掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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419(最新)
休日で暇なので徒然と…
(勝手な脳内ストーリーなのでご容赦ください)
ダイムラートラック側の見方はどうだろう?
最近、業績の落ち込んでいるダイムラーにとっての急務は落ち込みの激しいアジアでの業績回復とEV、水素エンジン分野での覇権獲得。一昨年就任した女性CEOにとっては手柄を急ぎたいところだろう。
今回統合でアジアに強い日野を懐に入れ、トヨタと水素分野での技術提携を実現したことはまさに一石二鳥。東南アジア、特に市場の大きいインドネシアに強い基盤を持つ日野、ふそうがタッグを組めば中国EVトラックの攻勢に対抗しうる体制が期待でき、トヨタとの提携で水素の低コスト化と水素ステーション普及が実現できれば進めば鬼に金棒だ
ところがアーチオン体制ではひとつ問題がある。アーチオンのダイムラー持ち株比率は25%でダイムラーの子会社ではない。おまけにふそうが連結対象から外れてしまう。持ち分利益や配当、エンジン供給などでの業績貢献は期待できるものの、子会社ふそうの業績が丸ごと抜けてしまう穴は埋めきれまい。業績回復を託された女性CEOにとって、中国市場の急激な国内EV化、中国EVトラックの東南アジア進行、トランプ関税とともに頭の痛い問題になる
しかし、将来的にアーチオンからトヨタが手を引き、ダイムラーの子会社になるという展望があれば話は別。ダイムラーにとっては願ったり叶ったり、良いとこ取りの状況(日野、ふそうの業績丸取り、トヨタとの水素分野提携)が実現する妙策になろう
問題は、それがいつ頃、どのような流れ(スキーム)で行われるか……だ -
418
伝説さんだったか、「ダイムラーも出すのでは」と、トヨタ増資引受け発表時に投稿されていた。ダイムラーに有利な取決めと思う人は多いですね。私もそうで、その投稿が頭に残っています、まだダイムラーが何かやるのが発表されていないと。それがTOBとかmOBでは、と。これでないとすれば、何かないですかね。あまりにトヨタに不利なままですから。あっ、それと、ダイムラーへの譲渡はないのでは、、、それこそ、あまりにダイムラーに良すぎます。
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416
2025年ニーサ成長枠で買って 難平買いができませんでしたが 2026年になったので難平買いをして やっと単価420円に下がりました。2026.01.09(金)のPTSで419円になりました。2026.04アーチオンがどうなるかシローとには分からないので プラスで売り時を見定めます。
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415
火曜日は、430円期待
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414
昨年末こことソニーフィナンシャルに全額ベット
もうすでに日野は4万株持ってるからここ全額はやめた
>今年の<a href="yjfinance://symbol?themeId=392">NISA</a>日野に全部BETした人いますか? -
413
ccc
強く買いたい
1月11日 03:38
今年のNISA日野に全部BETした人いますか?
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412
投資資金は見物料として割り切ってます
大した金額じゃないし、数年は塩漬けになっても良いかなと…よい勉強にもなりますし -
411
トヨタあるあるの全方位外交かと。
日野についてはダイムラーとシェアすることでリスクヘッジ
かつ羽村工場を手に入れたことで小型トラックはトヨタ自社製造となる筈。
日野目線では、自身の帳簿を綺麗にするため、羽村を手放したことで
トヨタ向けランクル・小型トラックの売上がFY26より消滅
逆にプラットフォーム統一完了までトヨタより小型トラックを仕入れる立場
帳簿の綺麗にするためとは言え、長い目で見ると結果的に悪手になる筈
かつ子会社の販売店も台湾資本へ売却
さらにはFY26から始まるであろうダイムラー主導の強烈なリストラより、
FY27はそこそこな筋肉質な体格の組織体へ変貌する筈
日本語氏と見解は異なったものの、小木曽社長(CTO)は優秀なサラリーマン
なれど、経営者でなかったということでしょう。。
現場の従業員さんはちょっと可哀そう(ホワイトカラーが刈り取られる?)
さて株価は400円台に乗せたものの、新持株会社移行前に、再度360円程度に
ならないかしら?
もう10枚くらい仕入れたかったが、結局のところ買い負けている感じ。。
tubさんの様な相場師的な売買は出来ないが、現物保有の少数株主として
新会社の行く末を見てみたい。
27.6億株って物凄い発行済株式数の新会社なれど、FY26より10円程度配当する
だろうから、気長に待ちたし。 -
410
20年くらい前になるが、トヨタがいすゞの株をそれなりに買って資本提携をしていたことがあったはず。今も再提携しているようだが、、、。
トヨタはその付近、損得勘定で子会社のライバル企業とも手を組む会社。
アーチオンが沈没したら、いすゞ&UDの株を買い増
し、今後のアーチオン以上の関係を構築するも良し。
ダイムラーが日本撤退を決め込んだら、アーチオンをトヨタが安く引き受けても良し。
乗用車とはエネルギー源の方向性がずれつつある商用車は距離をおいても良し。
キャッシュに余裕がある勝ち組は、その時の最適解に乗るのでしょう。日野に縛られる方が愚か。
妄想です。 -
408
それいつ確認した話ですか?自分はSBIに確認しました。昨年末迄は1対1交換なので無期限信用は返済の必要が無い旨の説明を受けてましたが、今年に入り見解が変わり、『株式分割では無い為、返済は必須』との説明を受けてます。また、昨年迄は返済が必要な場合、返済期日は日商金が決めるとコメントしていましたが、先日の説明では証券会社が決める旨、別々のスタッフから説明を受けてます。
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407
休日で暇なので徒然と...
