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小野薬品工業(株) - 株価チャート

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掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 688(最新)

    目撃者 11月26日 19:21

    変相、幻覚ちゃがま、真っ直ぐに歩こうと、思っても、真っ直ぐには歩けれません
    なんでだろう、知らんけど、

  • また変相の劇団ひとりが始まった、売れないマンの二役 とんでもございません。

    >他人を思いやる心にはいつも勉強させられる。
    >やはり某大企業の大株主

    某大企業って抗議のこと? 知らんけど、
    他人に攻撃はよく見るけど、

  • >他人を思いやる心にはいつも勉強させられる。
    >やはり某大企業の大株主


    売れとるマンさんとんでもございません🙏

  • 法師さま 2990円で購入し、3210円で利確した私は大バカです。こんな上がるなんて予想外でした。反省します!

  • この辺で材料でたら一気にブレイクして5000円目指せるのに。ヒアルロン酸の新薬は相当ニーズがあるから期待したい。

  • 変形性関節症の患者って 本当に多いんだよね。
    当然痛みがあったり、炎症があって医者にかかるわけだから、今までの注射の患者がほとんど スイッチしてくるんじゃないかな。
    笑いが止まらないくらい すごい 美味しい話だよ。

  • 【情報提供:小野薬品IR/ブリストル マイヤーズ スクイブ、欧州委員会より、切除不能な進行・再発または転移性食道扁平上皮がんのセカンドライン治療薬としてオプジーボの承認を取得】

    ★引用:2020/11/26 小野薬品IR
    ⇒ ttps://www.ono.co.jp/

    (ニュージャージー州プリンストン、2020 年 11 月 24 日)-ブリストル マイヤーズ スクイブ(NYSE:BMY/本社)は、本日、欧州委員会(EC)が、フルオロピリミジン系薬剤とプラチナ系薬剤の併用化学療法の治療歴を有する切除不能な進行・再発または転移性食道扁平上皮がん(ESCC)の成人患者の治療薬として、オプジーボ(一般名:ニボルマブ)を承認したことを発表しました。(以下省略)

    【コメント】URLでご確認。
    >668投稿は、米BMS社IRから、本投稿は小野薬品IRから。市場は欧州にも拡大されていきます。処で、米国7月スタートした現地法人の進捗状況は如何に?後場、ブレることなく昇龍を演じて欲しいものです。

    4528 - 小野薬品工業(株) 【情報提供:小野薬品IR/ブリストル マイヤーズ スクイブ、欧州委員会より、切除不能な進行・再発また

  • 【情報提供:海外がん医療情報リファレンス/MDアンダーソンが米国がん免疫学会年次総会でメラノーマと肺がんの試験成績を発表】

    ★引用:2020/11/26 海外がん医療情報リファレンス
    ⇒ ttps://www.cancerit.jp/67593.html

    ◆メラノーマおよび肺がん患者を対象とした併用療法の良好な臨床データをハイライト  
    ◆アブストラクト 277, 368, 420

    メラノーマおよび肺がんの患者に対する併用療法の期待できる臨床結果が、米国がん免疫療法学会(SITC)35周年記念年次総会およびプレカンファレンスプログラム(SITC 2020)においてテキサス大学MDアンダーソンがんセンターの研究者によって発表されるが、これらは免疫療法の進歩を強調するものである。

    「SITC年次総会は、腫瘍免疫学における画期的な新発見と患者の治療における臨床的進歩について学び、共有する機会を提供してくれます」と、最高科学責任者のGiulio Draetta医学博士は述べた。「より多くの患者に対する免疫療法の利用拡大に取り組んでいますので、今年の会議でこれらの結果が発表されることを楽しみにしています」。

    ◆免疫併用療法が転移性メラノーマにおいて活性を示す(アブストラクト 420)

    ニボルマブとインターロイキン2作動薬であるベンペガルデスロイキン(BEMPEG)を併用した一次治療が、転移性メラノーマ患者を対象とした第1/2相PIVOT-02試験において、良好な臨床活性を示した。現在進行中の試験の結果は、メラノーマ腫瘍内科准教授のAdi Diab医師が発表する予定である。

