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小野薬品工業(株) - 株価チャート

1,985

-0.5(-0.03%)
  • 前日終値
    1,985.5(08/22)
  • 始値
    1,985.5(09:00)
  • 高値
    1,990(10:10)
  • 安値
    1,968.5(09:07)
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  • 40(最新)

    ath***** 8月25日 19:56

    >>37

    29分50秒あたりからぜひご覧ください。何度聞いても腹が立つ!憤りを覚えます。

    h ttps://www.youtube.com/watch?v=lwcr6GF7r0k

  • 御老人の投稿  もっともらしく 言ってるが 今時 そんな格言じみたこと、
    全く 通用しない、しかも この三か月で、同じ事 100回目の投稿、
    今時 まだ そんなこと言うてたら、大株主も すってんてんに、なりまっせ。

  • 不治の病であったガン治療で、これだけ貢献している小野薬品に対する扱いには驚いています。利益の対価を支払えと声を上げる人がいますが、その方は自分が骨折や脳梗塞になった場合に治療費とは別に成功した治療対価を支払っているんでしょうか。先生は研究して成功たことで満足感と名誉が得られました。報酬も得ているのではないでしょうか。

  • 七年間かけて上がり続けた株は


    ゆっくり元の場所に帰って行きます


    株価は必ずお里に帰ります🙏

  • 【関連の情報提供:第5のがん治療・BNCTが注目 その特徴、効果と費用は】

    ★引用:2019.08.25 07:00  週刊ポストWeb版
    ⇒ ttps://www.news-postseven.com/archives/20190825_1434018.html

     がんには大きく4つの治療法がある。「外科手術」「放射線療法」「抗がん剤療法」そしてオプジーボなどで注目を集めた「免疫療法」だ。いま、それらに続く「第5のがん治療」として「ホウ素中性子捕捉療法(BNCT)」が注目を集めている。

     その特徴は「体への負担が少ない」ということだ。医療経済ジャーナリストの室井一辰氏が解説する。

    「BNCTは、がん細胞だけに取り込まれる特殊な薬剤を点滴で投与した後に、患部に体外から『中性子線』という特殊な放射線を照射するという2段階で行なわれます。この薬剤は、中性子線を受けると核反応を起こし、細胞1個分(数ミクロン)だけ破裂してがん細胞を内側から破壊する。そのため、正常な細胞を傷つけることが少ない(図参照)」

     すでにBNCTは、喉や舌など頭頚部のがんへの臨床試験を終了している。臨床試験では約7割の患者のがんが縮小したと報告されており、順調にいけば2020年にも承認される見通しと報じられた。

    「ほぼ同規模の設備を使う放射線治療に『陽子線治療』があります。2001年に承認されたこの治療は、当初は自由診療(全額自己負担)で約300万円かかりました。BNCTもこれとほぼ同じ金額になるのではないでしょうか。

     陽子線治療は承認から15年後に、一部の小児がんなどに限り保険適用になっています。BNCTも2035年頃には適用になるかもしれません」(室井氏)

    「がんは切らずに治す」が当たり前の時代がくるか。

    【コメント】
    ガン治療法の拡大は、患者の皆さまには吉報、迅速に安全に適正価格で、ご提供されたいものです。小野薬品も迅速に270パイプライン上市を図って頂きたいと存じます。

    4528 - 小野薬品工業(株) 【関連の情報提供:第5のがん治療・BNCTが注目 その特徴、効果と費用は】  ★引用:2019.08

  • 【再掲の情報提供:国内製薬、拡大する「がん事業」…次世代抗体や免疫療法に投資集中】

    ★引用:2019/07/29 アンサーニュース AnswersNews
    ⇒ ttps://answers.ten-navi.com/pharmanews/16661/

