掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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842(最新)
はい。
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841
へ~今週には期待で株価結構上がるんだ~?
期待しとくわ~ -
840
まだまだ低迷の話ばかりだな。
残念な板や -
839
愈々今週にはリドカイン関連のIRへの期待が膨らむと思います。凄いことになるといいですね。まずは、altoの前に株価を150円以上に、可能ならば200円台にしておいて、altoで一気に300円、500円、1,000円に押し上げて欲しい。
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838
メドレックスとブライトは安いとこで買って放置でいいんやない?
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837
しかしー、アルトフェーズ2が成功してもまだまだフェーズ3がある。チザニジンもまだまだ先がある。最終結果が出るまで数年待たねばなるまい。となると、ここはまだまだワラント三昧となる。リドカインは収益期待は無理!
故にアルトフェーズ2博打が終わったらさっさと逃げる事。成功したらイナゴ🦗が飛んでくる。
無知なイナゴ🦗にクソのバケツリレーをするんや。😀 -
836
しかしー、アルトフェーズ2成功で仕手化1発500円。あるあるある!だからアルト博打で保有しとる。希望は、メドレックソという能力が低い会社が治験をしない、という事や。アルトが上手いこと治験をやりあげる可能性有り。😀
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834
しかし残念だよな、一時は120~150のレンジ相場だったのが、今や120もいかなくなった
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831
保守党、百田代表が今日こう語った。
溺れるものはクソをも掴む。😀 -
830
Bondolido、さて、これからどうなりますかね?
ご参考に、
アメリカの保険の種類と保険収載について、AIに尋ねました。過ちを含んでいるかもしれません。
**以下AIの回答**
●●●保険の種類と 収載の条件・特徴
①メディケイド (Medicaid)(低所得者向け保険)
原則として、製薬会社が連邦政府と**「薬価リベート契約」を結べば、州のメディケイドはFDA承認薬をほぼすべてカバーする義務**があります。したがって、比較的収載されやすい傾向にあります。
②メディケア (Medicare Part D) (高齢者向けの処方薬保険)
各民間プラン(PDP)が個別に判断します。Bondlidoが属する「疼痛管理」のカテゴリーでは、各プランが最低2つの薬を載せるルールがありますが、Bondlidoが必ず選ばれるとは限りません。
③民間医療保険 (Commercial) (会社の保険、個人契約の保険)
最も審査が厳しい分野です。保険会社ごとに「フォーミュラリー」が異なり、収載されても「ステップ療法(まず安い薬を試して効果がない場合のみ適用)」などの制限がつくことが多いです。
以上。 -
829
教えてくれたり気づきを与えてくれるからありがたいですね。
悪く言い過ぎなところはあるけどw -
828
わざわざありがとうございます!
そこちょっとややこしくて、、自分でも調べたんですが💦
助かります! -
827
誰とは言わんが、○○氏すっげえ知識量。めちゃくちゃ年季入ってんなぁ、ずっとこの会社信じてきたんだろう、、
だけど、過去に大損したのか?泣
参加料払ってまで見届けたいって、相当思い入れあって泣けてくる、、
無知な人に教えてんだろうけど、さぁどうなるかな?ぐらいで良いんだけどな -
825
アメリカにおける保険収載(保険適用リストに載ること)に関して、AIに調べてもらいました。
内容に関しては間違った内容も含んでいる場合があります。ご参考まで。
***以下AI**回答
米国における新薬の保険収載(フォーミュラリーへの登録)は、日本の厚生労働省が一括で決める仕組みとは全く異なり、FDA承認後から発売(ローンチ)前後の数ヶ月間にわたって、各保険組織と個別に交渉を行うプロセスになります。
Bondlido(ボンドリド)を例に、具体的な時期と手続きの流れを解説します。
1. 時期:いつまでに手続きが必要か?
