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投稿コメント一覧 (1605コメント)

  • では、スレッドの環境美化に協力しましょう。

    私が書き込みを休めば、少なくとも売り煽りのストーカーの書き込みは減るでしょうからね。

    では次の IR まで、ポジティブホルダーの皆様、お元気で。

  • 頑張って。

    私は頭を冷やすために、今日は早めに寝る事にするよ。

    お休み。

  • 申し訳ありません。

    頭を冷やします。

  • 欧州各国も、イギリス以外は戻しているみたいだね。特にドイツは好調。

    お世辞抜きで狙いは確かだね。(笑)

  • 1159 の感染者数の推移のグラフと、この死者数の推移のグラフを比べれば、イギリスがどのような準備をしていたか判るだろう。

    両グラフの第一波のピークと第三波のピークを比べてもらいたい。感染者の増加と比べて、死者数の増加がいかに抑制されているか判るはず。

  • > 従ってコロナの入院患者が減ったからと言って普通に戻ることはないでしょ。もしコロナの感染が爆発したらコロナの入院患者が受け入れられないからそんなバカなことはするわけはない。

    愚かな事を言っているとは思わんのだろうか....

    COVID-19 の患者数が減少するのを今か今かと待っている、その他の病気で入院と手術を必要としている患者の事が想像できないのだろうか。

    欧州は感染が沈静化していた間に、 COVID-19専用の病床を増やす等の対処を行った。だから、大幅な患者数の増加にも関わらず、死亡者の数は第一波のそれを大きく上回る事はなかったのだよ。

    今度もう一度沈静化に成功すれば、ワクチン接種の加速と、万が一に備えての準備がなされるのは確実だ。患者を追い出す必要など無いのだよ。

  • なるほど。

    そういう見方もありますね。先程のコメントは取り消しいたします。

  • とりあえず、ワクチンの効果かどうか証明はなされていないが、欧州で最もワクチン接種が進んでおり、イギリス変異種のまさに震源地である、イギリスの患者数の推移を貼っておこう。

    願わくは他の欧州諸国も同様の推移を描く事を。

  • 今は何よりも、製造法変更承認 IR が待ち遠しいです。

    一時金が発生するわけでも無いですし、ホルダー以外にこの IR が何を意味するかは判らないでしょう。

    しかし、この IR は 3-D Matrix にとって最重要なものである事は間違いありません。

    滅菌方法の変更は、段取り時間や正味作業時間に大きな差異をもたらします。今回はロットサイズにも大きな変更が加えられそうですので、多くのファクターが原価の低減に寄与します。

    作業効率のアップにより、単位製品あたりに必要な原材料の減少により材料費も軽減可能ですので、製造原価を 最大60%軽減する事は充分に可能だと思われます。(スケールメリットを最大限に享受するには売上がもっとアップする必用はありますが)

    残る問題は、新製造法で製造した製品をどこに対して販売可能なのかという点なのですが。欧州で販売される分は確実として、CE Mark を使って申請したオーストラリア等はどうなのか。日米にはいつから。

    まだはっきりとしない事は多くあり、この辺の情報が IR に含まれている事に期待したいと思います。

  • 面倒になってきたので、最低限の返答にとどめる。

    欧州における医療機関の状況の逼迫をもたらしているのは、COVID-19 患者数の増加によるものであり、手術数の減少はそれに伴う入院患者数の増加によるもの。

    従って、COVID-19 による入院患者数の増減を確認すれば、手術数の増減も推測できる。

    3Q の手術数の減少が私の個人的予想を超えた可能性は否定しないが、そうだとしても 4Q の手術数が 3Q と同様である事にはならない。COVID-19入院患者数の減少によって手術数は再び増加に転じるのは 1Q から 2Q への推移でも明らか。

    3月中に充分に入院患者数が減少すれば、少なくとも 2Q の数字を達成する事は期待できる。さらに、先送りになっていた手術のために注文が増えればどうなるかは、オーストラリアの状況を見れば明らかだろう。

  • 繰り返すがね。

    ドイツのロックダウンのルールを調べてから書き込みなさいって。ドイツのロックダウンルールは感染状況から考えても比較的厳しく、感染者の多い州では移動半径を決め、そこから外には出られないという文字通りのロックダウンが行われている。

    しかし、それにはある例外がある。それはね、医療行為を受けるためには移動制限が解除去れるというものだよ。この例外規定は、ロックダウンを実施している欧州主要国に共通している。