    本試験では、未治療のステージ4メラノーマ患者41人が登録され、そのうち38人が評価対象となった。この治療は、この併用療法を用いた先行研究で説明されているように、良好な忍容性を有していた。

    有効性を評価できた38人中20人(53%)では奏効または腫瘍縮小が認められ、13人(34%)では完全奏効が認められた。16人(80%)では奏効が継続しており、追跡調査29カ月の時点では奏効期間中央値は未達であった。

    無増悪生存期間中央値は30.9カ月で、全生存期間中央値は未達であった。

    「進行メラノーマ患者の治療において免疫療法が目覚ましい成功を収めていますが、現在の治療法はすべての患者に効果があるわけではありません。より多くの患者に長期的な効果をもたらすことができる新しい治療法に対する満たされていない臨床ニーズがあります」と、Diab医師は述べている。「この併用療法の安全性プロファイルと持続的な奏効が確認されたことに勇気づけられ、現在登録中の第3相試験での継続的な評価に期待しています」。

    これらの結果に基づき、BEMPEGとニボルマブの併用療法は、米国食品医薬品局(FDA)から画期的治療薬指定を受けた。

    本試験は、Nektar Therapeutics社の支援を受けている。共同執筆者の完全なリストは、こちらのアブストラクトに掲載されている。

    Diab医師は、Nektar Therapeutics社とBristol Myers Squibb社からの研究支援とコンサルティング料を報告している。

    ◆BEMPEGと標的治療の併用が進行がんの抗腫瘍免疫活性化を促進(アブストラクト 368)

    進行難治性固形腫瘍患者を対象とした第1相REVEAL試験において、BEMPEGとToll様受容体(TLR)7/8の低分子アゴニストであるNKTR-262との併用療法は、抗腫瘍反応に関連する免疫経路の活性化を促進した。この用量漸増試験の結果については、Diab医師より発表される予定である。

    NKTR-262は腫瘍微小環境において免疫応答の活性化を促進するように設計されており、前臨床試験においてBEMPEGと併用することで抗腫瘍活性化につながる可能性があると、Diab医師は説明した。

    登録された36人の患者において、最も頻度の高い副作用はインフルエンザ様症状、疲労、吐き気、かゆみであり、これらはすべてBEMPEGの既知の安全性プロファイルと一致している。最大量では、トランスアミナーゼ値の上昇という用量制限毒性が1人で観察された。

    2人の患者に部分奏効が認められ、7人の患者に病勢コントロール(部分奏効または病勢安定)が認められた。免疫応答の分析から、患者のT細胞およびナチュラルキラー(NK)細胞の活性化、ならびにサイトカインおよびインターフェロン遺伝子の活性化の増大が明らかになった。

    これらの結果に基づき、この併用療法は、ニボルマブ併用および非併用の進行メラノーマ患者を対象とする第1b相用量拡大試験で評価されることになる。

    本試験は、Nektar Therapeutics社の支援を受けている。共同執筆者の完全なリストは、こちらのアブストラクトに掲載されている。

    ◆切除可能な肺がん患者で、術前のニボルマブと化学療法の併用により高い腫瘍縮小率を達成(アブストラクト 277)

    ステージ1~3Aの非小細胞肺がん(NSCLC)患者を対象にネオアジュバント療法すなわち術前療法としてニボルマブにプラチナ製剤を含む2剤化学療法を追加した併用療法を行った結果、他のネオアジュバントレジメンと比較して、手術時の腫瘍縮小率が最も高くなった。本試験の結果は、胸部・心臓血管外科准教授のBoris Sepesi医師によって発表される予定である。

    本試験の患者コホートには、術前にプラチナ製剤を含む2剤化学療法を受けたMDアンダーソンの肺がん患者302人と、胸部・頭頸部腫瘍内科助教のTina Cascone医学博士が率いる第2相NEOSTAR試験の患者が含まれている。NEOSTAR試験の参加者は、ニボルマブのみを投与された21人、ニボルマブとイピリムマブを併用した16人、ニボルマブとプラチナ製剤を含む2剤化学療法を併用した22人である。

    すべてのコホートの中で、ニボルマブと化学療法を併用した場合の臨床腫瘍縮小率が最も高く、各追加コホートの場合は38%であったのに対し、ニボルマブと化学療法を併用した場合は68%であり、統計学的に有意な差が認められた。

