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>>998

TDM-621の試験では実施責任者も統括組織も倫理委員会もスポンサー(つまり莫大な費用)も統計解析も全部スリーディーマトリックでよ。
コロナではスリーディーマトリックスは何をしたのよ。臨床試験と違うのはたかだか他社のキットの性能を数十の既存検体を使って大阪大学に検査してもらったんだから費用もかかっとらんでしょ。ほとんど。じゃあ金も手間もかからない役割でスリーディーマトリックスにどんな権利があるのよ。

原価率が現在を100とすると40ってことは現在80なんだから32%になるっていっているってことですよねえ?これは3年前に量産化初期段階の際の原価率としてスリーディーマトリックスの見積もった原価率40%の8割なんですよ。
40%の原価率として見積もったものが80-95%のレンジになったんだから
32&の原価率として見積もったものは64ー8割弱の原価率になるでしょう。

加えて欧州の代理店解約や豪州でも原価率がめちゃめちゃ下がるっていって全く下がらなかったりトータルの赤字がふえてんだから、実際には、原価率が変わらないことや代わりに別の販管費が計上されて結局トータルの赤字は減らないことも覚悟しないといけません。

それがスリーディーマトリックスの絶対の論理なんです。この企業はどんな明るい見通しを掲げても決して赤字が減らない。まさに万有引力の法則のごとく増資をするんです。これは株式市場の宇宙の真理なんですよ( *´艸`)

7777 - (株)スリー・ディー・マトリックス TDM-621の試験では実施責任者も統括組織も倫理委員会もスポンサー(つまり莫大な費用)も統計解析も