掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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550(最新)
ダウ先も日経平均先物も騰がって来ましたね!
資源もちゃくちゃくと確保されつつあるし、一定期間は持つはずだから、あとはゆっくりホルムズが開くのを待ってればいい。 -
548
結局ホルムズ海峡は開かなそうだね
解決の糸口は個別交渉だけになったか?
出光丸の件は大きな前進だったかもしれない
あとロシア産原油の輸入再開もナフサ不足に地味に効いてきそう -
メアドはいらないから、アドレス欲しい。5Gアンテナ付けたら、国内無料にしてくれるか?
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546
(続き)
あと、5月1日の値上り率1位の爆騰株のティラド(7236)ってスズキとか二輪車のラジエーターの企業だよね?
スズキにもろ関連してるやん。
すごく儲かってるみたい。
≫二輪車(バイク)用ラジエーターの世界シェアにおいて、圧倒的なトップ企業は日本の株式会社ティラドです。世界シェアNo.1: 株式会社ティラドは、世界の水冷二輪車用ラジエーター市場で50%以上のシェアを占めています。強み: 国内完成車メーカー(ホンダ、ヤマハ、スズキなど)をはじめ、世界中の主要メーカーに熱交換器(ラジエーター、オイルクーラ等)を供給しています。
ティラド(7236)の株価が急騰している主な理由は、2026年3月期の決算で大幅な増益と、それを背景にした大幅な増配(配当引き上げ)を発表したためです。具体的には以下の要素が材料視されています。大幅増配と高配当利回り: 2026年3月期の配当を従来の320円から560円に引き上げ、27年3月期には800円配当を計画しています。この大増配により配当利回りが10%近く(またはそれ以上)に急上昇したことが、強力な買い材料となりました。業績の上方修正: 26年3月期の営業利益が前年比53.8%増の112億円となり、従来の修正予想(109億円)も上回る着地となりました。連続増益と構造改革: 北米拠点の収益改善が大きく寄与し、27年3月期も連続増益見通し(4.0%増〜)を発表するなど、業績の成長性(過去最高益の更新見通し)が評価されています。株主還元の強化: 新中期経営計画「T.RAD-2025」でDOE(自己資本配当率)5%以上や配当性向50%以上を掲げ、配当の安定・継続性を強くアピールしています。 -
543
スズキと同様に、海外事業を成功させているトイレのTOTO(5332)や飲料のヤクルト本社(2267)、どちらも5月1日に爆騰しました。
決算次第ではスズキも起こり得ないとは言えません。
やはりこれからは「物言う株主」というのも必要なのかもしれませんね
≫ヤクルト本社の株価が2026年5月1日に急騰した主な理由は、米投資ファンドのダルトン・インベストメンツが大幅な株主還元を求める株主提案を行ったことです。これに加え、さらなる投資家(村上世彰氏関連)の動向や、海外事業の成長への期待が背景にあります。
詳細な要因:株主還元への期待: ダルトン社が1,000億円規模の自己株式取得(自己株買い)を提案したことで、株主還元策が強化されるとの思惑が浮上しました。「物言う株主」の影響: アクティビスト(物言う株主)の登場で、経営改革や企業価値向上(PBRの改善など)が進むと市場が評価しました。
海外事業の成長: 中国、インド、インドネシアなど海外の売上高比率が約50%に達しており、成長力が高く評価されています。
年初来高値の更新: 5月1日には、こうした動向を背景に3000円台まで大きく値を上げました。 -
539
去年は好決算でせっかく騰がったのに、その後、レアアース不足でスイフトの工場が停止になったり、ジムニーノマドが人気過ぎて新規受注ができなくなったりで去年の5月はけっこう下がりました。
おかげで安く買い増しできて結果オーライだったけど、単なるアノマリーとは言え決して侮れない「セル イン メイ」
今年はどんな5月になるのかな?