    「ネオアジュバント療法の効果を最大限に高めることで、術後の再発を防ぎ、患者の転帰を改善することができます」と、Sepesi医師は述べた。「手術可能な非小細胞肺がん患者においてニボルマブとプラチナ製剤を含む2剤化学療法の併用療法後に認められた臨床腫瘍縮小率は心強いものであり、長期追跡データで生存率の向上が認められるかどうかが分かることを期待しています」。

    【コメント】URLでご確認。

    4528 - 小野薬品工業(株) 【情報提供:海外がん医療情報リファレンス/MDアンダーソンが米国がん免疫学会年次総会でメラノーマと肺

  • 【情報提供:アンサーニュース/【免疫チェックポイント阻害薬】抗TIGIT抗体の開発競争が激化…ロシュ・中外 22年に申請へ】

    ★引用:2020/11/26 アンサーニュース/AnswersNews
    ⇒ ttps://answers.ten-navi.com/pharmanews/19814/

    がん免疫療法の中で一大市場を築く免疫チェックポイント阻害薬。グローバルでは現在、免疫チェックポイント分子の「PD-1」「CTLA-4」と、リガンドの「PD-L1」をターゲットとする抗体医薬が複数承認され、適応拡大に向けた臨床試験が活発に進められています。

    これらに続く次世代の免疫チェックポイント阻害薬として開発が進められているのが「LAG-3」「TIM-3」「TIGIT」などを標的とした薬剤。中でも開発競争が激化している抗TIGIT抗体について、国内外の開発動向をまとめました。

    TIGIT(T cell immunoreceptor with Ig and ITIM domains)は、T細胞やNK細胞に発現する免疫チェックポイント分子。特に、がん組織に浸潤する腫瘍浸潤性T細胞で高発現することが知られています。

    免疫抑制性受容体のTIGITは、がん細胞や樹状細胞に発現するCD155と結合することで免疫を抑制。TIGITと同じように免疫細胞に発現する活性化受容体のDNAM-1(CD226)と競合し、免疫活性を調整しています。CD155は通常、DNAM-1よりTIGITに結合しやすいとされます。

    抗TIGIT抗体は、TIGITとCD155の結合を阻害することで、CD155とDNAM-1の結合を起こりやすくし、免疫を活性化する作用を持っています。

    日本企業では、中外製薬がtiragolumabを開発しているほか、小野薬品工業が米ブリストル・マイヤーズスクイブと共同で「ONO-4686/BMS-986207」を開発中。抗PD-1抗体「オプジーボ」(ニボルマブ)との併用でP1/2試験を実施しています。

    【コメント】一部抜粋にてURLでご確認。
    準大手とはいえ中堅企業の、創業三百三年小野薬品は、身の丈に合わせて頑張っています。今日は、3300円台で終わること、期待しています。

    (下記は、11月26日 アンサーニュースより引用:クリックで拡大)

    4528 - 小野薬品工業(株) 【情報提供:アンサーニュース/【免疫チェックポイント阻害薬】抗TIGIT抗体の開発競争が激化&hel

  • 【関連の情報提供:財経新聞の一部抜粋/生化学工業:新薬開発は糖質科学分野に焦点】

    ★引用:2020年11月26日 08:13 財経新聞の一部抜粋
    ⇒ ttps://www.zaikei.co.jp/article/20201126/596120.html

    ■新薬開発は糖質科学分野に焦点

     研究開発は糖質科学分野(糖鎖や複合糖質を研究する科学分野)に焦点を絞っている。開発パイプラインには、腰椎椎間板ヘルニア治療剤SI-6603、変形性膝関節症改善剤SI-613、腱・靱帯付着部症を適応症とするSI-613-ETP、ドライアイ治療剤SI-614、間質性膀胱炎を適応症とするSI-722、癒着防止材SI-449がある。

     SI-6603は日本では18年3月製造販売承認を取得し、科研製薬<4521>が18年8月販売開始(腰椎椎間板ヘルニア治療剤ヘルニコア)した。またスイスのフェリング社と日本を除く全世界におけるライセンス契約を締結している。マイルストーン型ロイヤリティーの総額は最大95百万米ドル(うち契約一時金5百万米ドル)である。米国では第3相臨床の追加試験が22年11月経過観察終了予定だが、新型コロナウイルスの影響で進捗が遅れているため、被験者増加や治験施設増加など各種施策を実行して組み入れを促進している。

