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小野薬品工業(株) - 株価チャート

3,320

+22(+0.67%)
  • 前日終値
    3,298(10/19)
  • 始値
    3,300(09:00)
  • 高値
    3,356(09:36)
  • 安値
    3,300(09:00)
  • 強く売りたい

掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • >>35


    >

    >小野薬品の話をしたら…
    「ノーベル賞取った京大の先生ともめてる堺筋の会社やろ」
    >「なんかイメージわるいな」とオッチャンもオジサマも言いよる

    >大阪堺筋の中堅製薬会社は、お膝元の関西ではもう完全にワルモンのイメージや

    >そこへ来て、今度の柳井の100億円寄付の話や
    ホンマええ恥かきやで

    >ワルモンイメージにドケチのイメージが加わってもうたな



    認めます😓

  • 少しずつ 上げてきてます。

    3400円 達成して欲しいものです。出来れば 3450円で バンザイです。

    期待し待ってます。

  • >>520

    【コロナ禍の戯言】

    フォシーガは、小野薬品でも売れ筋3位
    1Qだけで売上52億円(17.8%)?
    fujさんの情報は、フォローの秋風、
    期待したい処ですね、お疲れ様です。

    4528 - 小野薬品工業(株) 【コロナ禍の戯言】  フォシーガは、小野薬品でも売れ筋3位 1Qだけで売上52億円(17.8%)?

  • 【コロナ禍の戯言】

    メジャーの視点では、市場は医薬品総崩れでも、
    機関のESG投資先・材料豊富な小野薬品自体は、
    いけいけドンドン、ノープロブルーム。
    分割直後の、中外・三共など問題なく、まずは株価で
    武田薬品に追いつき、追い越せ、次に塩野義、
    鼻息は荒いが、この位が丁度いい。
    明日も小野ちゃん、頑張れ!

    4528 - 小野薬品工業(株) 【コロナ禍の戯言】  メジャーの視点では、市場は医薬品総崩れでも、 機関のESG投資先・材料豊富な小

  • ミクスオンライン

    国内心不全治療薬市場 23年に1000億円突破へ エンレスト、ベルイシグアト、フォシーガ効追で
    公開日時 2020/10/20 04:52

    富士経済はこのほど、国内の心不全治療薬市場が2021年に一時的に縮小するものの、すぐ成長軌道に回復し、2023年に1000億円を突破、28年には1300億円台の市場規模になるとの予測をまとめた。心不全の新薬の登場が相次ぐことが理由となる。

    同社は製品名や開発品名を明らかにしていないが、ノバルティスが今年8月に発売したアンジオテンシン受容体ネプリライシン阻害薬(ARNI)・エンレスト錠や、バイエル薬品が申請中の可溶性グアニル酸シクラーゼ (sGC)刺激薬・ベルイシグアト(一般名)、アストラゼネカが申請中のSGLT2阻害薬フォシーガの慢性心不全の効能追加――が市場の成長ドライバーになるとみられる。フォシーガの効能追加は10月下旬の薬食審医薬品部会で審議される予定になっている。

