掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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898(最新)
GMOペイを保有の皆さん!
明けましておめでとう。
私は今年継続保有をします🗻 -
896
2026年2月までには12000円台あるかも_(:3 」∠)_
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引け安値なら、来年期待買い3枚だけ入れとくかな
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公金決済、クレジットカードだと手数料負担が発生。ペイペイはただなのにね。
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経済産業省が2025年12月に発表した「キャッシュレス決済の現状と推進」における最新の取り組みと動向は、2026年より、キャッシュレス決済比率の算出方法を家計消費支出(持ち家住宅の帰属家賃を除く)を分母とする新指標へ変更する。従来の指標に含まれていた「帰属家賃(持ち家の家賃換算)」は実際の金銭支払いが発生しないため、実態より比率が低く算出される課題があった。新指標を適用すると、2024年時点の比率は従来の42.8%から51%前後へ約10ポイント押し上げられる見通し。
普及が遅れている中小規模の店舗や特定のサービス分野に対し、集中的な対策を講じる。
医療機関、病院(20床以上)の導入率65%に対し、一般診療所(医院)は36%と低いため、医療DX推進体制整備加算などのインセンティブを通じた普及を後押し。中小飲食店、IT導入補助金などの支援制度を活用し、店舗側のコスト負担軽減や業務効率化を推進。自治体公金、2024年末時点で地方税の統一QRコード(eL-QR)対応がほぼ全自治体(99.5%)で完了しており、2025年はさらなる公金決済のデジタル化を推進。 -
せやな。まぁ足場が固まってきたので良しや
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年内残り3営業日。5桁で締めくくってほすぃ〜
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米ISS、独立社外取が半数以下は反対推奨 上場子会社の少数株主保護
2025年12月23日 11:00
38%。 -
上げろー
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おいおいおいおい!
この上げで下げる??? -
今日の地合いで下がることある!?
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881
統合報告書に書かれているリスクファクターを個人投資家目線で株価へのインパクト評価と共にコンパクトな一覧表で明示してください。
特に注意すべきポイント
「システム障害」は即死級リスク:
決済インフラ企業にとって、システムダウンは「水道が止まる」のと同じです。過去、他社事例でも数日間の停止で株価が数十%下落したケースがあります。報告書内で「稼働率99.999%」などのSLA(サービス品質保証)やBCP(事業継続計画)への言及があるかを確認し、信頼性を担保しているかが見るべきポイントです。
「成長鈍化」への過剰反応:
PERが高く評価されている(期待値が高い)銘柄であるため、例えば「25%成長目標が未達で20%成長だった」というだけでも、失望売りで株価が大きく調整されるリスクがあります。四半期ごとのKPI(取扱高やID数の伸び)が鈍化していないか、定点観測が必須です。
親子上場のディスカウント:
GMOインターネットグループの中核企業であることは強み(顧客基盤の共有など)ですが、一方で「親会社の意向に左右される」リスクは常にあります。ガバナンス改革(社外取締役の比率増加など)が進んでいるかが、ディスカウント解消の鍵となります。 -
ごーごー!∠( ’ω’ )/
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金は金があるところへ寄るわな
>また1万復帰やな ( ´ ▽ ` )
>狼狽する方って個別向いてないで(´▽ ` ) -
頑張れ頑張れ
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福岡銀行など3行、スマホ決済「よかペイ」を26年12月に終了
そうですか。。。
株主総会後の発表を許してくれたというのも、社長の人徳だと思う。 -
くっそー
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15日、同社が基盤システムを提供するスマホ決済サービス「銀行Pay」のサービスを2026年12月20日で終了すると発表した。銀行Payのビジネスは25/9期におけるBaas支援売上のうち14%程度、連結全体では0.5%程度を占めているとみられ、影響は軽微とみられる。
朗報。察するに、客も3769も売上<費用な赤字ビジネスかと。そもそも、まともな経営判断ができる企業は採用しませんな。 -
配当が振り込みの人っていつ振り込まれるの?
自分はNISAやってなくて郵送だから昨日発送なら今日届くはず -
産業アウトルック 2026年新春特別号(2025年12月) 野村
インターネット
2026年の投資視点:利益成長期待に「変化」のある銘柄選別
注目テーマ2026:利益成長の施策、M&A・株主還元
【推奨銘柄】
AI活用で販管費率を抑制、26.9期決済代行事業の営業利益率50%超を予想するGMOペイメントゲートウェイ。
(1)利益成長の施策
AI活用で販管費率の抑制が進行し、26.9期決済代行事業の営業利益率50%超を予想する。決済システム・付随サービスが収益柱として育ち、27.9期に向け営業増益率が加するとみる。26.9期大口顧客1社の離脱影響を織り込むが(営業利益10億円強と推定)、業績の成長力健在である。
FinTech領域を中心にM&Aのソーシング、デューデリジェンスを進めている。対象企業基本的に小規模・中堅を想定し、M&A※による業績寄与営業利益CAGR25%目標を超えるプラスαの部分と位置づける。当社内部留保の管理・資本効率の向上を企図し、26.9期の配当性向を55%と設定し、従前の目安50%から引き上げた。
※BXからSP.LINKSとか、界隈で目立つことやって欲しい。
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ジョン万次郎
招き猫のクロ
パクチー特盛
Tet*****
メサ•ブギー
kkp*****
ken*****
man*****