掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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976(最新)
ブレッツァかっこ良い。日本でも発売してもらいたい。
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BYD担当者によれば
N-BOX用のフロアマットや
後席用パーツの多くがそのまま
ラッコに装着可能だという😳
ホンダも知らない間に
共通化されていて
\(^o^)/ ワラタ -
974
BVDは歴史あるアメリカのアンダーウェアメーカー。日本ではフジボウがライセンス展開していて高品質やで。
知らんくせに実直な下着メーカーを見下すコメントてどうなんや?おん? -
973
マルチ・スズキは、7月に新型ブレッツァを発売し、大ヒットしておりますが、10月、11月とフェスティブシーズン(車などが一番売れるシーズン)に向けて、新たに4車種で新型車を発売すると噂されているとコメントしました。
早速、8月14日に新型バレーノの発売日を「9月5日」と公式発表がありました・・!
新型バレーノ・フェイスリフトの衝撃
① ついに「サンルーフ」を搭載
インドの消費者が今もっとも欲しがる装備である「電動サンルーフ」が工場出荷仕様としてついに搭載されます。これまでサンルーフを理由に他社(ヒョンデのi20など)に流れていた層を完璧に引き戻すキラー装備です。
② 10.25インチ超大型ディスプレイ&高級インサイド
内装の質感を劇的にアップし、10.25インチの大型タッチスクリーンやアンビエントライト(間接照明)を新採用。8月の大幅値上げを納得させるだけのプレミアム感を持たせています。
③ 新型フロンクスとあわせた「怒涛の2枚看板」
これにより、ハッチバックの雄である「バレーノ」と、SUVの雄である「フロンクス」の2台が同時に新型として秋の商戦(フェスティバルシーズン)に並ぶことになります。
1. 発表後の「顧客の反応」
• 「サンルーフ付きなら今すぐ買う」という指名予約の殺到
今回、バレーノに「電動サンルーフ」が初搭載されることが判明した瞬間、市場の反応は一変しました。現場では「ハッチバックでもSUVのようなトレンド装備が手に入るなら」と、発表当日だけで予約(Booking)を入れる顧客が相次いでいます。
*インド市場における「サンルーフ信仰」の異常な高さ
現在のインド自動車市場において、サンルーフは「ステータス(高級車)の象徴」として、若者やファミリー層から絶大な人気を誇っています。
• 「競合(ヒョンデ i20・タタ アルトロズ)からの乗り換え相談」が急増
これまでデザイン性やサンルーフなどの「若者向け装備」を理由にヒョンデのi20などに流れていた層が、今回の新型発表(10.25インチ大画面や新デザインのフロントマスク)を受けて、スズキのディーラーに商談を戻す動きが目立っています。
これ以降、新型車の発表が続々とありますので、ご期待を・・! -
972
by ノムラから
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971
>ゴールデンクロス
う~ん。。。。26週移動平均線が下向きなんだよなあ。
でも、5,13,26週移動平均線が収束してきたからしばらく揉んで上放れは良くあるパターンですね。こちらの方が安心して見てられるし、でも心配ないでしょう。 -
970
ゴールデンクロス
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EV・半導体レアアース輸入
26年上期は中国規制前の2割 代替進まず
EVや半導体製造装置に使うレアアース(希土類)の確保が難しくなっている。
主要生産地の中国による日本への輸出規制の影響で、2026年1月から半年間の輸入量が、規制前だった24年の同じ期間の2割前後にとどまったことが分かった。
半導体が作れないとエンジン車も詰む。
BYDが電池を売ってくれないと
高性能なEVは作れない。
実際トヨタやいすずのEVは
三元系のバッテリーを使って燃えている。
今はそういう厳しい状況。 -
968
シティ銀行の情報つかんだとちゃう?
勝負したら⚔️勝ち目無いし。
さて、2400までゆっくり待つかな😊 -
967
現渡ししたんですかね
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966
GSは5日に0.5%空売りしたと思ったら7日にはもう義務消失してますやん!
