掲示板「みんなの評価」
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493(最新)
メディッちゃお!
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492
sdg*****
強く売りたい
5月2日 11:30
何、 無に、 名に、 ‼️ !? 。 株 価 2 8 円 🧠 、 会 社 煮 、 会 長 蛾 居るんだって?!?!?。 珍 毛 な 会 社 堕 寝。 此処 も、似たような 会 社 だ け ど!?!?、 此処は、 会 長 以 下 優 秀 な 社員が 揃っているらしい なぁーなぁー なぁー ⁉️!?⁉️。
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大いにある。国内のCDMO事業(ヤンセン・AGC・資生堂)よりもっ有望かも。
(長くてすまぬ,以下の通り)
CDMO事業はコスパ悪く見た目のインパクト程収益が上がらない。
(設備人材維持や確保にコストがかかる)
自動化でもすれば別だが・・・。
それに比べ台湾は2026年月から再生医療の新規法案が実施され、メディネットには追い風。(基本、コストがかからない)
2025年までは準備フェーズだったが、2026年からは本格的(8施設へ順次供給)な収益フェーズ&治療実績やデータ収集加速フェーズ移行。
あらゆるデータが豊富に集まるので、序に分析しながら新開発も容易くなる。
因みに台湾はAIと巨大データセンター(すでに運営されているらしい)を活用し理療データを管理するとか。(γδT細胞治療での癌以外の免疫関連疾患の治療データも)
台湾が日本国内よりも優位な理由は自由診療への理解が高く、日本のように保険適用の抗がん剤や放射線治療が優先されず、免疫治療が優先されやすい。
その利点は体力が削られず細胞が破壊された状況ではなく、免疫理療に有利な状態から理療から開始され効果が得られやすい。
元々台湾やアジア圏は東洋医学の知識と土壌が整備されていて、東洋医学的な性質をもつ免疫治療は受け入れられやすい。
台湾は日本と違って(薬漬けにしない)、生活習慣改善も患者任せにせず医師や専門師が関わる土壌ができている。
個人的には抗がん剤や放射線治療でボロボロになってから、免疫治療を行っても効果が出るのか?と疑問に感じる。
また2026年1月30日(だったかな?)に米用提携先のMBCとシンガーポール研究所が培養自動化開発(メディのレシピで)で提携し、2026年?2027年目途に進めている。(国策なんだから国からも予算が出ているだろ?)
自動化が完了すれば、台湾国内だけでなくアジア全域から患者が集まる。
(既に台湾医療業界には集まってる状態)
台湾当局にとってメディカルツーリズムも含め再生医療は、半導体に次ぐ経済の柱として急速に進めれている。
となると需要の分母は欧米市場に匹敵(人口を考えれば超える)するポテンシャルがる。
そのロイヤリティ―収入は?となる。(コスパ悪い日本など必要無かろう?)
現在は台湾国内の国立病院クラスの施設との提携だが、基本的には通院治療で行え、外科のような特別な技術が求められない免疫治療は、後々大病院と連携しながら診療所にも派生する。(はず)
とりあえず中間決算と本決算は売上高に注視。
開発費やCDMO事業の負担は暫く減らないから、現時点で赤字解消に注目してもあまり意味が無い。
(現在時点での2026年本決算予想には2026年に加速するロイヤリティ収入は見込まれていない可能性が大きい)
ロイヤリティ収入が入り出すと年々加速すると予想できる。
そしてロイヤリティ収入は基本コストがかからないので利益へダイレクトに繋がる。
と、昨日の通勤電車でJKが話してた。
まぁγδT細胞治療が本物なら?って疑問も無くも無いのだが、そこは20数年の治療実績と膨大なデータを台湾当局が認めたという事で確度は高いかと。
因みにメディからの情報は提携先との関係上、守秘義務が発生し細かく出ないかと思われる。(患者数すらも)
詳しい情報は台湾当局や各施設のHP、台湾ニュースから拾うしかない。
とりあえずガチホ勢は売上の伸び率見ながら、もうしばらく辛抱を。 -
489
なんかどでかいIR出てますね、
新株なんとかと言うやつ。
見飽きたゎ😢 -
488
富士山の裾野のような下り坂。
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485
行使が進みませんね…はよ終わらせてもろて。
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484
ランチです。
アンチではありません。 -
483
くらのすけ
強く買いたい
5月1日 11:07
先週、仕込んでおいたんだけどなぁ~
マグマのように溜まって一気に噴火しないかねぇ -
482
今期中に軟骨の開発方針のIRもまた延期どころか無かったことにされたという認識でよろしいですか?