  • 【情報提供:医薬通信社/オプジーボ・カボメティクス併用療法 FDAが進行腎細胞がんで優先審査  小野薬品 】

    ★引用:2020/10/20 医薬通信社
    ⇒ ttps://iyakutsushinsha.com/

    小野薬品は20日、オプジーボとカボメティクスの併用療法について、FDAが進行腎細胞がん(RCC)に対する生物学的製剤承認一部変更申請(sBLA)および医薬品承認事項変更申請(sNDA)を受理したと発表した。ブリストル マイヤーズ スクイブ(BMS)が19日に公表したもの。
     FDAは、両申請とも優先審査の対象に指定し、処方せん薬ユーザーフィー法(PDUFA)に基づく審査終了の目標期日を 2021 年 2 月 20 日に設定している。
     これらの申請は、未治療の進行RCC患者を対象にオプジーボとカボメティクスの併用療法とスニチニブを比較評価したP3相 CheckMate-9ER試験の結果に基づくもの。
     同試験では、オプジーボとカボメティクスの併用療法が、対照薬であるスニチニブと比較して、全生存期間(OS)、無増悪生存期間(PFS)、奏効率(ORR)を含む全ての有効性評価項目で有意な改善を示した。
     オプジーボとカボメティクスの併用療法の忍容性は良好であり、治療に関連する投与中止の割合は低く、未治療の進行RCCにおける免疫療法薬とチロシンキナーゼ阻害剤でこれまでに報告されている安全性プロファイルと一貫していた。
     また、CheckMate-9ER試験の患者報告アウトカムデータでは、オプジーボとカボメティクスの併用療法が、スニチニブと比較して、大半の評価時点において、健康に関連する生活の質で統計学的に有意な改善に関連していることが示された。
     BMSオプジーボ開発担当バイスプレジデントの Mark Rutstein は、「腎細胞がんの治療において、患者と医師に対し、疾患管理に役立つさらなる選択肢を提供する重要性を認識している」と断言。
     その上で、「CheckMate -9ER 試験では、オプジーボとカボメティクスという、進行腎細胞がんで堅固な臨床実績を有する2剤の併用療法により、全ての評価項目で良好な有効性が示された。今後、免疫療法薬とチロシンキナーゼ阻害剤の併用レジメンを選択する医師と患者に、この治療選択肢をお届けできるよう FDAと協働していく」とコメントしている。
     一方、Exelixis社製品開発・メディカルアフェアーズ部門、プレジデント兼最高医学責任者のGisela Schwab(M.D.)は、「両剤の補完的な作用機序と、カボメティクスがより免疫許容な腫瘍環境を促進する可能性があるというエビデンスにより、我々は、この併用療法によって付加的または相乗的な効果をもたらす機会があると確信している」と強調。
     さらに、「CheckMate-9ER 試験の堅固なデータに基づいた申請が受理されたことは、カボメティクスとオプジーボの併用療法を、さらなる治療選択肢を必要とする進行腎臓がんの患者さんに提供するための重要な進展である」と述べている。
     なお、CheckMate-9ER試験結果は、9月19 日、2020年欧州臨床腫瘍学会(ESMO)バーチャル総会のプレジデンシャルシンポジウムで、プロファードペーパーとして発表された。

    【コメント】URLでご確認。
    医薬通信社の記事が解り易いので掲載。今日はイーブン以上なら、ま、いいか。

    4528 - 小野薬品工業(株) 【情報提供:医薬通信社/オプジーボ・カボメティクス併用療法 FDAが進行腎細胞がんで優先審査  小野

  • >441
    【再掲の情報提供:週刊エコノミスト Online/がん遺伝子治療「CAR-T療法」武田と小野薬の戦略は】

    ★引用:2020年10月18日  週刊エコノミスト Online ⇒ttps://mainichi.jp/premier/business/articles/20201012/biz/00m/070/002000d

     治療に必要な遺伝子やそれを組み込んだ細胞を患者に投与し、病気を根本から治療できる「遺伝子治療」の開発が急速に進み、市場も拡大しつつある。その手法は、治療用の遺伝子を直接体内に投与する「体内遺伝子治療」と、患者の細胞を体外に取り出して遺伝子操作を加えて再び体内に戻す「体外遺伝子治療」の二つに大別される。
     体内遺伝子治療の対象疾患は主に、単一の遺伝子異常で発症する希少疾患。米国では2017年に網膜の遺伝性疾患向けの「ラクスターナ」(スイス・ロシュ傘下の米スパーク・セラピューティクス)、19年に乳幼児の遺伝性疾患向けの「ゾルゲンスマ」(スイス・ノバルティス)が販売承認された。いずれも高価で、ラクス… (以下有料会員)

    バイオベンチャー企業と提携する大手製薬としては武田薬品工業、小野薬品工業、アステラス製薬などがよく知られている。 例えば、国内勢同士でタッグを組む武田とノイルイミューンは、T細胞に対して既存のCAR遺伝子に加え、免疫 ...(以下有料会員)

    【コメント】URLでご確認。
    【1】主な国内の遺伝子治療の開発状況で、記事では武田と小野薬品を取り上げているが、小野薬品については、HP(海外提携で紹介されている)の様に
    『 2018年9月、米国フェイト社と、がんを対象としたiPS細胞由来CAR-T細胞治療薬の創製を目的とした創薬提携契約を締結。フェイト社は、がんおよび免疫疾患に対してファーストインクラスの細胞療法の開発に特化したバイオベンチャー企業です。フェイト社のiPS細胞製品プラットフォームを利用することで、繰り返し投与することができる均一な他家細胞製品を大量に生産することが可能になります。
    フェイト社は血液がんと固形がんそれぞれを対象とした2つのCAR-T細胞治療薬を創製し、当社は血液がんを対象としたCAR-T細胞治療薬をアジアで独占的に開発・商業化する権利と、固形がんを対象としたCAR-T細胞治療薬を全世界で開発・商業化する権利を有しています。』(下記の図表では「他家IPS細胞」)とある様に、ポストオプジーボ戦略を展開しています。10月20日の反転攻勢に期待! 