    ◆小野 がん領域が売上高の6割に

    がん領域で存在感を急速に高めているのが、小野薬品工業です。免疫チェックポイント阻害薬「オプジーボ」は19年3月期に906億円(0.5%増)を販売。16年に発売した多発性骨髄腫治療薬「カイプロリス」や制吐薬「イメンド/プロイメンド」を合わせると、がん関連製品の売上高は1061億円に上りました。加えて小野は、米ブリストル・マイヤーズスクイブと米メルクからオプジーボ関連のロイヤリティ計713億円を受領。これを含めると、売上高全体の約6割にあたる1774億円をがん領域で稼いでいることになります。

    ◆がん免疫療法に焦点

    CAR-T細胞療法には、小野薬品も積極的に投資を行っています。ベルギーのセリアドから他家CAR-T細胞療法を導入したほか、米フェイトとはiPS細胞由来CAR-T細胞療法の創出に向けて提携。CAR-T以外でも製品や開発品の拡充を進めており、米アレイから導入したMEK阻害薬「メクトビ」(ビニメチニブ)とBRAF阻害薬「ビラフトビ」は、悪性黒色腫に対する併用療法の適応で19年2月に日本で発売されました。

    競争は激しさを増しますが、投資の成果は着実に花開きつつあると言えそうです。

    【コメント】一部抜粋にて、全文をご覧下さい。
    小野薬品に必要な売上規模拡大は、五輪年3月山口工場新規稼働で最大1.5倍増産態勢、3~5年中期で国内業界再編や薬価引下げに影響を受けることなく、希少新薬で単独で海外ニッチ市場進出を果たせば高収益体質への脱皮が図られる。
    小野薬品の相良暁社長は5月9日オプジーボについて2019年度は、非小細胞肺癌など4種類の癌を対象に1次治療薬としての承認申請を行う予定と計画を語った。19年度に1次治療薬として承認申請を予定しているのは、胃癌・頭頸部癌・肝細胞癌・非小細胞肺癌(ヤーボイとの併用)。2次治療薬としては上期に食道癌の承認申請とコメント。今はおしん?下記、図表で注目すべきはBMS社+メルクからのロイヤリティで2020年前半は我が世の春ということです。

    4528 - 小野薬品工業(株) 【再掲の情報提供:国内製薬、拡大する「がん事業」…次世代抗体や免疫療法に投資集中】

  • 【戯言/CAR-Tに関連して~草木もなびくにわかバイオ企業?~】

    ★引用:2019/08/23 BiotechManiaさん(日本の創薬バイオ企業を海外から応援している医学研究者)のツイッターより
    ⇒ ttps://twitter.com/BiotechMania/status/1164940528586301442

    富士フイルム、J-TEC:CAR-Tについて低コストpiggyBacトランスポゾン法での遺伝子導入全般の独占的実施権を取得したと思っていた。ブライトパスの今週の発表でJ-TECの有価証券報告書を見直すとCD19-CAR-Tに限った契約。この契約は未来の可能性を失う痛恨のミスだった可能性も。この特許は日米欧と中国で特許出願、公開はされているが、まだ現時点で査定されていないことに注意。しかも日本だけでの権利取得。富士フイルム、J-TECはpiggyBacトランスポゾン法の可能性を高く評価してではなく、医師主導治験が早く始まるからという理由だけで名古屋大・信州大のCAR-Tに乗った可能性がある?富士フイルムは「新たな創薬に取り組む」という企業土壌ではないのかもしれませんね。

    ⇒ttps://www.fujifilmholdings.com/ja/investors/pdf/other/ff_presentation_20190115_001j.pdf …

    【コメント】
    小野薬品のCAR-T細胞療法に積極的に投資を行っています。
    2018年9月、米国フェイト社と、がんを対象としたiPS細胞由来CAR-T細胞治療薬の創製を目的とした創薬提携契約を締結しました。フェイト社は、がんおよび免疫疾患に対してファーストインクラスの細胞療法の開発に特化したバイオベンチャー企業です。フェイト社のiPS細胞製品プラットフォームを利用することで、繰り返し投与することができる均一な他家細胞製品を大量に生産することが可能になります。フェイト社は血液がんと固形がんそれぞれを対象とした2つのCAR-T細胞治療薬を創製し、当社は血液がんを対象としたCAR-T細胞治療薬をアジアで独占的に開発・商業化する権利と、固形がんを対象としたCAR-T細胞治療薬を全世界で開発・商業化する権利を有しています。
    なお、HPに企業名ないので、ベルギーのセリアド社との提携は解消?

