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お花畑だと言われるのを覚悟で書いちゃいますけど、導出の発表は案外早いんじゃないかなと思っています。

2月の急落が上場廃止絡みで、既に1月1日から猶予期間に入っていることは重々承知ですから、交渉でも既に足元を見られてはいるはずです。
なのに昨日のIRでは上場廃止回避の手段として契約一時金受領と言っています。
これはもう既に契約一時金の目処がある程度立っているからなのではないかと推察できます。
あとはピースを埋める何かを待っている状況なのでは、と楽観的に考えています。