    【2】週刊エコノミストが気になり、ひさびさ雑誌を購入。感じるのは小野薬品はオプジーボの全臓器適用拡大・併用法による奏功性向上等々、270のパイプラインの迅速な治験(むろん、「新型コロナウィルス新薬」期待のフォイパン治験を含む)もさることながら、豊富な財力を活かして海外のバイオベンチャーとの提携で、ポスト・オプジーボにしのぎを削っていることです。『CARーT療法』も【1】の様に、小野薬品の十八番になっており、武田薬品としのぎを削ってる感あり。
     
    【3】週刊エコノミストの26頁、バイオ注目7銘柄の筆頭は小野薬品です。これで、アビガンの様に「新型コロナウィルス新薬」期待のフォイパン治験が成功することを期待しています。 

        (下記の図/引用:週刊エコノミスト Online:クリックで拡大 )

    4528 - 小野薬品工業(株) >441 【再掲の情報提供:週刊エコノミスト Online/がん遺伝子治療「CAR-T療法」武田と小

  • >>513

    貧相、 神様仏様はご覧になられている。

    >【天網かいかい粗にして漏らさず】

    背中、痒い、痒い、すぐ漏らしてしまった、
    お前は、必ず衰退への道に🙏

  • >>489

    10月20日、小野薬品もニュースリリースを出すと思われますが、一足先に投稿。3400円に向けて爆上げ第二弾、米BMS社のIR投資材料でーす^^)Ⅴ

    【情報提供:小野医薬品ニュースリリース/米国食品医薬品局が、進行腎細胞がんに対するオプジーボ®とカボメティクス®の併用療法の申請を優先審査の対象として受理】

    ★引用:2020/10/20 小野医薬品ニュースリリース/米BMS社プレスリリース箇所を掲載
    ⇒ ttps://www.ono.co.jp/

    【ポイント】
    【1】米国食品医薬品局の審査終了の目標期日は、2021 年 2 月 20 日です。
    【2】今回の申請は、ピボタルな第Ⅲ相 CheckMate -9ER 試験の結果に基づいています。本試験において、オプジーボとカボメティクスの併用療法が全生存期間の延長、無増悪生存期間の中央値および奏効率で 2 倍の改善、ならびに管理可能な安全性プロファイルを示しました。
    【3】CheckMate -9ER 試験のデータは、先般、2020 年欧州臨床腫瘍学会バーチャル総会のプレジデンシャルシンポジウムで発表されました。

    (ニュージャージー州プリンストンおよびカリフォルニア州アラメダ、2020 年 10 月 19 日)-ブリストル マイヤーズ スクイブ(NYSE:BMY/本社:米国ニューヨーク/CEO:ジョバンニ・カフォリオ)と Exelixis 社(NASDAQ:EXEL)は、本日、米国食品医薬品局(FDA)が、進行腎細胞がん(RCC)患者に対するオプジーボ®(一般名:ニボルマブ)とカボメティクス®(一般名:カボザンチニブ)の併用療法に関して、それぞれ、生物学的製剤承認一部変更申請(sBLA)および医薬品承認事項変更申請(sNDA)を受理したことを発表しました。

    FDA は、両申請とも優先審査の対象に指定し、処方せん薬ユーザーフィー法(PDUFA)に基づく審査終了の目標期日を 2021 年 2 月 20 日に設定しました。
    これらの申請は、未治療の進行 RCC 患者を対象にオプジーボとカボメティクスの併用療法とスニチニブを比較評価した第Ⅲ相 CheckMate -9ER 試験の結果に基づいています。本試験では、オプジーボとカボメティクスの併用療法が、対照薬であるスニチニブと比較して、全生存期間(OS)、無増悪生存期間(PFS)、奏効率(ORR)を含む全ての有効性評価項目で有意な改善を示しました。

