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>>1278

遊民さん

お久しぶりです。
そうだったんですね、、、、

私も死を意識する年齢になって、おまけに春頃コロナへの不安の影響で、”人生とは何ぞや”と考えるようになりました。

死はだれも避ける事はできません。
世を去ってしまえば、当の本人は世の中に何一つ関わる事はできないと思います。

ただ、歴史に名を残すような偉大なあるいは悪名高い人間にならずとも、生涯関わった方のうちの一部の心の中には存在し続けます。
また、子孫を残したり、後継者を育てたりすることで、自分の遺志を伝えることもできます。
また、インターネットによって自分を表現し、それを発信することがとても簡単になったことで、後世に何がしかを残す事だってできると思います。

そうやって、良い意味での”生きた証”を残すことが悔いの無い人生につながるのかなと思います。



もしも、
また、関わった他の人間の心の中にはについて思い直す機会