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相変わらずアホが長期粘着して事業批判か。

フォーサイドは去年新株発行までしてマイニング資金7億円を手に入れたが稼働開始直後からビットコイン価格が急激に下がり一時中断を余儀なくされた。

つまり、マイニングについてはかなりの期間研究し資金確保をし、稼働させた。つまり、十分準備研究したということ。

長期粘着しててもアホは何もわかっていないがM5さんがいう通り最新式ではない一年前のマイニングマシンでマイニング(採掘)の確率は低くなるだろう。つまり、コストが上がることも考えられる。それでも再稼働に踏み切ったのだから採算は十分に見合うとの判断だろう。

アホ二人は何もわからないからただ貶すだけ、理論的に説明などできる頭ではないからね。

このアホ二人は全くマイニングがわかっていない。再稼働させるということはマシンを動かすためのコストが掛かるってことでマイニングが出来なければ赤字だということ。マイニングとはビットコイン一枚一枚やるのではなく塊「ブロック」に暗号を付ける作業。ビットコインのブロックには常に新しい暗号を付けてまた売買される。これがブロックチェーンってこと。値上がりで売買が盛んになれば取引量も増え採掘の確率も高くなる。

アホ二人はマイニングでその辺でビットコインを作ってると思っているがアホだから仕組みをまるで理解出来ない。

天才ダニー博士がいなければブロックチェーンもセキュリティシステムもフォーサイドには魅力はないがダニー博士の会社で開発しているのでそれがフォーサイドの魅力であり競争力になっている。

長期粘着のアホ二人はマイニング中断で株価が下がっても損切り出来ず底値で撤退させられたのだろう。全く今の状況がわからず未だに負けた惨めな自分をフォーサイドを批判することで憂さ晴らししているに過ぎない。アホだから。

別にマイニング事業が全てでないにしてもマイニングは再稼働させるのだから成功してもらいたいのがホルダーだと思うけどね。

さて、どうなるかな。