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>>941

となるとダウが月曜日 火曜日も暴落し続けると思えるのですか?

それ以外に日経が暴落する理由は今は無いとお思いますがね

  • >>970

    あの、実際はなかなか難しいところですが
    以下、先生とお話したときの内容になります。

    5/11のパターンで下げるとすれば、27000付近あたりまで下げることになりますが、今回はそれほど持ち合いの期間がながくないので
    もう少し浅い調整幅で終わるように思います。
    それが基本になります。
    近似する波形としては
    4/6からの下げのパターン
    この時には、初日に500程度の下げがきて
    そのあとは、横横で1週間以上粘るという形になります。
    この場合には日銀はすぐには出てこないパターン。
    私が財務官で、スイッチを押すとすれば
    投機的に売りがでて、5/11のように続落する場合ですね。
    だから、水曜日といったわけです。
    つまり、火曜とか水曜日まで現CMEの28500くらいで粘っていれば
    ETFのスイッチは押さないということです。

    で、どこでスイッチを押すかということは
    28000割れ引けになると、27000付近まで下げる可能性が高まるので
    ここが死守すべきポイントかと思います。
    当面、都知事選までは持たせたいという動きがあると思います。

    懸念点としてはダウの週足が調整波形になったことですが、
    ただし、これは逆にそろそろ調整しなければ
    あとでとんでもない暴落がくるので
    ここらでダウの調整が入ること自体は良いと思います。
    ダウと日経の比率については、十分な貯金があるので
    ダウ↓日経↑は理論上は可能です。
    FRBの24年⇒23年の件は、どっちにしても2年も先のことなので
    一過性の材料だと思います。