掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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49(最新)
明日SLです
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長沢
強く買いたい
2月8日 13:31
掲示板で必死に買い煽っているのは、決算に期待して信用買いしてしまった人。
機関投資家がこの糞決算を見逃すはずがなく、今週中に2000円台前半まで下落の可能性がある。しかしながら、来期に期待できる内容であることから来期予想が発表される本決算前には4000円前後になっているであろう。
私は今週の下落で買い、本決算前に処分する予定だ。また期ズレしそうだから -
1月に売却前はこんなこと言ってたのにノンホルになった途端
技術が必要なくなるとか言い出してて草🥹 -
唾で《不都合の真実》を変えられないので、来週はー1000円~ー1500円でしょう。
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44
〉経営陣の評価は「落第」ですが、相場環境と製品需要は「最強」です。
AIさんここまで毒舌なんだなww
反省どころか役員2人ぐらい削って
AI担当の社員を入れて
代わりに役員をやらせればいい。 -
43
gold
強く売りたい
2月8日 13:03
中国依存はデンジャラス😭
早く逃げないと。 -
ホルダーです
明日は残念ながら上がるでしょう
買い増ししたいので下がってもらえるとありがたいですー -
NISA投資推奨など政府の株式投資推奨により新規投資家が急増し、最近の日経平均高騰により、1000万円を越える小金持ちが急増して、それらが盛んに買い上がっており、その個人の買い勢いがこの相場を牽引している一因とも言われている、、彼等は買いで儲けた訳で、出遅れ株を探しまくっての、その買い意欲は凄いらしいね!その観点からすると、ココTOWAは完全な出遅れ株であり、今回の期ズレ減益は、正に!!、、絶好の買い場だね!!ガハハハハッ!!
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40
リーメアリー
強く買いたい
2月8日 12:53
朝一番のパニック売りが一番もったいない可能性がある。
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月曜日まで上がろう下がろうと思うのもよかろう。俺は我が道行くだけ。人のことは知らない。
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いや、買いの方が必死やろ?
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36
明日下がるとまだ思っているのかね
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株は余剰資金で現物に限るな✌️
> pts関係ないけど買い豚どのみち信用豚で逃げれねーじゃん
> 500万株 -
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休暇。ウケる(New-mo復活
強く売りたい
2月8日 12:06
pts関係ないけど買い豚どのみち信用豚で逃げれねーじゃん
500万株 -
TOWAの弱点は、確かに経営面にあるんかもしれへん。
そやけど、経営に少しでも関わったことある人なら分かる話があって、
経営がイマイチでも「商品」が強ければ、会社は伸びるし株価も上がる。
これ、実際にようある話なんや。
特に日本企業はその傾向が強い。
技術者主導で、経営は後追い。
そやけど、プロダクトの完成度が突き抜けた瞬間に、評価が一気に変わる
そんなケースは山ほどある。
分かりやすい例が、黎明期の日本のゲーム会社やな😆
経営は泥臭い、数字管理もガバガバ。
でも
「ゲームが面白すぎるや♪」
それだけで世界を取って、あとから経営が追いついてきた。
TOWAも同じやと思う。
見るべきは経営コメントやのうて、
装置そのものの競争力と、
次の世代でも外されへんポジションにおるか
そこや。
株式投資の目的は、最終的に
投資した金が何倍にもなることやろ?
そやったら、経営が多少アカンくても、
商品力で株価が爆発すればそれでええ
俺はそう思うで😆 -
君の意見もインプットして予測させてみた。
明日の値動きを楽しみに待とうや!✌️
⬇️
Gemini:
TOWA決算と明日(月曜)の予測:
1)「経営への失望」vs「製品への期待」
利益進捗率52%や2年連続の下方修正は、経営陣の計画策定能力の低さを露呈しており、株主総会レベルの批判は免れません。しかし、市場は「過去の計画ミス」よりも、「過去2番目の高水準な受注(実需)」を重視し、ポジティブに捉える可能性が高いです。
2)「日経平均56,500円」という巨大な中和剤
通常なら暴落レベルの決算ですが、日経先物が2,000円超も急騰する歴史的な強気地合いが、あらゆるネガティブ材料を「絶好の押し目」に変換します。投資家の心理は、懸念よりも「買い遅れへの恐怖(強欲)」が支配しています。
3)「寄り底→急反発」のシナリオ
朝方は「進捗の悪さ」を嫌気した売りが先行しますが、その後、圧倒的な地合いと「HBM向けコンプレッション装置」の将来性を評価した買いが殺到。経営陣への怒りを飲み込む形で、長い下ヒゲを伴う反発、あるいは高値圏での引けを予測します。
結論:
経営陣の評価は「落第」ですが、相場環境と製品需要は「最強」です。明日は、「正しい批判(売り)」を「圧倒的な地合い(買い)」がねじ伏せる相場のダイナミズムを観測することになるでしょう。
明日の寄り付き後の「買いの戻り」の強さについて、また何かあればいつでも聞いてくださいね😆✌️ -
