掲示板「みんなの評価」
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掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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39(最新)
スカイラインも元はプリンス自動車。日産自動車に名を変えたなら、中国に吸収されるのは自明の理。デスピノーザもメキシコに帰るよ。
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スクラッチシールド
日産車を保有してる人なら、聞いたことはあるかな
日産の中でも高級車を筆頭に、ミニバンならセレナ、エルグランド SUVならT33エクストレイルやアリア
後はZやV37スカイラインに施されている、自己修復機能を持つ、日産の塗装
洗車傷などを勝手に埋めて見えにくくしてくれる、高度な塗装技術
構造的に解りやすく言うと、昼間の日差して表面塗装をフニャフニャに溶かし傷を埋める
日が落ちて気温下がると表面硬化し、傷(スクラッチ)を埋めて消すという画期的な技術
特に洗車傷の目立つブラックや洗車傷を気にする人なら、良いかもね
このスクラッチシールド、低価格帯の車種には採用されてない
ので、日産5YEARS COATの施工
定期点検を受ける事により、保証期間は新車時施工(登録後1ヶ月以内)…5年
塗装はの薄膜化による、塗料減少のコストダウンと車重減少で低燃費を狙った手法は、コンパクトカーや低価格車両に多い
低価格車両買う人はYEARS COATにかかる費用や点検費用も抑える傾向にあるから、費用を抑えて長持ちさせたいってなら
乗らない時は車カバーを使用して、自分でコーティングして、手間かけるしかないね -
37
ホンダの「赤」も酷いぞ・・・
経年劣化で すぐボンネットとルーフが「ピンク」になる^ー^;
逆にドイツ車の塗装は目を見張るものがあるかな
メルセデスもBMWも何年経っても ビッカビカ -
36
別にアンチでもないし、過去には日産車にも乗っていました。
素晴らしいクルマでしたよ。
クルマのことは貴方ほど詳しくはありませんし、その時々で自分に合った車を選んで乗っています。
また、企業の大小や勢いだけでなく、優れたモノには評価もします。
新技術の開発には失敗もあります。目指すべき姿に到達せず、次のステップに繋がるモノ、姿を消すモノもあります。
今のe-powerには、目指すべき姿が見えません。
第二世代の弱点を他社のHVに近づけるため第三世代を送り出した感があります。
それでも良いのですが、そんなに騒ぐほどの進歩ではないように思えます。
私も日産の技術者とは一緒に仕事をしたことがありますし、多少の株も保有しています。
時代の流れを読み間違えることなく、過去の栄光を取り戻せることを期待してます。 -
一言で言えば、今のノートは来年第三世代Eパワーによってフルモデルチェンジする
末期モデル
って事
それと、高い総合性能とリーズナブルな価格と低燃費を実現した、ヤリスと比べて有頂天になっているのが、「他人の褌で相撲を取る」アンチ勢って事 -
オオタニーーー 301号
NHKは今日のオオタニ先発予想で総合テレビで放映予定が狂った。
オオタニ は罪作り あ~ 罪作り
中国企業 日産頑張れー
1~6月半期の中国売り上げが最盛期ゴーン時代の年間販売160万台の4分の一になりましたとさ。24万弱台。あ~外人CEOも罪作りあ~罪作り。
ど・ろぼー。 -
トヨタ絶賛、新型キックス高速燃費リッター7~10キロ
e-powerは国内からも「ノー」と評価を受けた
e-powerが開発的に失敗なのは、世界を見渡しても追従するメーカーが無い。から
新型キックスの高速燃費はリッター7~10キロ
テクトンてスクーター並みの非力なエンジン
そして、ノート販売数が何故落ちてるのか?が解らない、アンチ君
それは、ノートEパワーの第二世代に対して、既に次世代の第三世代が発売されたから、敢えて古い第二世代を買う理由がない
そして、ヤリスという、新たな絶対的王者が君臨したからにある
この、ヤリスの凄さ、解る人がどれほどいるのか?