米国では「承認=即、全保険適用」ではありません。
交渉開始: 通常、FDAの承認が下りる数ヶ月前から、製薬会社(または販売パートナー)は主要な保険会社や**PBM(薬剤給付管理会社)**に対してプレマーケティング(情報の事前提示)を開始します。
集中交渉期間: 承認直後から発売後3〜6ヶ月以内が、最初の主要な保険カバーを獲得するための重要な期間です。
完全な普及: すべての主要な民間保険やメディケア・プランに収載されるまでには、発売から1年〜1年半程度かかるのが一般的です。
2. 具体的な手続きの流れ
メドレックス(または販売提携先)が行う主な手続きは以下の通りです。
① P&T委員会へのデータ提出
各保険会社やPBMの中に設置されているP&T(Pharmacy and Therapeutics)委員会に対し、Bondlidoの臨床データ、安全性、および既存の「Lidoderm」や「ZTlido」に対する優位性を証明する資料を提出します。
手続き: 科学的根拠(臨床試験結果)に基づいた資料提出とプレゼンテーション。
② PBMとのリベート契約(商談)
米国市場で最も重要なのが、CVSケアマークやエクスプレス・スクリプトといった巨大なPBMとの契約です。
手続き: 保険会社が払う薬剤費の一部を「リベート(払い戻し金)」として製薬会社が還元する契約を結びます。このリベート額が多いほど、患者の自己負担が低い「Tier(ティア)」に配置されやすくなります。
③ 連邦政府との契約(メディケイド向け)
低所得者向けの「メディケイド」に収載されるためには、連邦政府(CMS)とNational Drug Rebate Agreement (NDRA) という契約を結ぶ必要があります。
手続き: この契約に署名することで、全米の州のメディケイドで原則として処方が可能になります(通常、承認から数四半期以内に完了させます)。
④ 薬価コード(NDC)の登録
システム上で保険請求ができるように、国家薬品コード(NDC)をデータベースに登録します。これが完了しないと、薬局で保険請求が通りません。
3. Bondlido特有のハードル
Bondlidoは「リドカイン貼付剤」という、すでに安価なジェネリックが存在する市場に参入します。そのため、手続きにおいて以下の点が重視されます。
経済性の証明: 「剥がれにくいから貼り直しの手間(コスト)が減る」「薬物含有量が少ないから安全(リスク管理コストが低い)」といった医療経済的な付加価値を、各保険担当者に納得させる必要があります。
事前承認(Prior Authorization)の回避: 手続きが不十分だと、「まずは安いジェネリックを使い、効果がなかった場合のみBondlidoを認める」という制限をかけられてしまいます。これを回避するための交渉が重要です。
まとめ
メドレックスにとって、現在はまさに**「販売パートナーを決定し、そのパートナーが各PBM(薬剤給付管理会社)や保険会社とこれらの交渉を開始する」**という極めて重要なフェーズにあります。2026年前半の販売開始に向けて、現在進行形でこれらの手続き準備が進められていると考えられます。
以上。 -
824
>Altoの結果速報の2026年第一四半期って決算で言うと5、6月頃ってことかな、?
メドレックスは12月期決算ですから2026一四半期は1月ー3月です。
Altoの結果速報は3月後半になると想像してますが、いつ発表になってもおかしくはありませんね。 -
821
社長の話してるとこ見たらすぐわかるよ、自信ないんだなって
提携やらに自信あればね、『長い目で見てほしい』なんて発言絶対出ないから -
820
高価な薬はアルジェニクスのヒフデュラとかですかね
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819
去年からずーっと言ってるけどね
ここはAltoしかないよーて
Altoの結果が良かろうが悪かろうがそこで全員撤退
会社はなくなる
仕方ないよ、世の中甘くないし、結果も出せず株主に甘えてばかりの会社は、存続できないよ -
818
なるほど。
錠剤から貼り薬に置き換えるにも置き換えしやすい薬の置き換えができないものがあるんですね。
なんでも置き換えられるものになると凄いと思ったんですが置き換えるには莫大なコストがかかるし時間もかかり失敗もすることなんかザラにあるってことですね。
ありがとうございます😊 -
817
ほんとに詳しい人はたまに顔をだす人で、以前は、うり坊、血中濃度、と名乗ってた人だ。オレは二番手だね。😆
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pol
ワンコロ
usa*****
ポラリスト
予言する紅葉
ざい本家
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レヴィン
2ae*****
牡丹