掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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658(最新)
資金、今年1年間保つかな。
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90円で50億はだいぶ重くなってない?
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656
Fabio
強く売りたい
2025年12月31日 16:42
215円
↓
87円
↓
??
決算はどうだったかな?楽しみだ。 -
① CMV(サイトメガロ)BCVが「成功/失敗」した場合の株価インパクト
● 成功シナリオ(Ⅱaで明確な有効性+安全性が示された場合)
株価評価の本質的変化ポイント
• シンバイオは
👉 「既存薬の売上維持企業」から
👉 「将来の大型適応症を持つ開発企業」へ格上げ
• CMVは 移植医療という恒常的・非景気循環領域
→ 投資家が最も好む「ディフェンシブな医薬テーマ」
マーケット反応(現実的レンジ)
• Ⅱaで
• ウイルス抑制
• 腎毒性・骨髄抑制の回避
が示されれば
▶ 提携期待が一気に高まる
• 株価は
• 単なるIR材料ではなく
• 「将来収益の再計算」フェーズに入る
👉 短期:イベントドリブン上昇
👉 中期:時価総額の水準訂正(倍単位も理論上あり)
● 失敗・曖昧シナリオ(有効性が弱い/症例数不足)
• シンバイオは CMV一本足ではない
• もともと
• 固定費が低い
• 研究所・製造設備を持たない
• 承認済み製品のキャッシュフローあり
👉 倒産リスクはほぼ変わらない
👉 ただし「夢の部分」が剥落し、株価は元の評価帯へ
※ ここが
「一発逆転型バイオ」と決定的に違う点です。
③ 投資家としての整理(超重要)
「倒産しない構造を意図的に作ってきたバイオ企業」
この評価は CMV開発でもそのまま当てはまります。
• CMVは
👉 会社の生死を賭けた賭博ではない
• しかし
👉 成功すれば企業価値を一段引き上げるオプション
つまり
下方リスク限定 × 上方リスク非対称
みなさま良いお年をお迎えください -
サイトメガロの第2相結果が気になりますね。
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12月25日が全てを物語っている。
EVO157万株行使、89円。
出来高増えれば、EVOだけぼろ儲け。個人は高値掴み。
IR出る度に繰り返される光景。 -
来年は100円復帰😤
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651
rhd
強く売りたい
2025年12月31日 11:17
今年一年(ワラント以外)何も無かったから株価半減しているんでしょうかw
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アルツハイマーウイルス治療、オンコリスが
トランスポゾンへ委託中 -
これしか話題ないと痛いなあ
トレアキシンのときみたいなビックなのないの? -
647
た~ま
強く買いたい
2025年12月31日 07:56
今年一年、本当にいろいろありました。
株価だけを見れば厳しい一年でしたが、特許取得や研究、臨床開発など、シンバイオは水面下で確実に歩みを進めてきたと思います。
簡単な道ではないことは承知の上です。
それでも、人の命に関わる薬を世に届けようとする挑戦には、覚悟を持って向き合いたいと思います!
掲示板の皆さま、一年間ありがとうございました。
来年から希望の花が咲きますように!
どうぞ良いお年をお迎えください。 -
646
Mogu***
強く売りたい
2025年12月31日 07:38
今年一年何もしなかったなプミノリ
プミノリ指示の下くだらね〜
買い煽り社員横行やばいね -
今年一年ありがとうございました
来年も宜しくお願いいたします
シンシン応援シンシンだよ🎉 -
2026年はもしかして持っていないリスクか?
① シンバイオの「アルツハイマー戦略」の本質
結論から
2026年は「研究テーマが本物かどうかを市場が見極め始める年」
売上はまだ出ませんが、企業価値が動く材料は出やすい段階です。
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② なぜアルツハイマーでシンバイオが注目されるのか
従来のアルツハイマー薬
• アミロイドβを除去する抗体薬
• 効果は限定的+副作用(脳浮腫など)
• 高額・点滴・医療負担が大きい
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シンバイオの切り口(ここが違う)
🔑 仮説
「アルツハイマーは、脳内ウイルス(HSV-1)による慢性炎症が引き金になっている可能性がある」
これは近年、欧米の研究で真剣に議論されている仮説です。
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🧪 使う薬:ブリンシドホビル(BCV)
• すでに抗ウイルス薬として人での使用実績あり
• 新規創薬ではなく “適応拡大”
• 開発リスクが通常のアルツハイマー創薬より低い
👉 「0→1」ではなく「1→2」の開発
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③ タフツ大学との契約の意味(重要)
2026年1月から:
• シンバイオが
アルツハイマー用途でのBCVを世界独占
• 特許もシンバイオ側が主導
• 学術研究 → 製薬企業主導にフェーズ移行
💡これは
「研究テーマ」から「事業テーマ」に昇格したことを意味します。
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④ 2026年に起きうること(現実的なシナリオ)
◎ 起きる可能性が高い
• 🧾 前臨床データの追加公開
• 🧠 学会発表(神経・認知症系)
• 🏛 規制当局(FDA等)との事前協議
• 🤝 共同研究・助成金・公的支援の話題
△ 可能性あり
• 初期臨床(探索的試験)の計画公表
• 海外製薬との水面下の評価 -
来年末もこの会社があるといいね。
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一年間相場と呼べるものがほとんどなかったよねぇ、あったとすれば4月~6月ぐらいかなぁ
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来年は、期待だよねぇ
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特許レベルで暴騰なんか夢の又夢、
ヘタレ特許では、黒字は遠いで!
個人投資家の金はATMやで!笑 -
アルツハイマー型認知症治療に関し米国タフツ大学からIV BCVのグローバルの独占的権利を取得。
本特許は、特許協力条約(PCT)に基づく国際出願を完了しており、本契約は2026年1月1日付で発効します。
取得1113円、含み損ー1024円来年中に戻る可能性も出て来た。一時は2500円も越えた事もあったけど、売らずに後悔してる、90円は安いから10000株ナンピンも考え中。(笑) -
50円になったら買い直す!
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再読み込み
レヴィン
01e*****
猫に小判
ズズキさとう
tak*****
a24*****
kun…!
sasuke-2
super株