他人の褌で相撲を取るトヨタマンセーではなく、ヤリスの持つ総合性能の高さ
ヤリスの凄さを、販売数だけしか語れない、アンチ勢
ヤリスの何がそこま凄いのか?まで語る人は皆無だよね?
だって、販売数しか解らなさそうだし 笑 -
>日産車は、塗装品質が良くない。
これは日産車だけがダメなのか?
他はすべて良いのか?
これは日産車が持つ人が、感じる、感覚的な物もあれば、管理状態にもよると言えるけど
日産車の塗装はそんなにダメなのか?
これは、高級車>コンパクトカー>軽自動車と車格によって大きく変わり
輸入車や国産でもレクサスなどは高いレベルの塗装膜となる
高級車で100〜170μm
その内、表面の上塗り部分であるトップコートは、30〜40μm
普通車では100〜150μm
トップコートは、20〜30μm
軽自動車やワンボックス車では80μm〜100で、
トップコートは、20〜25μmです。
輸入車は150〜200μm レクサスもこの位あります。
クリア膜厚は20〜40μm
AutoFuture
ホンダ、米国で88万台をリコール 不適切な塗装で部品が腐食の恐れ
https://www.asahi.com/articles/ASV6C2PSGV6CULFA01HM.html
のニュースに反応して、日産の塗装ダメ
日産の塗装はそこまでダメなのか?
国内主要メーカーの塗装膜厚と特徴
トヨタ膜厚の目安: 110 〜 170 μ m特徴: 国内メーカーの中では最も厚い部類に入ります。塗膜に余裕があるため磨き耐性があり、耐久性や水弾き(防汚性)に優れた技術を古くから持っています。
日産膜厚の目安: 100 〜 140 μ m特徴: 標準的な厚みですが、近年は一部の車種で異例の高膜厚塗装を採用したり、特殊なメタマテリアル塗装 などを開発するなど、独自の塗装技術に定評があります。
三菱膜厚の目安: 100 〜 130 μ m特徴: アウトランダーPHEVなどに見られるような、しっかりとした高膜厚塗装が施される傾向があります。
ホンダ膜厚の目安: 90 〜 120 μ m特徴: 比較的薄め(デリケート)な傾向があり、紫外線や雨染みの影響を受けやすいため、早めのコーティングやケアが推奨されます。スバル膜厚の目安: 90 〜 110 μ m特徴:
スバル車の塗装は比較的薄い部類に入り、環境によっては紫外線劣化(色あせ等)やダメージを受けやすいため、専用の保護対策が推奨されることが多いです。
マツダ膜厚の目安: 80 〜 100 μ m特徴: 国内普通車の中ではダントツで薄い傾向にあります。ただし、この薄さでも美観と防錆性はしっかりと確保されています。新車時の「匠塗」など精緻な技術が使われています -
絶賛するe-POWERを搭載してるのに、販売減少の理由は何かね、
インパネが飛び出してる古臭いデザインが理由かね?😨😨😨
> あ~それから、ノート販売数が何故落ちてるのか?
> それが解らないんだと思う
> きみにそれが何故なのか?は解らないと思うよ -
すごいね~トヨタ
わぁ~トップだ!
それに比べて、日産、全く売れてないね?
1/10すら届いてない感じ?
まだ、新しいのにね
と言えば、キミも満足かい? 笑
アンチの手法、トップにきたものと比較し、こき下ろす
君の何時もの手口だよ 笑
それと、アンチなら、やっぱり、他社が追従しないのは、失敗作
新型キックスの高速猿臂はリッター7~10を指示?
アンチやってるなら、アンチに追従して、サポートしてあげないとね
日産こき下ろして、楽しめないよ? 笑
あ~それから、ノート販売数が何故落ちてるのか?
