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慎重派は空売りの買戻しと信用残を見ながらですかね
見守り隊はパイプライン眺めながらですかねぇ。テゴも無事申請されてますし流石にこの時価総額で終わるはずないですから
ただ まだこのラインで揉むと思います

■社長の2020年までに時価総額1000億の根拠■  
1】本家ファイザー譲りの創薬力、イオンチャンネルは他の会社との関係(秘密保持契約)で開示出来ない。
時期が来れば開示 ★7月27日IR 順調な模様
2】現在は色々なものが収益フェーズの段階
【1】PCAB、3相中→日米欧で導出交渉中→大型案件 ★8月9日IR ピロリ菌に適用拡大か 
【2】RQ10→1相完了→大型案件:年内に良い結果が得られるかも
【3】RQ434739:【対象疾患は神経障害性疼痛】→前臨床に移行中だが導出交渉中→大型案件

3】テゴ【世界市場約2.5兆円の胃食道逆流症約薬】→韓国だけでなくテゴが欧州と日本が交渉中で拡大可能性大 
 報道を良くされてる100億は韓国だけの話!【ブロックバスター】
 【1】①非びらん性胃食道逆流症(NERD)②逆流性食道炎 :両方の承認申請をする予定
 【2】日本導出:CJさんと一心同体で導出活動
 【3】子会社のテムリックが2018 年12 月期には黒字転換し、2019 年12 月期には黒字額が拡大する見通し。
 【4】日米への導出契約先交渉中
 【5】中国でテゴの治験開始。開発の進捗ごとにマイルストンが支払われ、上市後にはロイヤリティ収入【2018年春】★8月8日の中国のサイトでは順調な模様

4】ジプラシドン【黒字化の主力の一つ 2020年上市予定】米国ファイザー社によって既に83ヶ国で販売されており、米国の治療ガイドラインには第一選択薬として収載
5】動物薬が(100億?)→アメリカでは好評中→動物用が拡大中で他のパイプラインがまだある。【犬用・猫用】
【1】動物薬(エンタイス)の米国販売開始。【2017年後半】
【2】動物薬(ガリプラント)の上市予定【2018年春】