掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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84(最新)
tjd*****
強く売りたい
1月4日 22:34
IRでても下がるだろしワラントするだろし、提携やアルトの結果が良くても微動だにしないんでしょ
二桁じゃない時が唯一の売り時ですかね〜 -
82
空売り大王
強く売りたい
1月4日 20:22
出ねーよ。
毎日言っとけ!笑 -
81
shi*****
強く買いたい
1月4日 19:48
明日の、朝・・・8時50分に・・・IRの、お年玉?
楽しみしかない。 -
80
ここは年末からだいぶ匂ってますよ
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79
なにか匂い嗅ぎつけてきたって事?
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可哀想なのはこんな匿名掲示板で他者をディスってマウントを取ることでしか自分を保てない人の方だねww
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77
空売り大王
強く売りたい
1月4日 10:27
久々に覗いてみたら、まさかの価格、、。笑
買い方可哀想。笑 -
76
shi*****
強く買いたい
1月4日 07:39
IRで、新年の‥・お年玉。
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Bondlidoの販売収入の前に契約一時金が先に手に入る
結局は販売提携IRの中身次第 -
AIにメドレックスのワラント発行予測をしてもらいました。
パイプライン進捗から見る「ワラント発行のシナリオ」
メドレックスがワラントを発行する際、最も「株価への悪影響を抑えつつ、効率的に資金を集められる」のは、良いニュースを出して株価が上がった瞬間です。
予測される発行タイミングの2つのパターン:
●「成功への期待」型(2026年4月〜6月頃)
トリガー: MRX-5LBT(Bondlido)の米国販売開始のニュース。
理由: 「ついに売上が立つ」というポジティブな空気の中で、
MRX-4TZTのPhase 2継続費用を確保するためにワラントを発表する。
●「追い風利用」型(2026年後半)
トリガー: MRX-4TZTのPhase 2試験の良好な中間結果。
理由: 治験が順調であることを証明し、最終試験(Phase 3)への
移行資金をまとめて確保する。
●総合的な資金繰り予測
現在の手元資金(約17.5億円)に対し、MRX-4TZTの治験費用を
考慮すると、
2026年半ばには「1年分の運転資金」を割り込む
可能性が高いです。
・2026年春まで: 現在の資金で耐えられる。
・2026年夏前後: MRX-5LBTの販売収入が爆発的に伸びない限り、
第35回以降の新たなワラント発行、もしくは既存の行使促進策が
打ち出される可能性が極めて高いと見ておくべきでしょう。
●投資判断
投資判断としては、**「MRX-5LBTの販売初動(ロイヤリティがいくら入るか)」
**のIRが出る時期が、次の資金調達の有無を占う最大のポイントになります。
●ALTO-101を含めた資金繰りへの影響分析
ALTO-101による収入が見込めることで、前述したワラント発行予測は
以下のように修正・補足されます。
•ワラントの「規模」が縮小される可能性:
もし2026年上半期にALTO-101のマイルストーン収入が発生すれば、手元資金が厚くなるため、新しく発行するワラントの株数を減らす、あるいは発行時期を数ヶ月後ろ倒しにすることが可能になります。
•「材料」としての活用:
バイオベンチャーによく見られる手法ですが、「ALTO-101の良好な治験結果」や「マイルストーン受領」というポジティブなニュースとセットでワラントを発表することがあります。これにより、株価下落を抑えながら資金を調達し、MRX-4TZT(チザニジン)などの自社開発品に一気に資金を投入する戦略です。
●結論としての見通し
ALTO-101からの収入は確かに期待できますが、メドレックス全体のキャッシュアウト(赤字幅)を完全に相殺するほどの大金が定期的に入るわけではありません。
1.マイルストーンが入った場合: ワラント発行は2026年後半〜年末まで延命できる可能性がある。
2.マイルストーンが遅れた場合: 予定通り2026年中盤に資金調達が必要になる。
ALTO-101の開発主体である**アルト・ニューロサイエンス社(米NYSE: ANRO)**の動向(治験結果の発表予定など)が、メドレックスの次のワラント発行を左右する大きな鍵になると言えます。
AIなので、ワラント発行予測の確度は不明です。あくまで参考程度です。メドレックスにMRX-5LBT(Bondlido)の米国販売開始とALTO-101により、大きな収入が入ればよいのですが。 -
今年は上昇を期待したい 社長宜しく!
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72
今年もここの社長新年のあいさつないのかな?
腕組むだけの人物らしい振る舞いを今年もするのか。 -
71
>私もそれ食らっております
>2100円で初期に買ったホルダーですので
13年間、お疲れ様。
バイオの中でもクソ中のクソを掴みましたな。
ここの会社は能力低いよ。
増資の能力は高い。 -
70
ここの経営者はリスクの低いビジネスモデルと言っているがいまだにうまくいっていないところを見ると経営者としてはあまりよろしくないようだ。特許のあるうちに何か成功例を一つでもつけれたらよしとしましょうね。
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私もそれ食らっております
2100円で初期に買ったホルダーですので -
68
上場後、先代社長松村嫁の松村まほは株を売り抜けた。その後増資した。上場後、半年も経たずに身内の株売り抜け、増資、があったわけだ。上市前の増資なと訳無く有る。
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67
上市前にワラントしたら永遠のクソ株決定。そんな嫌な予感しますけど・・・
ここの場合200円以上で落ちついたら御の字と思いますが、良いIRが出ても機関が全力で空売りするのは目に見えているので2026年前半はせいぜい150円程度かと。そんな気がしてなりません。勿論ホルダーとしては外れる事を祈っとります。 -
66
何にしても今年はどういう形でも売るから来年以降の事はどうでもいいけどね。
この会社が自前の治験でフェーズ3を成功する訳ない。そんな実力は持ち合わせていない。 -
65
何言ってんの。フェーズ2がうまくいったら導出路線だよ。自社でフェーズ3までする金はない。だとするとマージンとなる。そんな濡れ手に泡のような利益になる訳ない。
ま、正月の夢物語だろうが。 -
64
チザニチンテープは上市されたら、
👇
ピーク時売上予想: 300-1,000 million USドル(約450-1,500億円) (Volume) チザニジン経口剤は、米国において年間約10億錠、1日3回服用なので約3.3億日分が処方されており(2020-2024年、出所:IQVIA)、MRX-4TZTの販売ピーク時において、チザニジン経口剤の9-30%が1日1回貼付の副作用が少ないMRX-4TZTに置き換わると想定すると年間3,000万枚-1億枚
(Price) ピーク時の販売価格を1枚10USドルと想定
と、資料にはある。
つまり、最低ラインの年間売り上げでも
3千万枚x10us$=30,000万us$=
30,000万us$x\155=465億円 となり、
利益率30%として約140億円
一株当たり利益は、140億円÷7000万株=200円
PER100倍として 200円x100倍=20,000円
仮に年間6,000万枚の売り上げならばPER50倍でも2万円となる。もしもこれの利益率がシンバイオ製薬のトレアキシンのように70%近くともなればPERはもっと小さくても、売り上げが少なくてもいいと考えると笑いが止まらない。
一日も早い上市が望まれますね。
今年初めての福笑いでした。
皆さん良い新年をお過ごしください。
⛩⛩⛩🙏🌞🌞🌞
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レヴィン
ぽんぽんぽん
c2f*****
b07*****
******321
福笑い
ざい本家
55f*****