空売り報告義務は0.2%からだけど、買い玉の報告は5%以上からだから、大量報告に載ってなくてもゴールドマンはスズキ株かなり保有してるのかも。
空売りは単にリスクヘッジの保険だった可能性が高い
> 決算前に仕掛けたGSさんが安く買い戻したいのと玉交換してるんだろうなぁと推測100万株近く空売りしてるので解消も大変だろうしね -
965
千葉の雨、相当冠水車 水没車が出ている。EV車はまず電気系がショートして終わるからまず走行不能になる。
BYDは冠水時にモーターが外れるらしいからそれ以前だが… YouTubeで見た事がある。
BVDというパンツメーカーがあったが、それ以下だな。5年持つだろうか?車も会社も。台湾事変が起きたらどうなるのかな。爆発はせんよね? -
今回も1000株お陰様で利確、もう2000円以下
はこないだろうね?。 ✨😅✨🚙✨ -
962
午後には前日比86円50銭(4.32%)高の2087円まで買われる場面があった。シティグループ証券は13日付で、スズキの投資判断を3段階で真ん中の「中立」から最上位の「買い」に引き上げた。目標株価は従来の1900円から2400円に上方修正しており材料視した買いが入っているようだ。
担当アナリストの吉田有史氏らはリポートで、インドでの「想定以上の販売拡大」を踏まえて2027年3月期〜29年3月期の営業利益予想を引き上げた。中東情勢の悪化に伴うコスト増は会社計画にも十分に織り込まれたと判断。目標株価を巡っては「中東情勢が落ち着けば、さらなるアップサイドもある」ともみていた。 -
AIに聞いたら
軽に近いサイズの
競合EVがいくつかあるね🥺 -
スズキの軽EV(Vision e-Skyベース)は2027年頃からイギリスを含む欧州で販売される計画
日本で2026年11月頃に発売予定の初の軽EV「Vision e-Sky」をベースに、欧州向けに一部仕様を調整して輸出。
生産は静岡県の工場。イギリスとイタリアが初期ターゲット。
イギリスでの価格は£20,000未満(約400万円弱)を想定。Renault TwingoやDacia Springなどと競合する最安値帯のEVになる見込み。
航続距離は約310km程度。バッテリーはBYD系を採用予定。
これは1990年代のカプチーノ以来、ほぼそのままの軽規格車を欧州に輸出する初めての本格的な試みです。
プラス要因
イギリスはZEV義務(ゼロエミッション車販売比率規制)が厳しく、安価な小型EVの需要が急増中。都市部の駐車・渋滞対策としても小型車が有利。
過去にカプチーノがイギリスで一定の人気を博した実績があり、スズキの「小さくて実用的」なイメージと合う。
£20,000未満という価格は魅力的で、Dacia Spring(約£16,000前後)やRenault Twingo、Honda Super-Nなどと直接勝負できる。
EUが小型EV優遇の新カテゴリーを導入した流れもあり、市場環境は追い風。
マイナス・課題
サイズ感:全幅約1.48mの狭さと背の高さは日本では普通でも、イギリスでは「小さすぎる・安全そうに見えない」と感じる層がいる可能性。高速道路での安定性や室内の広さへの懸念が出やすい。
競合が激しい:すでにDacia Spring、Renault 5 / Twingo、Hyundai Inster、Leapmotor T03、BYD系などが安価なシティEVとして存在。
スズキのブランド認知はニッチで、eVitaraの販売もまだ控えめ。
適応コスト:欧州の安全基準や道路事情に合わせて仕様変更が必要で、日本仕様そのままでは売れにくい。
日本からの輸入のため、現地生産車に比べて補助金やコスト面で不利になる可能性。
総合的な見通し
都市部のセカンドカーや短距離通勤向けとしては十分に受け入れられる可能性が高いです。
特に価格がしっかり£20,000を切れば、実用重視の層に刺さります。
一方で、ファミリー需要や長距離用途では苦戦しやすく、販売台数は数千〜1万台規模のニッチ成功に留まる可能性が高いでしょう。
スズキ自身も「欧州での販売復活の一助」と位置づけており、成功すれば東南アジアなど他の小型車市場への展開も見据えています。実際の評価は2027年の発売後の試乗レビューや初期販売数字次第ですが、タイミングと価格設定は悪くありません。 -
959
アメリカで排除されて中国国内でもEVメーカー乱立共食い状態で下請けに対する隠れ負債もとんでもない事になってるって話も聞きましたが成長著しいんですね(笑)
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成長著しいBYDですが
中国で秦MAXが発表されました。
BEV版のエントリーモデルは約11万元。
現在の為替で260万円。
動画で見ると
装備と質感に驚愕する😱 -
956
927*****
様子見
8月14日 14:48
スズキ2000GT
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955
まさかまた戻す展開あれば
ボラだ
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再読み込み
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Dermatoglyphics
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グットルッキング
株主神社
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アホルダー
應而不藏
R.Takase_87
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