掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
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116(最新)
サンバイオも上方向で怪しい動きをしとるのぉ
なにかお漏らししてるか、売りで儲けた機関が買戻し&買い方転向かな?
前者なら嬉しいけどな -
Givinostatのような導入品まで含めて「2030年代に売上1,000億円」ですね
2026年3月期決算説明会資料9ページ参照 -
113
日本で申請がとおったら 何年かすると売上額が350億追加されるという発表ですね。
現在のJCRファーマの年間売上500億円だからね。850億円になるということか。
これに、イズカーゴがグローバルで承認されたら+500億円で 1350億円になるのか。
数年で。 -
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そうなんですね…タイミング悪かったですね
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111
Thanksです!
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バイオは飛ぶよ、ガッチリ握って、倍倍を狙いませう。
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気持ち良かったねー
お疲れ様🤗 -
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最後、押されたが、まずまず良かった。
楽しみなのは、秋。
それまでに乱高下あるだろうが。
TOPIXに残れようが残れまいがそんなことは、どうでもいい。 -
107
530は欲しかったね・・
せっかくのチャンスだったよ・・・
また明日頑張れ。 -
最後に勝つのはホルダーの愛と勇気とJCRやね?レッツハッピー♪🫠🫠🫠
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踏み上げかねぇ?
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104
確かに!
デイトレ資金に回しちゃったので
乗れず終いですわ。。。
でもどっかのタイミングで
必ず乗りますのでまたその時に! -
103
がんば!
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102
急騰前に嫌気がさして全量こっちに乗り換えた🫠
そしたらあっちが仕手化した😂😂 -
101
ドテン買いしておれば、完ぺきだったけどな。
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これは JCRファーマ(4552)にとって、かなり重要度の高い材料だと思います。
特に、短期的な株価材料というより、「JCRの技術価値が世界の創薬市場で認識され始める可能性」という意味で評価できます。
整理すると、投稿内容のポイントは2つあります。
① JUST-AAVがアルツハイマー領域で注目されている点
JCRのJUST-AAVは、AAV(アデノ随伴ウイルス)を改変し、脳(中枢神経)へ効率よく届ける、肝臓への不要な集積を減らす、従来AAVの弱点を改善する
ことを狙った次世代遺伝子治療プラットフォームです。
遺伝子治療で最大級の壁の一つが、
「薬を脳へ届けられない」という問題です。
もしJCRの技術が本当に脳送達で優位性を示せれば、対象疾患はアルツハイマーだけではなく、
パーキンソン病、ALS、、ハンチントン病、遺伝性神経疾患
など非常に大きな市場になります。
② Acumen Pharmaceuticalsとのアルツハイマー共同研究
Acumenについては、JCRの別の基盤技術である J-Brain Cargo® が関係しています。
Acumenは2026年7月のAAIC(世界最大級のアルツハイマー研究会議)で、JCRの脳送達技術を利用した研究データを発表予定としています。
また、2026年6月にはAcumenがJ-Brain Cargo技術を利用した開発候補について独占オプションを行使し、将来的なIND申請(臨床試験開始申請)を目指す流れになっています。
これは単なる「共同研究しています」という段階より一段進んだ材料です。
投資目線で見るJCRの評価
私なら現在のJCRを見る場合、以下のように整理します。
項目 評価
既存事業(イズカーゴ等) ◎ 安定収益基盤
財務体質 ○〜◎(バイオ企業として比較的強い)
技術プラットフォーム ◎
世界大手との提携可能性 ◎
短期株価材料 △(進捗待ち)
10年成長性 かなり高い
特に重要なのは、JCRが単なる「薬を1個開発する会社」ではなく、
「世界中の製薬会社が使う可能性がある送達技術を持つ会社」
になれる可能性がある点です。
実際、2025年にはAlexion(AstraZeneca傘下)とのJUST-AAV関連契約もあり、最大で研究開発・販売マイルストーン総額8億2500万ドル規模の契約になっています。
ただし注意点もあります。
現在の材料は、「技術が非常に有望」という段階であり、「アルツハイマー薬が成功して巨大利益が確定」ではありません。
バイオ株では、
前臨床 → 臨床入り
Phase1安全性
Phase2有効性
Phase3成功
承認
という長い道があります。
以前話されていた 免疫生物研究所(4570)、Chordia(190A)、サンバイオ(4592)との比較で言えば、JCRはかなり性質が違います。
Chordia:単一パイプライン依存度が高い「ハイリスク・ハイリターン型」
サンバイオ:再生医療製品の承認・販売進展が焦点
免疫生物研究所:抗体・研究試薬など既存事業+成長余地
JCR:既存事業+世界級プラットフォーム技術型
という印象です。
長期10年目線なら、私はJCRを日本の小型バイオ群の中ではかなり上位グループ(A〜S寄り)として見る銘柄だと思います。ただし、株価が短期間で数倍になるタイプというより、「技術価値が市場に理解されるまで待つタイプ」に近いです。
この材料は、以前あなたが話していた「2027年以降、日本の有望バイオを選ぶ」という観点では、かなり重視すべきニュースだと思います。 -
抱えてる損には焼け石に水。
でもここの株は安値で拾いがして
増やしていく姿勢は変えないつもりで。
でもこの程度のでは… -
危ない!
昨日決済しといてよかった!
みなさま、おめでとう御座います! -
あの時も売らなかったのですか!
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現物の10,000はやっとどっこい。信用の5,000は750だからまだ遠い泣
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zas*****
逆神SO・RAがイキったら売却
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グラス
ポコペン
かんた△
SORA
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VIN@時差ボケ夏バテ天然ボケ
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出木杉さんかっこいいぃぃい~!!
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