(この件で議論する気はありません。勝手な脳内ストーリーですので)
トヨタがゆくゆくダイムラーにアーチオンを譲るとなると、ひとつの疑問が生まれる。それはトヨタが標榜する「モビリティカンパニーへの変革」の中でベースのひとつとなっている「オールトヨタでのフルラインアップ」、すなわちトヨタグループですべてのクルマを提供する(している)」という矜持への対応だ
今回、日野がトヨタグループから切り離されることで、中大型トラックやバスがトヨタグループのラインアップから外れることになる。いくら資本参加、資本提携していても日野やふそうのトラック、バスはアーチオン、いすゞのトラック、バスはいすゞのクルマで、トヨタグループのクルマではない
となると、トヨタグループ内で新しくトラック、バスの会社を作る?、もしくは他のトラック会社を買収する?...いやいや、それは誰が見てもあり得ないだろう。トラックを作る技術だけじゃなく、新しい販売網とサービス拠点が必要になるからだ。ただでさえ競争過多の業界でそんな非効率なことはしないだろうし、できない
アーチオン(もしくは日野)をグループ内に引き戻す?...新トラック会社よりは現実味があるけど、それだと今回の統合話自体が茶番劇になってしまう
さて、トヨタはどうするだろう。実はトヨタは「オールトヨタでのフルラインアップ」を諦めたんじゃないかと思っている。日野を「支えきれない(正確には、支えるのにも限界がある)」と言った佐藤社長の言葉の真意はここにあるんじゃないだろうか
「オールトヨタでのフルラインアップ」を諦めるのであれば、ダイムラーに譲ってしまうのも同じという考え方にならないだろうか。 -
405
給料2ヶ月分ぶちこむか。
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404
人事ひとつ見ても既定方針ですね。個人的にはダイナ2トントラックはいすゞOEMにしれっと替えるかも知れません?
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403
PTS何で上がったん?
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402
まあ、そんな感じなんじゃない?
将来のトラック市場動向を考えると、国内に4社もいらない。というか、存在してはいけない。
いすゞはUDを通してボルボトラックに接近。
日野をふそうにぶつけ人身御供とすることで、トヨタが世界のダイムラーと接近。トヨタがおいしい思いをする構図。
トラック業界がこれから儲かるバラ色市場、金の卵ならトヨタは連結決算から日野を切り離さないよね。
アメリカはアメリカの国益のためにベネズエラを攻撃。ロシアはロシアの国益のためにウクライナに侵攻。トヨタはトヨタの利益のために日野を利用。
まあ、当然だよね。 -
401
ある大手證券会社に信用買い建玉の返済処理について確認しました。
今回は日野株とアーチオン株1対1の交換となるので建玉の返済売りは必要なしとのことでした。
信用保証金に差し入れている現物株は、3月27日(金)の終値の80%で信用保証金としての評価を維持するとのことでした。そしてアーチオンのIPO株価と自動的に入れ替わる。
従って、4月1日のアーチオンのIPO価格が現在の日野の株価より安くなると思う人は信用買い建を返済売りした方がいいです。
反対にアーチオンのIPO価格の方が現在の日野の株価より高くなると思う方は信用買い建をガッチリホールドしてアーチオンの信用買い建玉にそのまま交換維持する方がいいと思います。
難しい判断ですが、私はホールドを選択しようと思いますが…? -
399
ま、ケツ持ちは天下のトヨタ❗
買うしかねぇべ!
🍺🤩✌ -
398
爺もうくるなよ?
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397
休日で暇なので徒然と...
今回統合でなぜトヨタが株式価値(=時価評価額)比率1:1.7、増資2000億(実質、借金棒引き)引き受け、主たる経営陣のダイムラー独占という不利な条件で統合を推し進めたのか?
米司法取引の結果として今後数年間で支払う数千億の補償債務があるにしても、これは本来格上であるはずの日野としては屈辱の条件だと正直思う。トヨタならばもっと賢い条件での統合ができたはずだ。日野が抱えた債務だって、トヨタほどの規模であれば「支えきれない」というほどのものではない。トヨタとダイムラーの技術提携も、日野とふそう抜きで成り立たないわけじゃない。なにか他に統合を急ぐ必要があったと考える方が辻褄が合う。
それは何か?
一番簡単に思いつく理由は、今回統合が将来的に日野をダイムラーに譲り渡す伏線ではないかということ。トヨタの社会的立場からいって、外資に子会社日野を簡単に売り渡したという悪評?は避けたいところではないか。であれば、形式的にはアーチオンをダイムラーとトヨタの共同経営という形にして、数年後にトヨタが手を引くというシナリオが組まれていても不思議はないと思う。これはふそうが三菱Gから離れダイムラーの子会社になったのとほぼ同じシナリオでダイムラー側からの提案があったのもしれない
...続くかも -
395
コメント見てますよ。
参考にさせてもらってますよ、
有難う。
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