吹いたら売りたい人ばかり? -
481
動かんね。
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480
メディネットの材料についてAIさんに調査をお願いした。以下結果だよ。
2026年現在のメディネットが「いつ、何を目指しているのか」を、投資家が注目すべき3つの軸で分かりやすく整理しました。
●1. 収益構造の転換(メーカーへの脱皮)メディネットは今、「病院のサポート(裏方)」から「自分の薬を売る(メーカー)」へとビジネスモデルをガラリと変えようとしています。
*最注目:ステムピューティクス社からの導入品(膝関節炎など)進捗: 2026年9月期中(2026年9月末まで)に治験届を提出する計画です。意味: これが出されると、いよいよ「製品」としての承認ステップが公式に始まります。株価へのインパクトが最も大きい「材料待ち」の状態です。
*第2の柱:歯科領域の再生医療進捗: 2026年9月期中に臨床研究(人でのテスト)の開始を目指しています。意味: 歯科は市場が広く、早期の収益化が見込めるため、実現すれば赤字解消の追い風になります。
●2. 「先制医療」という新ジャンルへの挑戦(2026年3月開始)病気になる前に食い止める「先制医療」に乗り出したのが、直近の大きなトピックです。具体策: 株式会社ココロミルと提携し、10例程度の症例を対象に臨床研究をスタートしました。内容: 免疫細胞の状態と心身の健康データを組み合わせ、「発症リスク」を予測・介入するモデルを作ろうとしています。期間: 2026年3月〜2027年12月(予定)。これにより、「末期がん治療」だけでなく「予防」という巨大市場への道筋を付けています。
●3. 直近の財務・スケジュール感決算スケジュール: 2026年5月13日に第2四半期決算の発表が予定されています。経営目標: 現在はまだ「先行投資」の段階で赤字が続いていますが、会社側は2028年9月期に細胞加工事業の単体黒字化を掲げています。資金面: 新株予約権の発行によって開発資金を確保していますが、これは株価の希薄化(価値が薄まること)を招くため、材料が出た際の「上値の重さ」として意識しておく必要があります。
●●投資家としてのチェックポイントメディネットの「材料」を追いかけるなら、以下の2つのカレンダーを意識すると整理しやすいです。
時期注目すべきイベント(材料)
*2026年5月中旬中間決算発表。赤字幅が縮小しているか?
*〜2026年9月末**最重要:膝関連の「治験届」**が本当に出るか?
*2027年以降先制医療の研究結果。これによる企業提携の広がり。
AIさんなので、間違いを含んでいる場合があります。自分で調査して内容を確認してね。 -
479
メーデー メーデー
権利主張もいいけれど
若者よ。。。少しは我慢も覚えよう。。。
メディ〜ホルダーの鋼の忍耐力を身につけるべし -
478
決算まで引きこもりになります。
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476
台湾事業すごいね。メディネットとの関わりはあるのかな。
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君たちはどう生きるか
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474
株価を とりもろせぇ〜
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473
必死に取り戻すためになにやらうるさい人も居るけれど、
本業の合間にちょっと覗いて忘れて指値でいつの間にか売れてる、
くらいの余裕を持ってやるのがいいですよ。 -
472
今日、
大引けの成り売り出来高、
めっちゃ少ない。
閑散取り引きからの、
良いニュースIRで、
GWホクホクに過ごしたい。 -
471
たらればほど
なぁ~~~んの肥やしにもならんwww
人生に負けを感じている輩ほど。。。たられば好きである・・・
間違い ない。。。 -
470
パワーエックス100万円年始に仕込んでたら今頃800万円の益
ここは何年かかったら同じ益になるの?
応援してるひと(笑)
現実逃避したいひとが多いんだよ ここ
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株神
たける(投資素人歴20年余)
mat
ARI*****
nec*****
北の大地
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285*****
エフォット
jyu*****
オーク・ザ・スーパーカイザー
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yaq*****