  • >>11

    【戯言】

    yayakeさん、皆さま、おはようございます。
    8月23日NY市場終値▲623.34ドル、
    こんな状態だと4528を含め、生涯
    塩漬けならぬコンクリー漬けを覚悟です。
    そのまま相続銘柄になりそう。
    【情報提供】は継続しますが。

    4528 - 小野薬品工業(株) 【戯言】  yayakeさん、皆さま、おはようございます。 8月23日NY市場終値▲623.34ドル

  • >>8

    【関連の再掲・情報提供:海外FDA新薬承認情報(2019年7月分)】

    ★引用:2019/08/05 アンサーニュース/AnswersNews
    ⇒ ttps://answers.ten-navi.com/pharmanews/16695/

    「Xpovio」米カリオファーム

    米国初の経口選択的核外輸送タンパク質阻害薬「Xpovio」(一般名・selinexor)は、再発・難治性の多発性骨髄腫を対象に、dexamethasoneとの併用療法で承認されました。4回以上の治療歴があり、プロテアソーム阻害薬、免疫調整薬、抗CD38抗体に耐性のある患者が対象です。日本では、導出先の小野薬品工業が多発性骨髄腫と非ホジキンリンパ腫で臨床第1相(P1)試験を行っています。

    【コメント】
    小野薬品には、地味でも粛々と治験・成果を頼みます。小野薬品は、希少新薬で単独海外進出を生残り戦略としています。国内外のバイオ・ベンチャー網の拡大と中堅創薬企業ならではのフットワークで、迅速に目立たず粛々と頼みます。

  • トランプ いい加減にしてくれ
    今日もNY開始直後から国外の知人・身内に空売りさせてるんだろな。

    昨日夕方、中国が対米制裁増額を発表。CME先物100安、為替30銭円高だったが
    NY start とともにパウエル氏の発言を機に下げていた株も上昇に転じた(おおよその予想通り利下げ方向を確認の言質)。
    ところが日本時間0時過ぎ突然トランプが対中制裁拡大を発表。
    一気に700下げた。
    途中経過?で会議中だの午後発表だの、ばかばかしい。結果は各5%上乗せというくだらんもの。やつは遊んでるとしか思えん。
    この状況では誰も奴が再選されるとは思わん。

    だから、近々また何かを出す。
    それを受けてまたNYがあげる、もういいよ。

  • >>2

    【戯言】

    >2 000さんの投稿【Google翻訳のまま】

    2019年8月21日(グローブニュースウェア)
    Karyopharmは、New England Journal of MedicineでのXPOVIO™(Selinexor)Phase 2b STORM試験結果の公開を発表しました
    -XPOVIOは最近、プロテアソーム阻害剤、免疫調節剤、および抗CD38モノクローナル抗体に抵抗性の疾患を持つ多発性骨髄腫患者の治療薬としてFDAによって承認されました-
    -STORMでは、XPOVIOは、全体的な反応率が26%、全体的な生存率の中央値8.6か月、生存率の中央値15.6か月を、最小限の反応またはより良い患者の39%で達成しました-

    【コメント】
    小野薬品は、導入・導出・共同販促先としてカリオファーム社(米国Karyopharm)と海外戦略展開の提携先としています。(小野薬品HP)
    ⇒ ttps://www.ono.co.jp/jpnw/overseas/license/karyopharm.html

