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欧州の主要メーカー … 更には ボッシュのようなサプライヤーたちにとって
ディーゼルの環境性能の最適化はここ数年… いやもっと遡って喫緊の課題、
極めて優先順位の高い課題だった事は疑う余地が無い

更にいえば、台上試験であっても負荷をかけて実走に近い状況は再現できるはず
そして、自らが実走モードも含めて競争力の高い技術を開発に成功していたら
それを前面に宣伝できるのだから 「ホリバガ―」はあまり関係ない

それよりいち早くマツダのDを分析して危機感を一気に高め不正に手を染めたというのが
実情なのだ

最新野2.2D、1.8D 環境性能、高出力、扱いやすさ、各国市場への高い適合性
高い価格競争力

殊に高い価格競争力は更に高まる可能性が有る
他メーカーからエンジンを受注或いは完成車OEM供給とかすれば一気に開発費を償却してしまうノダ

だから、マツダーXを待つ前に株価の再評価局面が到来する事を信じている

oyaji はマツのだw