掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
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184(最新)
だからそれは否定しないと言ってるじゃない
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183
現金購入者へのキャッシュバックは車両価格の実質的な値下げになるから
残価は短期で下がる
ゼロ金利の場合はすぐではないとは言え
いずれ残価が下がる
だから、現金購入者へのインセンティヴをクレジットよりも少なくするのは、ブランド価値を守る意味で当たり前
でも、ゼロ金利はブランド価値経営ではない
こんなことも理解できないのだろうけどね -
182
そもそもダメな社員解雇にしていけば利益かなり出るで お荷物社員数千人おるで
3人1人は気が狂ってる おっさんがTバック履いてる -
181
投稿のレベルが下がってきてるよ。
もっと頑張れ -
180
トヨタとのインセンティブの差がある事は認めているしそれが芳しくないことは否定しない。
ただ話しの本題はインセンティブの差を直接比較出来ない現地生産と輸出の関税の違いがあるということ。 -
179
言いたいのは購入補助とゼロ金利のどちらかしか使えないのだからそれぞれの場合のマツダの金額負担は同じ程度になると言う事。
それから金利についてはユーザーに適応する金利とメーカーに適応する金利は違うからね。 -
178
関税がかかっているからであっても、トヨタの3倍のインセンティブを支払って新車販売を続ければ
3年残価率で5-10%トヨタに差をつけられている現状でトヨタの3倍超のインセンティブを続ければ
その差は拡大こそすれ縮まりはしない
これがブランド価値経営????
◯の中お花畑だね -
177
どこか妄想(おとぎの国)に住んでるようだね
米国3年国債金利は4.664%(10月末時点)
米国政府はマツダの金融会社が調達できる金利の倍以上の金利を負担して国債を発行していることになるが
米国国民がそれを指をくわえて見てる???
なにいってるのか理解してる???
マツダの金融会社が2%で調達できるのなら
それを元手に米国国債を買えば、今の営業利益率よりも稼げるってことになるけど
それとマツダにはいわゆる金融会社はない
トヨタ子会社のトヨタモータークレジットが、マツダファイナンスサービスというブランドで業務を行なっているだけ マツダは金利負担分をトヨタに支払う構造
>マツダの金融会社が資金を調達する金利や、メーカーとの契約条件によって負担額は変わる。 マツダの負担が1,000ドルになるケース 仮に金融会社の資金調達コストが年2%程度だったとする。 33,000ドルを36か月で返済するローンの場合、元本が毎月減少するので、金融会社が負担する資金調達コストは単純な3年間の金利計算より小さくなる。 概算では約1,000ドル程度になる -
恐怖のマツダ地獄
①昔のマツダは新車を大幅値引きで販売するのが当たり前。
②その結果、中古車の査定額は下落、他メーカーでは安く買い叩かれる。
③マツダの販売店だけは高く下取りしてくれるので
結局またマツダ車を買うことになる。
まさに蟻地獄のような販売構造だった。 -
174
マツダの金融会社が資金を調達する金利や、メーカーとの契約条件によって負担額は変わる。
マツダの負担が1,000ドルになるケース
仮に金融会社の資金調達コストが年2%程度だったとする。
33,000ドルを36か月で返済するローンの場合、元本が毎月減少するので、金融会社が負担する資金調達コストは単純な3年間の金利計算より小さくなる。
概算では約1,000ドル程度になる -
173
Customer Cash is not combinable with Mazda Financial Services (MFS) Special APR or Lease Programs.
「1,000ドルの購入補助は、マツダ・ファイナンシャル・サービスの特別金利プログラム、またはリースプログラムと併用できません」 -
172
確かに現地生産のホンダCR-Vと比べてマツダ新型CX-5の実質値引きは大きいよ。
そして関税15%
しかし、為替1ドル120円の時との単純為替差益は120万円位になるからね。 -
171
現在、マツダが公式に発表している条件は、
36か月ローンで年利0%。
対象は信用審査を通過した購入者。
さらに、現金購入などに使える1,000ドルのメーカー補助もある。
ただし、
1,000ドルの購入補助と0%金利は併用できない。
つまり購入者は基本的に、どちらかを選択することになる -
170
元々はマツダのインセンティブが他社より多いという事だよね。
アメリカ現地生産のない新型CX-5大きな関税で高くなった価格をインセンティブ積み増しによって競争力のある価格にしたわけだね。
ちなみに以前の決算のときのインセンティブの原資は為替差益とも読み取れた。
新型CX-5に1000ドル値引きゼロ金利で問題ないと思いますが何か -
169
それそりも派遣の女が飲んだペットボトル水、残りがまだあるもの1000円で買おうとする社員を解雇にしたほうがいい
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168
来週には北米マツダHPに先週発表の2027年モデル対象のオファーが公表されるはず。
おそらくゼロ金利3ヶ月決済猶予は在庫過多の2026年モデルだけになろう。
2027モデルCX5はGeminiが使える以外大きな変更はなく、グレードによって150-550ドル値上げされている,
オファーを極端に小さくすると売りにくくなるから、どんなオファーになるか楽しみに待ちたい。 -
166
妄想の中に住んでいると、事実が見えなくなるのかも
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165
ロードスター乗りです。
SUV推しのディーラーに対し
「(デミオも無くなって)買う車種は無い」
と答えておいた -
163
もちろん現状出ているはず。
もともと世界中で米国ほど儲かるところはない。これは昔から変わらない。
しかし、マツダは昔フォードとの合弁工場のせいで対米進出しても儲からないメーカーだったようだがそれを解消。
マツダ3メインだった昔と違って平均単価は大きく上がっている。
トヨタの合弁工場で利益体質がさらに強化。
それに加えて円安。
インセンティブは大きく増えたもののまだまだ利益は出ているはず。
大事なのは商品戦略
日本はCX3、CX5スカイZHV、CX30が2030年までにある。
欧州は日本と比べるとCX3はないが、長安汽車開発BEVが更に2車種(合計4車種)ある。
それに対して米国向けはCX5スカイZHV、CX30だけ
CX50フルモデルチェンジが2030年ごろあるかもしれないが、最重要市場なのに寂しい。
さらにインセンティブ販売によって残価にとってマイナスに働く(ブランド価値経営には逆行)だろうから米国の将来には不安があるのは確か。 -
162
ここは商品よりも広島の民度の低さ どうせ殺人事件起こしてみんなで嘘ついて
ばれて株価暴落が関の山
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NIK
セカンドチャンス
きなこちゃん
Dermatoglyphics

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