一応、余力は残してるけど、今年はすんなり騰がって行ってくれたらいいな。 -
ジャンボ機の模型価格別検証をユーチュブがしてるよ。模型なら垂直離着陸して載せてほしい。ミニ四駆世代集まれ。
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スズキは日産買えないか?電気の気もないね。
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535
日経平均先物まで騰がって来てますね。
早くホルムズ解決して騰がってくれたらそれはそれでまあ良しですけど。 -
532
まぁ、1700円間際までは近いうちにあるんじゃないかな。
もう少し買い増ししときたいところ。 -
531
jun*****
強く買いたい
5月4日 16:13
>1711円の指値買えてなかった。
自分なんてせっかく1715円で指値してたのを取り消しちゃって、1600円代の指値に変えたもんだから全くかすりもしませんでしたよ。
もうちょい増やしたかったけど、今ある持ち株だけを握力強めにホールドしておくしかなさそうですね😅 -
529
カースト制同様、外資が入ることによる変化は大きい。
国際的なルールが適用されるからな。 -
良い話だった
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527
AIから・・
マルチ・スズキの現場で叩き込まれる「5S(整理・整頓・清掃・清潔・躾)」や「安全管理」といった日本式教育は、インドの若者たちにとって、単なる「作業ルール」以上の「人生を変えるカルチャーショック」として受け止められています。
現地での受け止められ方には、大きく分けて3つの側面があります。
1. 「規律」への驚きと誇り
インドの一般的な町工場や日常生活では、時間は「おおらか」で、整理整頓も二の次になりがちです。しかし、スズキの工場に入ると、1分1秒を惜しむ時間管理や、工具一つ置く場所が決まっている徹底ぶりに、最初は戸惑う若者が多いです。
• 受け止め方: 最初は「厳しい」と感じますが、慣れてくると「自分は世界基準のプロフェッショナルな組織の一員だ」という強い自負(プライド)に変わります。スズキの制服を着て街を歩くことがステータスになるのは、この「規律正しさ」の象徴だからです。
2. 「安全」は「家族のため」という認識
インドの労働現場では、かつて「安全より効率」が優先される場面もありました。スズキは「安全第一(Safety First)」を徹底し、指差し確認やヒヤリハット活動を教え込みます。
• 受け止め方: 指導員は「君がケガをしたら、君を待っている家族が路頭に迷う」と説きます。この「安全=家族への責任」というロジックは、家族の絆が非常に強いインドの若者の心に深く刺さり、納得感を持って受け入れられています。
3. 「5S」が家庭にまで波及する
最もユニークな現象が、工場で学んだ「5S」を自分の家に持ち帰る若者が多いことです。
• 受け止め方: 「家でも整理整頓をするようになった」「掃除の習慣がついた」という卒業生が多く、親からも「息子がスズキに行ってから立派になった(しつけが良くなった)」と喜ばれるケースが多々あります。これが、地域社会でのスズキのブランド力をさらに高める結果になっています。
日本式教育の「核心」:JIM(日本式ものづくり学校)
スズキが運営に関わるITI内の「JIM」では、技術だけでなく、以下のような「ソフトスキル」を重視しています。
• 挨拶と礼儀: 日本式の「お辞儀」や、元気な挨拶。
• カイゼン(Kaizen): 下っ端であっても「もっと良くする方法」を提案していいという文化。これは、上下関係が厳しいインドの伝統社会において、若者にとって非常に新鮮で、「自分の意見が価値を持つ」という喜びを与えています。
一方で、あまりの厳しさに「自由がない」と感じて離職する層も一定数いますが、残ったメンバーはインドの製造業を支える「エリート技能集団」として、他社からも喉から手が出るほど欲しがられる人材に育ちます。
このように、日本式教育は単なる労働力の訓練ではなく、インドの若者の「労働観」そのものをアップデートするプロセスになっています -
526
ホントだ・・マルチ・スズキ凄いぞ・!
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525
マルチスズキインディア爆上げから始まりましたね㊗️
≫マルチ・スズキ・インディア
NSE: MARUTI
13,907.00 INR +593.00 (4.45%)今日 -
524
合意は、見えて来た・! ・・期待を込めて・・
アメリカ・ベッセント財務長官:
原油の貯蔵施設は急速に満杯になりつつあり、生産設備の閉鎖を始めざるを得な
くなる。来週にも起こり得るだろう。
彼のコメントは信頼できます・!
理由は、衛星から石油備蓄タンクのルーフを観察している。石油タンクの
ルーフは石油は揮発するので石油と屋根との間に空間ができないようにルーフ
は浮き沈みする構造です。衛星から見れば、石油の備蓄加減・満タン度合いを
観察できます -
523
経済が発展してくると変な失敗しない限り売れ行きは増えて行くと考えるのが普通でしょう。
ただ市場規模が大きくなるにつれシェアは下がって行くのも普通でしょう。シェアにこだわりすぎる必要はないと思いますよ。
インド人は合理的思考で有名で、中国人のように見栄で不必要にデカい車を買ったりはあまりしないけど、未舗装の道が大半だからやはりSUVが人気です。ジムニーのような趣味性の強い車より普段使いしやすい車が好まれているようです。
合理的思考のインド人好みの小型コンパクトカーはマルチスズキが強いですが、SUVではタタやマヒンドラが急速に追い上げています。タタやマヒンドラは価格が安くコスパよく特にタタはEVに力を入れていますが、全体的な品質、装備、故障しやすさやアフターサービスなどを考えると、今はまだマルチスズキに一日の長があります。
マルチスズキも、守りに入らず、EVやSUVでさらなる攻勢を仕掛けているところだと思います。 -
522
利幅の大きい車種は必要だな。
それにしてもインドの経済発展のスピードは思ったより早いな。 -
521
>富裕層はSUVシフトしてるみたいだな。
富裕層だけじゃなく、SUVがすでに主流になってます・・!
マルチ・スズキはSUVの車種を増やすと3ケ月前に宣言した
今年、SUVの新車の発表があると思います・・
マーケットシェアを40%キープするためには車種を増やすこと
高価格レンジの車種も近い将来、必要になる・・
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6dc*****
saikennorodoken
e6c*****
買った時だけ上手くいかなイーヌ
国士無双