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当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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53610(最新)
発明の名称 :水素の製造方法および水素の製造装置
出願人 :山本 泰弘 ← ハイドロゲンテクノロジー社の社長
出願人 :高橋 剛 ← たかはしエネルギー研究所の社長
同じ特許を連名で取得しながらそれぞれ別の道を歩むそうです。
・ハイドロゲンテクノロジー社
化石燃料を一切使用せず、水と天然鉱石との反応により、天然鉱石から水素を取り出す
・たかはしエネルギー研究所
水と再生アルミの反応により水素を生成します
ちなみにこの特許をよく読んでみると、天然鉱石は水素の発生を促進する効果があるだけで、実際には水とアルミ、マグネシウム、各種金属、等との反応によって水素が発生する・・と書かれています。
たかはしエネルギー研究所の方が誠実な企業と思われます。 -
53609
え? 従業員数たったの 4人 ?
会社概要
会社名 Hydrogen Technology株式会社
旧社名 Vana富士山電力株式会社
本社所在地 東京都千代田区内神田1-2-7
業界 ビジネスコンサルティング
従業員数 4人
上場区分 未上場
https://www.takahashi-energy.jp/technology/ghyp.php
https://eh-tech.co.jp/factory/
私の想像では・・ハイドロ社とたかはしエネルギー研究所は兄弟会社であり、ハイドロ社の水素生成工場は「たかはしエネルギー研究所」の富士吉田支店?・・と見ています。
(根拠はあります) -
53607
別の視点から見てもこの会社が近々上場するような優良企業とは思えません。
https://jobtalk.jp/companies/6246320/answers -
53605
ハイドロ社は台湾で上場するらしい・・」という人もいるようだけど、ちょっとこの写真を見てほしい。
https://eh-tech.co.jp/press_release/ht007/
他の人は皆「台湾とハイドロ社の協力により今後台湾の水素エネルギー技術発展の未来は明るい」・・と本気で信じているように見えるのに山本社長だけは顔色がさえません。
「台湾の関係者は真に受けてしまった・・いまさら引くに引けない・・どうしよう」・・そんな表情に見えました。 -
53603
【会社名】
Eneco Investment 株式会社(エネコインベストメント株式会社)
【事業内容】
1. 水利権または地下水採取に関する権利の管理及び運用
2. 水素珪素天然水及びミネラルウォーターの卸売
3. 水源の開発及び管理
4. 加水燃料精製プラントの販売、斡旋及びメンテナンス
5. 有価証券等金融商品の売買、金銭の貸付及び外国為替の売買に関する事業
6. 上記に附帯する一切の業務
この会社が上場するのではないか?・・という噂もあるけど、世間の投資家が注目するような事業は見当たりもせん。HPには会社の電話番号だけでなく代表取締役の記載もないことから上場する気など更々ないと思われます。 -
53601
・ジオポリマーコンクリート「セメノン®」に、HT社の「低排出水ガラス」を初適用。
・「セメノン®」のアルカリ材料の一部を水素製造プロセスの副生成物である「低排出水ガラス」に置き換えることで、CO₂排出量を大幅に削減することが可能となりました。
【疑問点】
各企業が「セメノン®」を大量に製造するためにはHT社が各企業に「低排出水ガラス」を大量に供給しなければならない・・が、「低排出水ガラス」は水素のオマケとして生成されるものなので、HT社の現在の水素製造能力では絶望的に不足しているのでは?
ですからHT社が上場するには大型の水素製造施設の建設が不可避と思われます。 今年中の上場には間に合わないのでは? -
53597
上場すればその株価は〇億円になる(らしい)会社がある・・だが、その話を知っている一部の人達はその株をもらえると思い込んでいるので買うつもりはない・・一般の投資家はそんな会社の存在を知らない・・さて、そんな会社の株を誰が買うのだろうか?
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53596
・今年中に上場してほしい・・と期待されている会社があります。
・130万円払うとその会社の株をもらえるそうです。
・上場すればその株価は何年先か(或いは何十年先か)わかりませんが〇億円になるそうです。
・しかし、その会社の社員はそんな話は知らないそうです。
そこでクイズです。その会社の名前は? -
53595
今年こそ上場してほしい😭
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53594
エースたん闘士課さんへ
>来年(2026年)こそ上場するはずだから・・
この根拠を教えて下さい。 -
53593
H2さんは、なにがなんでも成功してもらいたくないと思ってる人がネガティブな投稿をしている・・かのような投稿をしているけど、今、成功しそうな事業って何ですか?台湾での水素発電ですか?台湾での半導体製造への進出ですか?それともコンクリート事業ですか?
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53592
もう3月ですよ。
とんでもないことって起きましたか? -
53590
原子状の水素をケイ素が包んでいるから熱しても水素が抜けない・・という説明でしたね。
・ならば水素が抜けないペットボトルを開発して特許をとる必要があったのか?
・ケイ素が包んでいるなら飲んでもそのまま排出されるのでは?
などの感想が寄せられていましたね。 -
53589
「我が社の水素水の濃度は我が社の機器でなければ測定できない」と言っていましたね。
電話で「ならばその測定機器を拝見したい」と言ったら「ガチャッ」と切られた・・とか・・ -
53588
他社と比べて桁外れに低い水素濃度の言い訳が
原子状水素だから(自分らが持っていると称している分析計でも値が出ない)
とか、既知害全開のギャグでしたね
公式では無かったようですが -
53587
【Van〇H 社長の説明より】
・花粉症:8割の人は完璧に治るが2割の人は時間がかかる。
・痛風:どんな重い人も何十年も苦しんだ人も100%治る。
・体脂肪、中性脂肪については製薬会社が束になってもかなわない。
・・らしい↑
【伊藤園の水素水 公式見解より】
・水素水はあくまでも清涼飲料水。体に良いとは言っていません。
・公式な効果効能については水分補給です。
確かに水素水の話は聞かなくなりましたね (^^) -
53585
『ドクターバナ』という怪しい商品は2006年頃すでに存在していたようです。
そこへ2007年に日本医科大学の太田成男教授らが「水素ガスが有害な活性酸素を除去する」という研究論文を学術誌『Nature Medicine』に発表したことがきっかけで水素ブームが始まったそうです。
拝金主義者だった〇〇社長は「これは金儲けになる」とほくそ笑み、商品名を『天然水素水VanaH』に変えました。
水素水ブームは、2010年代半ば頃にピークを迎えましたが、2016年から2017年頃にかけては、その効果や表示に対する国民生活センターからの指摘などでブームが沈静化したそうです。 -
53582
続けてエネコインベストメント社にも聞こうと思いましたがこの会社のオフィスには受話器を設置していません。
このような会社が上場するなんて有り得ないそうです。 -
53581
情報ありがとうございます!
すごい熱意で信じてる方がいて不憫でなりません -
53580
先ほどハイドロゲンテクノロジー社に電話で確認ましたが、今のところ上場する予定はないとのことです。
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通行人B
エースたん闘士
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