ここから本文です

詐欺まがいの公募増資をしたのですよ❗考えて見てください❗会社の意気込みから世界のビッグカンパニーに相応しく海外投資家に応募を期待したが、全く応募が無かったから急遽社長の株式200万株を借り受けその株を売り払い込み資金を作り最終野村が社長に公募株式で持って借り株を返済したのですよ。これで一件落着ですが、その200万株を市場で売却を日々行った結果長期に渡り株価が抑えられました。逆に日本の投資家が赤字の吹けば飛ぶ様なベンチャーの公募が有っても応募しないのと同じで海外投資家も応募しないでしょ❗サンバイオの将来性を知ってる研究者機関で有れば第3者割当て増資をしたはずです。その受け先のヒヤリングからも不可能だった為一か八かの公募増資に踏み切ったが不発を察知した野村が社長の株式を借り増資払込資金を作ったと考えるのが妥当です。国内で公募増資をしていれば、こんな詐欺紛いの公募増資に為らなかったはずです。此からは株価の頭を押さえる売り物が無くなったので、自然体の相場になりますよ。

  • >>526

    正におっしゃられる通りだと思います。
    必要最小限に文章がまとめられていて読みやすいです。

  • >>526

    そこまで仰るのなら、貴方にお尋ねします
    アメリカが補助金を出したり、厚労省が承認申請を催促したり、EU政府が指定したりしている、これらは全て詐欺にかかっているのか、
    サンバイオの現状を見ると、もし、資金不足で社長が逃げ出す状況にあるのなら、日本政府やEU政府が支援すると考えるのが常識だ、自分の失敗で会社を攻撃したり、他人を道ずれにするのはやめなさい。

  • >>526

    私は少し見解が違います。
    確かに新株発行価格を高く設定したビッグネームとの第三者増資ではありませんでしたが、その理由はサンバイオはどうやら自前出荷にこだわりたいからではないかと勘ぐっています。
    前にも書きましたが、サンバイオのライセンスアウト=ファーマーとの提携スタイルは大日本住友さんがそうであったように、あくまでも一国の販売提携のみに限定しています。
    SB623アメリカカナダ提携先の大日本住友さんのアメリカラボでSB623は製造できるにもかかわらず、させていません。
    確かサノビオンという大日本住友アメリカ子会社が立派なGMP準拠のラボを持っているはずです。そこではそーせいがノバルティスにライセンスアウトしたシーブリとウルティブロのスピンアウト新薬を製造出荷してるはずです。
    その方が莫大な開発進捗マイルストンや将来のロイヤリティが見込めるにもかかわらずです、それは自前でやって行きたいのだと思います。
    ここにヒントがあると思います。
    すなわちサンバイオはライセンスアウトをしてもそれはあくまでも一国の販売特権を与えるだけのもので製造権までは許していないということです。
    今回アメリカ、カナダを外した欧州の海外投資家対象の公募増資が超短期で成功しました。
    その目的は社長の言葉どおりSB623の複数の海外ラボ拠点作りでしょう。
    としたら、その裏にあるものはいよいよ欧州各国の販売提携(ライセンスアウト)が見えていると思います。
    「SB623の最大価値を追求する。」
    森社長はじめサンバイオ幹部がよく口にされるこの言葉にはSB623を高く売るというだけではなく、いくらカネを払ってもらっても売りたくないSB623の製造特許が含まれていると思います。
    最近ノリが脚光をあびていますが、その類はサンバイオも散々試行錯誤を重ねて来た工程の一部にすぎません。
    サンバイオSB623の最大価値は製造特許が持っているのです。
    サンバイオこれは最後まで死守するとおもいます。
    カネに変えられないプライスレス、それだけ素晴らしい新薬ということです。
    今現在再生医薬品のトップをひた走るSB623の優位性は外傷性脳損傷フェーズ2がバイオロジカルエビデンスとして既に証明済みです。
    今回の急な増資はEMAから先日先端医薬品指定を受けた経緯が影響していることは想像に難くありません。
    その対象は外傷性脳損傷だけでなく、慢性脳梗塞、慢性脳出血も含まれています。
    複数のラボ拠点作りが喫緊の課題となったのではないかと推察します。

    それではホルダー諸氏、良い週末を。

  • >>526

    ははは、
    支離滅裂、意味不明
    血の巡りの悪いトーシロよのう、pic
    引っ込んでろ、ドアホ