掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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379(最新)
なんだかんだ、ぼちぼち上がってきてるので、長期目標で持ってるのが良さそう。
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378
日経先物爆上げ
ココは蚊帳の外かな〜 -
377
12/24から上げサインゆっくり大きく上がれ
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376
好決算(ポジティブな材料)が出ているにもかかわらず、機関投資家が空売りを仕掛け、株価が下落する現象は、個人投資家にとって非常に不可解で理不尽に感じられるものです。
しかし、証券ストラテジストの視点で見ると、そこには「感情」ではなく「冷徹なロジックと需給の歪み」が存在します。アースインフィニティのような中小型株で特によく見られる、その裏側のメカニズムを解説します。
1. 「材料出尽くし」を狙ったアルゴリズムの自動売買
機関投資家の多くは、AIやアルゴリズムを用いた高速取引(HFT)を行っています。「好決算=買い」という単純な反応ではなく、「事前に期待で買われていた分(織り込み済み)」を冷徹に計算します。
* 決算前に期待感で株価が上がっていた場合、決算発表が「最高の出口(利益確定のタイミング)」となります。
* アルゴリズムは、決算発表直後の買い注文(個人投資家の飛びつき買い)を「絶好の流動性」と判断し、そこにぶつける形で大量の売り(空売り含む)を浴びせます。
2. 「期待値」と「実績値」のギャップ
個人投資家が「前年比プラスで好決算だ」と判断しても、機関投資家は「コンセンサス(市場予想)」や「会社側の強気な計画」と比較します。
* たとえ増益でも、機関投資家の予測(社内分析)を下回れば、それは「ネガティブ」と判定されます。
* また、アースインフィニティのようなエネルギー銘柄の場合、利益の「中身」が重視されます。一過性の要因(燃料費調整制度の影響など)による利益であれば、将来の成長性が低いと判断され、空売りの標的になります。
3. 「信用買い残」を狙った「振るい落とし」
アースインフィニティのように個人投資家の注目度が高い銘柄は、「信用買い残(借金して買っている株)」が溜まりやすい傾向にあります。
* 機関投資家は、この「買い残」の多さを弱点として突きます。
* わざと空売りで株価を下げることで、信用買いをしている個人投資家の「追い証(追加担保)」を発生させたり、恐怖による投げ売りを誘発させたりします。
* 株価が下がれば下がるほど、個人の投げ売りがさらなる下落を呼び、機関投資家はより低い価格で買い戻して利益を得る、という戦略です。
4. 流動性の確保とリスクヘッジ
中小型株は市場参加者が少ないため、一度に大量の現物株を売ると自分の売りで株価を暴落させてしまいます。
* そのため、決算という「出来高が増えるタイミング」を利用して、空売りを織り交ぜながらポジションを調整します。
* また、他のセクターへの投資リスクをヘッジ(保険)するために、ボラティリティの大きい同社株をショート(空売り)の対象として選んでいるケースもあります。 -
375
【需給】
株価はTOPIXや日経平均の動きと逆行しやすい(β=-4.08)。市場全体が堅調でも独自の値動きとなりやすい。
アースインフィニティの値動きは指数連動性が低いため、地合い追い風でも「独自需給」が主役。
【週足・月足観点】
94円でダブルボトム完成、週足でも底堅さを確認。
長期では依然200日線が上値抵抗として意識されやすく、110円上抜けが中長期トレンド転換の本格サイン。
週足・月足で見ると、ダブルボトム形成後の「本格反転」にはまだ材料不足。フェアバリュー上は大幅な割安感も、成長期待とリスクプレミアムのバランス判断が重要
【ポイント】
利益率・成長性ともに高水準だが、PBRの高さから「成長期待織り込み済み」部分も多い。
需給改善のためにもなるので、急いで利益を出したい信用買いをした人は別銘柄に移った方が良いですよ。
多少損切りしてもよっぽどその方が資金効率が良いです。
アースインフィニティは非常に難しい銘柄なので、基本的には今の価格ではエントリーはwaitです。
気長に待てる人だけです。
何年も長期レンジ形成中です。
指数連動性も低いので、日々の変動を気にしてたらこの銘柄は持てませんよ。 -
374
高値から半年が過ぎた、信用買いは時間が解決してくれます。
機関の買い戻しで株価は変わらず。
そうこうしている間に、材料出たら上がりますよ。
今は我慢 -
373
スリルドライバー
強く売りたい
1月9日 18:46
飽きてきたw
もう売りたいw -
372
派手さよりも安定感。
今はまさに、次につながる時間帯だと感じます。
引き続き、じっくり応援していきたいですね☺️ -
371
今は少し下がっているけど、そこまで気にしなくていいと思います。中間配当もありますし。
全体的な流れを見れば、一時的な動きに過ぎないようにも感じますし、また落ち着いて戻してくれるはず。 -
370
まだ割安感のある今のうちに、しっかり拾っておきたいですね。
上値余地は十分ありそうで、今後の展開に期待しています -
369
値動きだけ見ると一進一退ですが、個人的には「騒がれずに値位置を切り上げてきている」点を評価しています。
出来高が落ち着いたままこの水準を維持できているのは、短期の売り買いが一巡して、保有スタンスが固まりつつあるサインにも見えます。
実際、安値はしっかり切り上がってきており、下げ局面でも崩れ方が浅いのは安心材料ですね。
足場を作りながら進んでいる感じです。
こういう時期を経てから、評価が一段階上がるケースも多いと思います。
引き続き流れを丁寧に見ていきたいところです。 -