    カリオファーム社(米国)について

    2017年10月に米国のカリオファーム社と、経口XPO1阻害剤Selinexorおよび第二世代の経口XPO1阻害剤KPT-8602について、すべてのがん腫を対象に、日本、韓国、台湾、香港およびASEAN諸国で、独占的に開発および商業化するライセンス契約を締結しました。Selinexorは、ファーストインクラスの選択的核外輸送タンパク質阻害剤であり、2018年10月には米国おいて、新薬承認申請が受理されました。また、KPT-8602は、第二世代の選択的核外輸送タンパク質阻害剤です。がん患者さんに新たな治療選択肢をお届けできるよう、当社テリトリーで開発を進めていきます。
    000さんの情報提供に感謝、8月26日以降、心機一転、期待しています。

  • 【情報提供:多発性骨髄腫の抗体薬エロツズマブ、新たな作用メカニズムを発見-自治医科大】

    ★引用:2019年08月23日 Qlife Pro 医療ニュース
    ⇒ ttp://www.qlifepro.com/news/20190823/elotuzumab.html

    ◆ADCCを介し骨髄腫細胞の除去に働く抗体医薬

    自治医科大学は8月20日、多発性骨髄腫の抗体薬であるエロツズマブの新たな作用機序を発見したと発表。この研究は、同大幹細胞制御研究部の菊池次郎准教授、小山大輔講師、古川雄祐教授らと、茨城県立中央病院や大分大学、国立国際医療研究センター、東京女子医科大学、栃木県立がんセンター、東京大学、ブリストルマイヤーズスクイブ社との共同研究によるもの。研究成果は、Nature姉妹誌「Leukemia」のオンライン版に掲載。
    多発性骨髄腫は、悪性リンパ腫に次いで2番目に多く発症する造血器腫瘍。国立がん研究センターによる5年生存率は36.6%と極めて不良なため、最近になって複数の抗体医薬が認可されている。エロツズマブはその中のひとつで、骨髄腫細胞に発現するSLAMF7に結合、抗体依存性細胞傷害活性(ADCC)を介し、骨髄腫細胞の除去に働くと考えられていた。しかし、より高い治療効果を得るため、さらなる作用機序の解明が重要な研究課題となっている。

    ◆骨髄腫細胞の増殖阻害に働き、病態悪化や再発予防を介して予後を改善

    今回研究グループは、SLAMF7の細胞外領域が切断された可溶型SLAMF7が多発性骨髄腫患者血清中にのみ検出され、濃度の高い患者では予後が悪い点に着目。In vitroおよびマウスモデルに可溶型SLAMF7を加えたところ、骨髄腫細胞の増殖能が最大で約2倍に増加した。さらに、可溶型SLAMF7は骨髄腫細胞に発現するSLAMF7に結合し、増殖シグナルを伝達していたが、エロツズマブは、その増殖能亢進をほぼ完全に阻害していたという。

    今回の研究の結果、同剤が骨髄腫細胞の増殖阻害に働き、病態の悪化や再発の予防を介して予後を改善するという新たな機序が明らかになった。「エロツズマブは可溶型SLAMF7濃度やSLAMF7発現の高い患者に、より大きな予後改善効果が期待できる、としている。

    【コメント】
    リセットにて再掲、小野薬品に8月26日以降、期待しています。

  • Bio Today 2018-8-23
    打つ手なしの多発性骨髄腫患者の4人に1人にKaryopharm社のXPO1阻害剤が奏効

    Aug. 21, 2019 (GLOBE NEWSWIRE)
    Karyopharm Announces Publication of XPOVIO™ (Selinexor) Phase 2b STORM Study Results in The New England Journal of Medicine
    -- XPOVIO was Recently Approved by the FDA for the Treatment of Patients with Multiple Myeloma whose Disease is Refractory to Proteasome Inhibitors, Immunomodulatory Agents, and an Anti-CD38 Monoclonal Antibody --
    -- In STORM, XPOVIO Achieved a 26% Overall Response Rate, 8.6 Month Median Overall Survival and 15.6 Month Median Survival in the 39% of Patients with Minimal Response or Better --

  • 2019/08/24に作成された小野薬品工業(株)について話し合うスレッドです。
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    ■一つ前のスレッド
    『小野薬品工業(株) 2019/07/31〜2019/08/23』
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