    さらに、ドイツの医療機関の状況は欧州の中でも比較的余裕がある。メルケル首相の感情をあらわにした議会演説がセンセーショナルに報道されたために、まるでドイツの状況が切羽詰まったものであるかのように誤解している日本人が多いがね。あれはこれ以上国民に死亡してほしくない、家族を失う悲しみを味わう人が増えて欲しくないという気持ちが表に出たものだったのだよ。

    入院患者数の推移のグラフを、欧州最大の人口を抱える国という事を背景に考えれば、イギリスやフランスと比べて状況がどの程度かという事は理解できるだろう。

    手術数は医療機関のキャパシティによって決まる。感染の極大期と比べて大きく減少した2月下旬以降、手術数が回復する事なく4月まで少ないままで推移する等と、本気で主張するつもりかね?

  • そろそろ出ても不思議がないのは、製造法変更の承認 IR なんだけどね。

    10月5日に申請、審査期間は半年を予定。順調に審査が進んでいると 3Q の短信にもあったから。

    4Q から、来期 1Q にかけて予定されているポジティブ材料はいくらでもあるよ。

  • > 日本については必要最低限のことは行っているけど 必要以上にやってない。 これまでの継続が主になっている。

    すごいね。日本での動きなど、会社に張り付いて社員の後をつけたり、電話の盗聴でもしない限り判らないはずだが。

    探偵でも雇ったのかね? (笑)

    保険収載前の営業活動は、有名医師や大規模な医療機関への製品紹介とトライアルの勧誘が中心となる。特に、治験を通じてピュアスタットの使用経験のある所をターゲットにしているはず。

    そのような活動状況をいちいち報告する企業など無いよ。

  • 後、販売パートナーなら販売開始と前後して決定するだろう。

    まるで決まらないかのように印象操作を行おうとしているのは、ここで損失を出して売り煽りに転じた以上、致し方のない書き込みなのだろうね。(笑)

  • ドイツ感染者数推移。

    3/18 17,860 new cases and 201 new deaths
    3/19 16,557 new cases and 195 new deaths
    3/20 13,665 new cases and 123 new deaths
    3/21 11,149 new cases and 74 new deaths

    減ってるように見えるがね? 私の目の錯覚かい? 変異種への対応の遅れで一時的に増加したが、直近はまた減少に転じているよ。

    ワクチン接種数も1千万件を超えて、ようやく軌道に乗りつつある。

    イギリスの感染者の減少はさらに明確。ワクチン接種にいたっては、そろそろ3千万件に達しようとしている。

    4Q の売上が 1Q 程度にとどまる? 3Q は 12月と1月という感染の極大期を含みながら、1Q と変わらない売上を上げたというのに、それと同じくらいの売上にとどまる?

    根拠は?

  • かなり前の事ですが、2017年に 3D Cell Bioprinting Consortium という組織が設立され、そのメンバー企業の一社に 3-D Matrix が名を連ねていました。

    残念ながら、少し時代を先取りしすぎていたため、殆んど活動することなく休眠状態となっておりますが、3D bioprinter に関しては、3-D Matrix は強い関心を抱いているのは間違いがないことだと思います。

    そもそもが自己組織化ペプチド RADA16 に期待されたのは、三次元細胞足場材としての役割でしたので、PuraMatrix の名前で、この領域での研究に積極的に利用されています。

    bioprinting は次世代の再生医療において大きな役割を果たすものと期待されていますが、ここでも役割を果たせる可能性は高いものと期待しています。

  • 御興味があれば。

    3D Bioprinting Engineering Artificial Respiratory Tract Tissue

    h ttps://gtr.ukri.org/projects?ref=studentship-1946238#/tabOverview

    University College London と 3-D Matrix、さらにGlaxoSmithKline が共同で行っている研究です。

  • おはようございます。

    Merrill Lynch International の空売りが報告義務数を超えて表に登場したのが 3月11日ですから、当然ながらその前から空売りを開始していた事になります。

    怪しいのは2月の下旬から 3月 9日まで下げ続けた期間ですが、この辺りで開始したとすれば、狙いは一つはワラントの行使に伴う市場内売却と、3Q の数字が期待に届かない事による個人ホルダーの失望売りでしょうね。

    ネガティブな材料は見当たりません。あるとすれば、各種の材料が遅延する事による失望売りぐらいですか。

    狙いが外れたとみれば速やかに撤退するのが空売り機関ですので(OXAMのような例外はありますが)、逆に買い戻しによる上昇材料が増えたぐらいのつもりで見ています。(笑)

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