    ブリストル マイヤーズ スクイブ、オプジーボ開発担当バイスプレジデントの Mark Rutstein は、次のように述べています。

    「近年、腎細胞がんの治療においてこれまでの治療法を変える進歩を目の当たりにしてきましたが、患者さんと医師に対し、疾患管理に役立つさらなる選択肢を提供することの重要性を認識しています。CheckMate -9ER 試験では、オプジーボとカボメティクスという、進行腎細胞がんで堅固な臨床実績を有する 2 剤の併用療法により、全ての評価項目で良好な有効性が示されました。今後、免疫療法薬とチロシンキナーゼ阻害剤の併用レジメンを選択する医師と患者さんに、この治療選択肢をお届けできるよう FDA と協働してまいります。」

    Exelixis 社の製品開発・メディカルアフェアーズ部門、プレジデント兼最高医学責任者であるGisela Schwab(M.D.)は、次のように述べています。

    「両剤の補完的な作用機序と、カボメティクスがより免疫許容な腫瘍環境を促進する可能性があるというエビデンスにより、私たちは、この併用療法によって付加的または相乗的な効果をもたらす機会があると確信しています。CheckMate -9ER 試験の堅固なデータに基づいて申請が受理されたことは、カボメティクスとオプジーボの併用療法を、さらなる治療選択肢を必要とする進行腎臓がんの患者さんに提供するための重要な進展です。審査の全プロセスを通じて、FDA と協力してまいります。」

    オプジーボとカボメティクスの併用療法の忍容性は良好であり、治療に関連する投与中止の割合は低く、未治療の進行 RCC における免疫療法薬とチロシンキナーゼ阻害剤でこれまでに報告されている安全性プロファイルと一貫していました。また、CheckMate -9ER 試験の患者報告アウトカムデータでは、オプジーボとカボメティクスの併用療法が、スニチニブと比較して、大半の評価時点において、健康に関連する生活の質で統計学的に有意な改善に関連していることが示されました。

    本試験の結果は、2020 年 9 月 19 日、2020 年欧州臨床腫瘍学会(ESMO)バーチャル総会のプレジデンシャルシンポジウムでプロファードペーパーとして発表されました。ブリストル マイヤーズ スクイブと Exelixis 社は、CheckMate -9ER 臨床試験に参加していただいた患者さんおよび治験担当医師に感謝の意を表明します。

    ◆CheckMate -9ER 試験について

    CheckMate -9ER 試験は、未治療の進行または転移性腎細胞がん(RCC)患者を対象とした多国籍共同無作為化非盲検第Ⅲ相臨床試験です。患者 651 例(低リスク:23%、中リスク:58%、高リスク:20%;PD-L1 発現レベル 1%以上:25%)は、オプジーボとカボメティクスの併用療法群(323 例)またはスニチニブ群(328 例)に無作為に割り付けられました。本試験の主要評価項目は無増悪生存期間(PFS)です。副次評価項目は、全生存期間(OS)および奏効率(ORR)です。主要な有効性解析は、無作為化された全患者における 2 剤併用療法群とスニチニブ群との比較です。本試験は、ブリストル マイヤーズ スクイブおよび小野薬品工業株式会社がスポンサーとなり、Exelixis 社、Ipsen 社および武田薬品工業株式会社が共同出資を行っています。

    ◆腎細胞がんについて

    腎細胞がん(RCC)は成人の腎臓がんの中で最も一般的な型であり、毎年、世界で 14 万人以上の方が亡くなっています。RCC は男性が女性の約 2 倍発症し、罹患率は北米と欧州で特に高くなっています。転移性または進行期の腎臓がんと診断された患者の 5 年生存率は 12.1%です。

    業界をリードするオプジーボのグローバル開発プログラムは、ブリストル マイヤーズ スクイブのがん免疫療法における科学的知見に基づいており、さまざまながん腫を対象に、第Ⅲ相試験を含む全段階において広範な臨床試験が実施されています。今日に至るまで、オプジーボの臨床試験プログラムには、35,000 人以上の患者さんが参加しています。オプジーボの臨床試験は、治療におけるバイオマーカーの役割、特に、一連の PD-L1 の発現状況においてオプジーボが患者さんにどのようなベネフィットをもたらすかについて理解を深めることに役立っています。

