ここから本文です

>>946

こういう単純な考え方は投資には不向き。不人気で株主2200人に満たない状況に陥ったフリューが、東証一部ラインを維持するために、分売、次に確実に株主数を増やせる優待とNISA需要を捉える株式分割を設定したフリューの実績から考えれば、おのずと何をするかが見える。時価総額500億円という高すぎる基準となるなら別だが。