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非表示は別にいいよ。君が読めばそれでいいし。

まあ、一年ずれてようが、売上の過小評価は同じだよ。(笑)

  • >>221

    > 非表示は別にいいよ。君が読めばそれでいいし。
    >
    > まあ、一年ずれてようが、売上の過小評価は同じだよ。(笑)

    いやー?わしはここの売上を2021年4月期に売上10億円になり、赤字は22億円になると2019年7月の時点で予想していたので、第二四半期まで終わった現状でここは2021年4月期の売上4.7億円であり、赤字は11.8億円なので、過小評価でもなんでもなく、わしはこの売上予想と赤字予想に関して妥当な評価をしていたことがわかります。少なくとも会社や四季報が出してた黒字などの数字よりはよっぽどそうです。
    550円のときに2022年4月期のころには同じ位の財務の企業と比較して希薄化も考慮して150円になっているだろうと予想して現在道半ばで290円ぐらいなのでこれも妥当な途中経過です。
    ワシはここに関して細かい違いはあれど2019年7月の時の書き込みで過小評価も過大評価も特段しておりません。
    わしはここの過去の経歴と売上の変化にともなう原価率の推移、事業の進捗状況、同業他社との比較などから妥当な評価をしていただけです。

    原価率のここの予想についても同じで
    ①原料に6割かかっているので、滅菌方法の変更で、原価率半減だのは論理的に無理があるし、同じ材料から作れる最終製品量が増すと考える根拠もない(途中廃棄物が少なくなるなどして)。
    ②スケールアップの効果に関しても大々的な効果が望めるという話に信ぴょう性がないと考える理由は
    1、ここが過去にスケールアップの効果に関してデタラメな予想を繰り返したこと。
    2、ここは既にまとめかいしていること。
    3、売上2億から10億になってもほとんどスケールアップの大々的な効果は出てないこと。
    4、同業他社のスケールアップ効果の参考。
    5、ここが次世代製品の効果について原価率の低減をあげており、現世代の製品の原価率の高さが本質的なものだと自ら吐露しているから。
    となります(^v^)