれば原価が減るという3Dマトリックスが5年は使い倒しているスキーマに依存しなければ論理的に成立しないということです。
    そしてこの3Dマの売上増えれば原価が低下しますという煽りには下のまとめ見ればわかるように中期経営計画同様、全く実現したことがないんですよ。
    いつものオキマリのマトチャンスキームなんです。


    2016/7
    なお原価率に関してみると、17年4月期は生産量がまだ少なく固定費負担が重いことから約58%と高水準となるが今後生産量の拡大に伴い固定費負担も軽減し、また生産効率の工場も見込めることから、19年4月期時点では約30%まで低下する計画となっている。(19年4月期実績原価率95%)(17年4月期実績原価率95%)


    2017/6
    18年4月期の原価率通期予想44.1%(実績78%)
    一方、売上高(製品販売収入)に関して、同社は吸収性局所止血材(TDM-621)の売上総利益率を量産初期段階には60%程度(原価率40%)、量産効果が出始めた後は70%程度(原価率30%)とみている(量産初期段階の原価率80-95%)


    2018/12
    18年10月にGettingenグループとの販売代理契約は終了する見込みとなり、今後は自社で販売していく予定。今後、自社販売となることで売上額が2倍以上となり代理店への取り分が利益に増額されるため、利益率も大幅に向上するとしている。(赤字は継続して増大)


    2019/1
    売上原価は前期比で増加するが、原価率は前期の77.5%から55.9%に低下する想定としている。これは、製品販売量の増加によって原価に占める固定費負担率が低下することが理由である。(実績原価率95%)


    2019年春
    オーストラリアの直販体制の転換でオーストラリア部門で収益性も大きく改善し実質的には月次で黒字化しており、資金的にグループに貢献できる財務体制への目途が立ちました。(どこに費用を付け替えているのか知らないが何らの連結グループ内での赤字の減少につながらず)

  • >>No. 304

    > 同一量の原材料で製造できる数量を増やす事ができる可能性をどうしても認めたくないのだろうね。
    >
    > 主張の根幹が崩れるから無理もないが....  ┐(´д`)┌

    可能性を認めたくないというか、滅菌工程の手順を安価にするだけでそういう仮定をする理由がないからデス(^v^)。3Dマトリクスもそれを示唆するような示唆はしていません。
    図的に説明してみました(^v^)

  • 製造原価のうちの6割が毎年安定して材料費ですから残りの4割の経費を製造方法の変更で半分にできるなんていうミラクル技が達成できれば現在の原価の8割くらいになる可能性が存在しますね(^v^)

    10億売れて原価が7割かかっている企業ですと原価が2割減ると値下げを求められない限り毎年1.4億円のキャッシュの増加につながりますから。今年でいえば23億の赤字なら21.6億円の赤字になるわけで。これはでかいっすよね(^v^)。

  • > ちょっと異常な下げですね。
    > 物凄い悪質な空売り筋がいる可能性も考えられる。

    もともと藤澤氏関連の別の会社から利益の出てる銀行を天文学的な株数の優先株を発行して買収することが決まって現在みたいな業績と優先株発行数になることが決まったときは140円ですよ。
    四季報に業績予想が乗っかったときも160円です。
    悪質な買い上げ筋がいて決算でわかりきった数字が出たときにPER5(ただし優先株は除く)みたいな買い煽りで買ってしまう致命的に頭の弱い人を対象にしてイグジットしただけと言うことは考えられませんか?

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