それが解らないんだと思う
きみにそれが何故なのか?は解らないと思うよ -
主観ではなく、論理的に反論できるなら、どーぞ
中傷だけなら、アンチのいつもの感情表現でしかないので、AFOはスルー -
それから、アンチに多い、「人の褌で相撲を取る」って輩
自分が掲示板上で有利に立つために、その時その時のトップにすり寄る、最も自分に自信のない人間の手法
フォルクスワーゲンが首位の時はWVを使って、トヨタをこきおろす
トヨタが首位に立てば、トヨタを使って他をこきおろす
これは、日産に限らず、他のメーカーでも同じ現象は起きている
自分はトップ、首位の物を引き立て、他をけなす事で、自分の立ち位置を有利に図ろうとする展開
WVがトップの時は、ドイツ車自慢、ベンツやBMW持ってきて、レクサスけなす、トヨタをバカにする
そして、トヨタが首位に立り、日産が落ちたり、ホンダやマツダが落ちると、トヨタをたてて、日産板で日産車を貶す
首位を応援すれば、必ず勝てるという、「人の褌で相撲を取る」事しかできない人間ってのは、
君のように自分の中に、何一つ持ち合わせる自信のない輩
つまり弱い人間は強者に頼るしかない、という弱者の精神構造なので、
こういう人は、簡単に裏切る性質を持ち、さらに社会的弱者が多いので、リアルなら関わらない方が賢明 -
日産の某地方ディーラーに来てます
既にエルグランド5台契約済み
キックス14台契約済み
展示車のエルグランドとキックスがありましたが
凄くいい車でした
これは売れると実感したところです -
e-powerは~
追従するメーカーが無いから失敗作だ~
と結論付けている時点で、もう、アンチこそが失敗作だな 笑
近年、この「発電機を載せたEV」が中国市場で爆発的なブーム(前年比50%近い成長)を巻き起こしている
中国のレンジエクステンダーはBMW i3とは異なり、バッテリーだけで200km以上走り、さらに大容量タンクのガソリン発電でトータル1,000km以上を走破
中国では、新興EVメーカーの「Li Auto(理想汽車)」やファーウェイ(華為技術)が手掛ける「Aito(問界)」などの大型SUVが市場を席巻
BMWがやめ、日産が進化させたこの技術は、現在中国の大型プレミアムSUV市場で最も熱いトレンドとなっちまってる
中国は国土が広く長距離移動が多いため航続距離の短いEVは不利
かといって、ガソリン高騰のおり、安いからガソリン車ってもどうかな?って事でこうなってる
ここまで書けば、何故日産が中国市場へのシフトを増やしたか、半分くらいは解りそうなもんだだが、それだけでは無いんだな
さらに何故、VWから日産への協業申し立てがあったのか?さらにフォードともピックアップトラックの提携が進すんでいるのは何故なのか?
さぁ~、自分で考え調べる力があれば、解るのだが、アンチの噓八百掲示板の書き込みを信じてるレベルでは、お察し 笑
結論
世界中で発電機搭載EV(レンジエクステンダーEV )に追従、参入する企業が激増している
>開発的に失敗なのは、世界を見渡しても追従するメーカーが無い。
世界で追従するメーカーが無いと言う事は、開発の失敗、との結論付け 笑
そんな事を言いだせば、世界中の自働車メーカーの大半は開発失敗メーカーだわな
どこも成し遂げ取られなかった、ロータリーエンジン車の開発
マツダは見事、ロータリーエンジンを開発成功させ、ルマンでは世界トップに立ち、その実力を世界に見せつけた
しかし追従する企業が無いので失敗作
ポルシェのモーターターボ
ポルシェの新型911に搭載された電動ターボ「T-Hybrid」
ターボラグをゼロにする夢の技術、だが、追従する企業がないので失敗作
R35のトランスアスクル4WD、日本初めて動力性能、世界トップの座をを知らしめた量産型市販車
しかし、トランスアスクル4WDに追従する企業ない、ので失敗作
水平対向エンジンをリアの搭載する、ポルシェのRR駆動
世界トップの動力性能を世界に知らしめてきた駆動方式だが
これも、世界で追従するメーカーが無いので、失敗作
スバルSTIやインプレッサの持つ、水平対向エンジンフロンレイアウト4WD
水平対向エンジンのおかげで「低重心」かつ「左右の重さが完全に均等」なフロントレイアウトを作ることができた
これが激しいラリーでの圧倒的な安定感と曲がりやすさを生み出し、WRCでトップにたった実力
しかーし優れた方式だが、世界で追従するメーカーが無いので、失敗作
優れた技術でも、世界で追従するメーカーが無いものは、失敗作だ!