368
【株価を上げたいなら】
会社の成長は本物なので会社を信じる
需給はとても悪いので信用買いは絶対にしない
長期視点を持って日々の変動に一喜一憂しない
信用買いが多く、「含み損を抱えたまま耐えている個人」が大量におり、株価が少し上がると「やれやれ売り」が出てくる、それとAIやアルゴリズムによる機関投資家の空売りによる信用買い勢のふるい落としという構造になっています。
【長期トレンドの全体像】
2023年以降は「80〜134円」でほぼ横ばい推移(レンジ95%消化)
過去3年は「超低ボラ期」→直近はボリンジャーバンドの幅が極端に縮小、エネルギー蓄積=どちらかに大きく動く“前兆”。
月足単位で見ると、価格が中長期サポート(¥80)を4回、レジスタンス(¥134)を3回タッチし膠着。
【注目ポイント】
134円の月足終値上抜け→大陽線&出来高急増なら「エネルギー解放」で急騰リスク。
最初の目標はフィボナッチ50%(151円)、次は2025年高値157円、さらに伸びれば224円(2023年前半の高値)
週足・月足の壁を意識: 111円超〜116円は複数テクニカル要素が集中し、長期的には“レンジ上限”の攻防帯。ここをブレイクできれば長期上昇転換の可能性が一気に高まる。
【長期テクニカルの重要ポイント】
最重要サポート:60円(2022年安値)
サポート:強力な80円(過去3年で4度反発)
レジスタンス:134円(過去3年で3度反落、出来高集中点も重複)
トレンド判定:長期は下降→現在は底練り、転換準備期
ボリンジャーバンド:歴史的な幅の縮小=「収束→発散」の典型パターン
Beta(5年):-4.07(市場逆行性が極端に高い=“独自相場”)
日足でのフィボナッチ38.2%(109円)・61.8%(118円)…売り圧力が集まりやすい水準。
【エントリーの注意点】
「収束は発散の母」:長期レンジとボラ縮小は、どちらかに大きく動く前兆。方向感が出るまで“待つ”のも戦略。
「値動きがない=リスクがない」ではなく、「動き出す直前=最大リスク期」に近い点に注意。
80〜134円のレンジを18ヶ月以上続けており、極端な低ボラティリティ(ADX 14.7)が蓄積された“エネルギー爆発”前夜の様相です。 今はトレンド転換の兆しと、レンジ内での“だまし”が交錯する極めて複雑な局面です。
「方向感のない長期レンジ」は、”トレードしない勇気”が最大の武器。
チャンスは年に数回、”本物のブレイク”にだけ狙いを絞るのが勝率アップの秘訣。
ATR(変動幅)も縮小=「過剰な期待は禁物」
【フェアバリュー解説】
フェアバリュー150円付近の判断は「将来の非常に高い成長率が継続した場合の期待値」を含んだ数字と捉えるのが現実的
* 100円前後: 会社の持っている価値や現在の稼ぎから見て「底値」として信頼できる水準。
* 120円前後: 2026年の最高益更新が順調に進めば、十分に到達可能な水準。
* 150円超: 2026年中にさらに「予想を上回る上方修正」や「強力な新規材料」が出た場合に、投資家の期待(プレミアム)が乗って初めて届く水準。
(もしくは2026年後半まで今の爆発成長が継続する場合)
高ROE・高成長は小型株として希少
【爆速成長が続く理由】
ビジネスモデルの確立に成功
それに伴い、収益構造が変化されたので業種変更
売上高成長率は 20.0%予想、純利益・EBITDAともに 64〜67%のジャンプアップ予想。
直近3年のEPS年平均成長率は 35.8%、売上高CAGRも 13.6%。
2026年の予想P/Eは15.5倍、前年度(28.1倍)から一気に割安化。PEGレシオ(Forward)は0.23と、成長ペースに対して株価はまだ控えめ水準。
【2026年立ち回り】
2026年の株価を占う上で、以下の「2段階の壁」として捉えるのが最も賢明です。
1. 第1目標(120円前後): 現在の業績計画が着実に進捗すれば、高い確率で到達・定着が期待できるラインです。
2. 第2目標(150円前後): 通期での業績上振れ(上方修正)や、増配のさらなる積み増しなど、「期待以上のサプライズ」が起きた時に初めて到達するラインです。
【リスク管理】
リスク管理
• 電力価格(JEPX)急騰
• 円安進行
• 信用買い残の積み上がり
→ 「機関空売りによる下振れリスク」 -
367
たか2468
買いたい
1月9日 13:43
ここで踏み止まったら上がりそうですね
逆に下がるようなら二桁で買いますだけです
けっきょくは上に行くと信じています
高値掴みの万株ホルダーなので説得力は有りませんが😂 -
366
ここの社長
商いに、対しての目標を、
示してもらいたい。
自分だけの 資産倍増なのか
疑ってしまう。 -
365
今日上がらなかったら
又2桁やね〜 -
お疲れさまでした ありがとうございました ¥150〜¥200で設定しております欲張って200〜250ってとこカナ
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363
中間配当の権利確定は今月末ですし、安いうちにしっかり確保したいところです。
まだまだ上がる予感がしてます。
この調子で期待してます💪📈 -
362
着実に良くなってるとは思うで
配当もあるしな😃定期預金の代わりやな -
361
FFRIなんかも10年以上待ってたらテンバガだったもんな
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360
kim*****
強く買いたい
1月9日 06:12
中部電力から乗り換えよう‼️💕♥中部電力よりは良い会社‼️
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今年は万馬券当てたい
28888
yoi*****
g5b*****
nop
attodg
mikls
jkj
goi*****
dog-chau 北海の松
45###3
d15*****