    オプジーボは、2014 年 7 月に承認を取得した世界初の PD-1 免疫チェックポイント阻害薬となり、現在、米国、欧州、日本および中国を含む 65 カ国以上で承認されています。2015 年 10 月、ブリストル マイヤーズ スクイブは、オプジーボとヤーボイの併用療法において転移性悪性黒色腫の適応でがん免疫療法薬の併用療法として初めて承認を取得し、現在、米国と欧州を含む 50 カ国以上で承認されています。

    ◆カボメティクス®について

    カボメティクス錠は、進行 RCC 患者およびソラフェニブによる治療歴を有する肝細胞がん患者の治療薬として米国で承認を取得しています。また、カボメティクス錠は、欧州連合、日本および世界中の他の諸国と地域でも承認を取得しています。2016 年に、Exelixis 社はカボザンチニブの米国および日本以外の地域における臨床開発および販売の独占的権利を Ipsen 社に供与しました。

    また2017 年に、Exelixis 社はカボザンチニブの日本における適応拡大を含めた臨床開発および販売の独占的権利を武田薬品工業株式会社に供与しました。Exelixis 社は、米国におけるカボザンチニブの開発および販売の独占的権利を保有しています。

    ◆ブリストル マイヤーズ スクイブと小野薬品工業の提携について

    2011 年、ブリストル マイヤーズ スクイブは、小野薬品工業と締結した提携契約により、当時、小野薬品工業がすべての権利を保有していた北米以外の地域のうち、日本、韓国、台湾を除く世界各国におけるオプジーボの開発・商業化に関する権利を獲得しました。2014 年 7 月 23 日、ブリストル マイヤーズ スクイブと小野薬品工業は、この戦略的提携契約をさらに拡張し、日本、韓国、台湾のがん患者さん向けに複数の免疫療法薬を単剤療法および併用療法として共同開発・商業化することを合意しました。(以下省略)

    【コメント】URLでご確認。
    後場で、デイトレの方々にウザいでしょう、お許しあれ。>489投稿どおりのの薬品IRで、殆んどの医薬品総崩れですが、3400円は達成欲しくて。^^)vv

    4528 - 小野薬品工業(株) 10月20日、小野薬品もニュースリリースを出すと思われますが、一足先に投稿。3400円に向けて爆上げ

  • >>342


    >こんな貢献度で裁判に勝ってしもうたら、京大医学部を敵に回して後々ろくなことないな



    そうです衰退への道です🙏

  • >>499

    > 【コロナ禍の戯言】
    >
    > ESG投資をご存知かと、
    > この事は、投資指標の
    > 今後を占うファクターかと
    > 存じます。
    >
    > 小野薬品は、粛々と今も治験と
    > 同様に、真摯に取組んでいます。
    > 今後も、ESG=企業価値に
    > ご注目下さい。

    【情報提供:讀賣新聞オンライン/【独自】日本生命が全投資の判断に「環境・社会貢献」を評価へ…国内初の導入、急拡大の可能性も】

    ★引用:10/20(火) 5:05配信 Yahooニュース/讀賣新聞オンライン
    ⇒ttps://news.yahoo.co.jp/articles/6aa547df3ce832ef72ea25beded54e4e3ee1f37d

    日本生命保険は2021年4月から、すべての投融資の判断に、企業の環境問題や社会貢献への取り組みなどを考慮した「ESG」の考え方を採用する。独自に策定した評価基準を用い、経営の透明性や持続可能性の高い企業などへの投資を増やすことで、利回り向上とリスク低減を目指す。日本生命によると、全資産にESGの評価を導入するのは、国内の民間機関投資家では初めて。

     日本生命は、保険加入者から集めたお金を市場で運用し、保険金の支払いに備えている。保有資産は約70兆円に及ぶ。日本ではこれまで、欧米などに比べてESG投資の規模は小さかったが、日本生命の動きにより、急拡大する可能性もある。

     国内株式については、投資先の企業とESGの取り組みについて対話を行う。例えば、温室効果ガス排出量の多い企業に対しては、気候変動に伴う経営上のリスクや排出量削減に向けた取り組みを開示するよう求める。取り組みに改善が見られない場合は、保有する株式や社債を売却することも検討する。

    【コメント】URLでご確認。
    前投稿の米国の話ではなくて国内の話です、小野ちゃんにもフォローの風が ^^)Ⅴ

    4528 - 小野薬品工業(株) > 【コロナ禍の戯言】 >  > ESG投資をご存知かと、 > この事は、投

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