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>>546

先月、脳腫瘍へのナノマシンの開発に成功したあとだから、


iCONM の片岡・喜納ラボとの共同研究により、免疫チェックポイント阻害剤との併用においてNC-6300 による脳腫瘍治療効果の増強性追求をテーマに、ミセル化ナノ粒子製剤の臨床開発・承認申請に向けた強固なデータ取得を目指します。


脳腫瘍治療効果の増強性追求って材料は最強の材料ですよ。

勝ったようなもんじゃないかな。


肝心かなめのナノマシンの開発が成功してるんだから。

あとはデータ取るだけ。

tps://www.nikkei.com/article/DGXLRSP508111_Z10C19A4000000/


発表日:2019年4月24日

生体内で宇宙船の様に核酸医薬とランデブー(会合)し、ドッキングしながら脳腫瘍に到達して標的治療を行うナノマシンを開発


●発表者:

片岡 一則(ナノ医療イノベーションセンター センター長/東京大学未来ビジョン研究センター 特任教授)

宮田 完二郎(東京大学大学院工学系研究科マテリアル工学専攻 准教授)


●発表のポイント

◆失活しやすい核酸医薬を血流中で捕捉(ランデブー)し、選択的にドッキングすることによって安定に保護するナノマシンの開発に成功しました。

◆これにより、膵臓がんや脳腫瘍などの難治がんに核酸医薬を送り込み、標的治療を行う事に成功しました。


ストップ高しなかったのは不思議だね。

テンバガーすると思うよ。

画期的な大発明。
ノーベル賞候補でしょう。片岡先生。