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 お返事ありがとうございます。31日の日経については図書館で新聞を読んでみます。

 ワークマンは「外人投資家のお眼鏡にかなった」長期的な継続買いと私は解釈していました。地味な成長ですが、最近のABCマートなんかも同じでは。

 外人投資家は売上営業利益率の上昇を1番重視する、と聞いたことがあります。簡単に言えば、儲かる本業をしているか、と言うこと。扱い商品をガラリと変えるわけでもないし、私らもこの先1、2年はこの成長を期待するのも当然ですよね。

  • >>64

    ワークマンについて、興味深く拝見させていただきました。
    ご参考ですが、ワークマンについては、さらに日経新聞の10/26に、

    営業利益85億円、10年で6倍

    の特集記事もありましたよ。たまたま本記事を切り抜いていましたのでご参考におしらせします。時価総額、株価の増加も、確かに10年で40倍近く上昇のグラフも提示されています。

    ここは、1年で営業利益3倍行の見込みです。2020年2月末の見込みを会社で公表しています。確かにこの営業利益の増加の勢いでは、あと2年程度で6倍程度に到達する可能性は高いと思います。

    そうであるならばワークマンと同様な株価 時価総額の増加がパイプド社に起きる可能性は否定できません。

    なお、数値的参考値ですが、

    ワークマン per 59.11倍 pbr 9.6倍
    パイプド per 18.46倍 pbr 4.84倍

    ワークマンに比べて3倍程度割安も、
    今後の株価の上昇の可能性を示唆します。

    個人的見解ですが、事業の魅力度は、情報プラットフォームを基軸システムに展開する現代の潮流を走る日本版gafa企業の一つとおもってもおかしくありませんので、はるかにこちらが将来性に魅力的に見えます。

    我田引水かもしれませんが、、、

    黙って、大切に握っているだけでいいと思います。
    下手に回転しようとすれば、
    急上昇で離れていく可能性もあります。

    余裕があれば、いまの安い時に買い増しをしたいところです。