こんな結論付けてるの、ここのアンチや自動車に無知な人間だけだわ 笑 -
No.1201649
2026/7/10 18:55
国内からも「ノー」と評価を受けたe-powerから脱却できないところにあります。
↓
Goroさんのアイコン
Goro
No.1201682
2026/7/11 0:28
e-power開発的に失敗なのは、世界を見渡しても追従するメーカーが無い。
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国内販売、3位にまで押し上げた第二世代ノートE Power
それを、国内から「ノー」と評価を受けたe-powerと絶賛ネガティブパワー全開
ノートE Powerの販売実績を知らなかった?のなら無知すぎるし、知っていたなら悪質なデマ、嘘、虚偽
アンチ化したゾンビに良くある傾向
そして次は論点すり替え、世界販売でわ~ときた 笑
では主力の北米市場ではどうなのか?
現在、米国市場ではe-POWER搭載車は販売されていません
販売されてないのに、世界を見渡しても追従するメーカーが無い
寧ろEパワーの発想そのものは、日産が最初に考えたものでは無いんだな
EV車に発電機を乗せて、走行距離を拡大させる
これを最初にやったのは、ドイツのBMWなんだわ
BMW(i3 レンジエクステンダー)が2013年に世界発売
ノートはむしろ後発、
こんな事も知らずに、世界を見渡しても追従するメーカーが無い~
と、この掲示板で叫ばれてる事をそのまま引用 笑
BMWはまず、次世代の純電気自動車(BEV)として「i3」を開発。
しかし当時のバッテリー性能では航続距離が短く、ユーザーの「電欠への不安」を解消できなかった。
ので「EVのオプション(お守り)」として、バイク用の小さな2気筒エンジン(650cc)を追加できるようにしたのがi3のレンジエクステンダー仕様。
それを進化させたのが、ノートEパワーな
日産は、すでに量産型EV「リーフ」の優れた電動モーター技術を持っていた。そのモーター駆動による「静かで力強い加速」を、充電環境がない人にも届けたいという目的から開発したのが。既存のコンパクトカー(ノート)のエンジンを「発電専用」として活用し、外部充電を一切不要にしたEパワーな
発電機搭載EVというのは当時先駆けて、EV車を持っていた企業の設計思想
では、何故BMWが発電機搭載EVをやめたのか?解らないだろ
欧州の規制方針:欧州連合(EU)の環境規制において、少しでもガソリンを使う車は「EV」ではなく「ハイブリッド(排出ガスあり)」とみなされ、優遇措置が受けにくくなったことが大きな要因
そしてEVシフトで失敗し、大きなダメージを受ける事となった、にも関わらずそれに追従したホンダはどうなった?
高配当と自社株買い、企業買収を目論む、成長進化を諦め成熟期に入った高配当企業ようになってるな 笑
BMWではこの仕組みを「レンジエクステンダー(航続距離延長装置)」と呼んでいた。
このレンジエクステンダー機構が今最も進化しているのは、当然の如く設計開発を継続していた日産なわけ
レンジエクステンダー機構が今現在どのような立ち位置にいるのか?ま、当然知らないだろうし、解ってもいないだろう
何せ、e-power第二世代と第三世代の違いすら根本益に解ってないのに、 -
ここは正直優待廃止した方がいいって
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キックスエルグランドで400円
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もう無理だって日産は。損切りしなさい。
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❔??…(・・? 10年チャート見ると底をはう様な動き続きそうやね🥴゛
その内一時的に360円ぐらいになったり…(・・? どぅなんやろ (*´з`)🍙(コテツ) -
かつてカローラクロスを試乗した。
ダッシュボードの中央付近に飛び出したディスプレイは、
前方視界の邪魔になった。
ーここは、改良箇所だ。
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
saikennorodoken
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ton
Goro
寿美という名の俺(旧Isi)
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☆ミカルカン
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sankyukiyohara
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