     SI-613は、小野薬品工業<4528>と日本における共同開発・販売提携に関する契約を締結し、20年1月変形性関節症治療剤ONO-5704/SI-613の国内製造販売承認申請を行った。マイルストーン型ロイヤリティーの総額は最大120億円(うち契約一時金20億円)である。米国では第2相臨床試験結果の解析が終了し、第3相臨床試験の検討と並行して提携先の選定を進めている。SI-613-ETP(小野薬品工業とのSI-613の契約に含む)は後期第2相臨床試験の解析が終了し、次のアクションを検討中である。(以下省略)

    【コメント】URLでご確認。
    生き残りを賭けて、小野薬品もいい汗をかいてます、頑張れ、小野ちゃん、目指せ3300円!!

    4528 - 小野薬品工業(株) 【関連の情報提供:財経新聞の一部抜粋/生化学工業:新薬開発は糖質科学分野に焦点】  ★引用:2020

  • 【再掲の情報提供:米BMS社プレスリリース/ブリストルマイヤーズスクイブは、切除不能な進行性、再発性、または転移性食道扁平上皮癌の二次治療として、オプジーボ(ニボルマブ)の欧州委員会承認を取得】

    ★引用:2020年11月24日 米BMS社プレスリリース
    ⇒ ttps://www.bms.com/media/press-releases.html

    【ポイント】
    【1】 欧州連合で胃食道癌に対して承認された最初の免疫療法です。
    【2】 化学療法と比較して全生存期間の統計的に有意で臨床的に意味のある改善を示す第3相ATTRACTION-3試験に基づく承認です。

    ニュージャージー州プリンストン-(BUSINESSWIRE)-(ビジネスワイヤ)-ブリストルマイヤーズスクイブ(NYSE:BMY)は本日、欧州委員会(EC)が切除不能な進行性、再発性または転移性食道扁平上皮癌の成人の治療薬としてオプジーボ(ニボルマブ)を承認したと発表しました(ESCC)以前のフルオロピリミジンおよびプラチナベースの併用化学療法後。

    ECの決定は、日本の小野薬品工業株式会社が後援した第3相ATTRACTION-3試験の結果に基づいており、オプジーボを投与された患者の全生存期間(OS)の統計的に有意で臨床的に意味のある改善が実証されました。対化学療法。オプジーボの安全性プロファイルは化学療法と比較して良好であり、他の固形腫瘍におけるオプジーボの以前に報告された研究と一致していました。

    「本日の承認は、食道扁平上皮癌を患う人々にとって非常に重要なマイルストーンを示しています。これは、この患者集団に対して欧州連合で免疫療法治療オプションが承認されたのはこれが初めてです」と開発リーダーのイアンM.ワックスマン医学博士は述べています。 、胃腸癌、ブリストルマイヤーズスクイブ。 「私たちは、上部消化管がんを患う人々の治療選択肢を前進させる取り組みに誇りを持っており、ヨーロッパの利害関係者と協力して、恩恵を受ける可能性のあるより適格な患者にオプジーボを提供することを楽しみにしています。」

    EUでのこの承認に加えて、オプジーボは、切除不能な進行性、再発性、または転移性ESCCの患者さんの二次治療について、米国と日本を含む5か国で承認されています。ブリストルマイヤーズスクイブは、ATTRACTION-3臨床試験に参加した患者と研究者の重要な貢献に感謝します。(以下省略)

    【コメント】【Google直訳のまま】にてURLから原文でご確認。
    このプレスリリースは、小野薬品は100%IRとして出します、今日の株価3300円台に戻して頂きたく存じます。小野ちゃん、頑張れ ^^)v

    4528 - 小野薬品工業(株) 【再掲の情報提供:米BMS社プレスリリース/ブリストルマイヤーズスクイブは、切除不能な進行性、再発性

  • ADR 下った時だけ、どや顔で書く オッサン、
    あまり影響無いのを、わかってても掻く、背中掻いとれば、
    ずるい、痔胃酸。

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