したがって、
「半導体関連だから」、「AIに繋がりがあるから」、「技術があるから」、、、と言って、猫も杓子も株価が当たり前に上がるとは馬鹿げた認識。 -
27
◆ TOWAの四半期業績
● 2025年7~9月期の連結売上高は153億6900万円(前年同期比+8.7%)、営業利益は30億7400万円(同+0.8%)、経常利益は31億2600万円(同+11.3%)、当期純利益は23億7700万円(同+11.3%)。
● 2025年10~12月期の連結売上高は134億8100万円(前年同期比+13.7%)、営業利益は11億9200万円(同-5.4%)、経常利益は13億0200万円(同-29.7%)、当期純利益は7億7800万円(同-41.3%)。
● 2025年4~12月期の連結売上高は369億3000万円(前年同期比-5.9%)、営業利益は36億8500万円(同-43.5%)、経常利益は36億9600万円(同-47.8%)、当期純利益は26億2700万円(同-49.0%)。
● 2025年4~12月期時点の進捗率は売上高:67.76%(前年同期は72.70%)、営業利益:52.64%(同70.88%)、経常利益:52.80%(同72.56%)、当期純利益:53.07%(同65.46%)。
2025年02月06日にもTOWAは今期経常を23%下方修正していますが、売上高と営業利益、経常利益が未達に終わっています。他社と比較して、業績見通しが甘すぎる可能性があります。
これでは株主があまりにもかわいそう。株主総会で業績見通しの精度について質問するべきですね。経営陣は責任を問われるべきだと思います。 -
★★★
仮令受注残高があっても利益が上がるのに保証はない。
事前に宣伝した受注残高分の売り上げに達成してもサプライズ性はなく、
株価が大幅に上昇するどころか、達成感で暴落する可能性がある。
以下のような問題の本質を認識しなければならない。
1.TOWAの市場は小さい、特定の顧客に依存度が高い。
2.ニッチの分野で、大したものになりにくい。
3. 利益率が低い。
4.需要の周期性もタイムラグも大きい。
5.TOWAには特技があったとしても競合会社が多い。
よって、投じた資金が長期「塩漬け状態」に縛られる事は良く起きる。
永遠に漬け物になる恐れも。
ここを投資対象としては、リスキーで、賭博性が強い。
つまり
ここは、投資の対象として資金の運用能率が低すぎで、不適合❣ -
《★総合判断★:
「爆発的受注(未来)」>「マクロの地合い(現在)」>「ミクロの減益(過去)」》
中長期で見たら、客観的にTOWAは文句なしに⬆️方向やろ。
その上で、Geminiに決算資料と日経先物の地合いを総合分析させた結果、
明日は「寄り底→高値圏引け」のシナリオが濃厚やいう判断や。
明日の値動き、素直に楽しみに待っとこか😆
Gemini 曰く:
日経平均先物が56,500円という歴史的な水準まで急騰しているという強烈な全体地合いを踏まえ、TOWAの3Q決算の内容を再定義して分析します。
結論から言えば、現在の市場は「足元の減益」というミクロなネガティブ要因を、「爆発的な受注(未来の利益)」と「日本市場全体への空前の資金流入」という巨大なポジティブ要因が完全に飲み込む、極めて稀なフェーズにあります。
1. 全体地合いとの相関:56,500円の意味
日経平均先物の56,500円突破は、日本市場が単なる「リバウンド」ではなく、「構造的なパラダイムシフト(歴史的上昇局面)」にあることを示しています。
●半導体セクターへの資金集中: 指数を押し上げている主役がアドバンテストや東京エレクトロンなどの半導体関連である以上、セクターの末端まで資金が還流する「全面高」の状態です。
●TOWAへの影響: 全体指数がこれほど強い時、多少の決算の「傷(下方修正)」は「絶好の押し目買いチャンス」とポジティブに変換されます。投資家の目は「今期の利益」ではなく、先物価格が示す「半年先の日本経済の爆発力」に向いているからです。
2. 決算資料から読み解く「株価反発の燃料」
添付資料には、短期の失望を打ち消して余りある「爆騰の芽」が隠されています。
●受注高 196.2億円(Q3単体): 四半期ベースで過去2番目というこの数字は、日経平均56,500円を正当化する「実需」の証拠です。特に、資料32ページにある「HBM向けコンプレッション装置」の需要爆発は、今のAI相場のど真ん中を射抜いています。
●受注残高 327.9億円: 今期の通期予想を下げたのは、あくまで「売上計上のタイミング」の問題に過ぎません。これだけの受注を抱えている以上、来期(2027年3月期)のV字回復は「約束された未来」であり、先物の急騰はこの「来期の数字」を前倒しで取りに行っている動きです。
3. 来週の株価シナリオ:なぜ「買い」が勝るのか
通常、下方修正は「売り」ですが、今回のケースでは以下の動きが予想されます。
●寄り付き: 下方修正をアルゴリズムが拾い、一瞬低く始まる。
●その後: 「受注高過去最高水準」と「日経平均56,500円」の地合いを背景に、凄まじい勢いで押し目買いが入る。
結論: 結局、週足で見れば「長い下ヒゲ」を引いて、高値圏を維持、あるいは昨年来高値を奪還しに行く展開。
【独自の視点】 下方修正は「期待値の調整」として機能します。むしろ、悪い材料を出し切ったことで、来週以降のTOWAは「不安なく買える銘柄」に昇格したと言えます。
★総合判断★
「地合い(56,500円)」×「AI実需(コンプレッション装置)」= 異次元の買い圧力
今の相場は、時計の針を戻そうとする「売り方」を、文明の進化という「買い方」が踏み上げる局面です。TOWAの決算資料にある「樹脂流動のない圧縮成形」という唯一無二の技術は、日経平均6万円を目指すこれからの日本株市場において、文字通り「替えの利かないパーツ」として評価されるでしょう。
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