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>>625

625
kat*****2月5日 22:53
> yukは無駄口叩いてないでこの質問答えろよ。
> 1なの?2なの??www

会計監査ではpiecemeal opinionを言ってはいけないとよく言われてます。
piecemeal opinionは全体的な意見ではなく、一部だけを抜き取ったところから意見を述べてはいけないことです。

あなたはいつもまさにそのpiecemeal opinionを述べることの繰り返しです。

私の書いていることを全体的に読めばそんなことを言っていないということは賢明な投資家だったらわかります。

一部のところをしつこく見せて人の全体的な意見を捻じ曲げる戦法を繰り返しています。

2月3日 12:55の573番、

2月1日の471番と 478番と481番の投稿でも
何度も答えています。

藤田医科大学の
202011/30monの発表で

「抗ウイルス薬が投与されなかった患者は本研究の登録対象となっていないことから、シクレソニド投与が行われた場合と行われなかった場合を直接比較することはできません。」
「本観察研究では引き続きシクレソニド投与症例の登録を行っておりますので、医療機関の皆様におかれましてはどうかご協力をいただきますようお願い申し上げます。」

と書かれているから
抗ウイルス薬が投与されなかった患者との比較ができない。
だから判断するための症例エビデンスが不足していることがうかがえます。

また下記の理由で見解が変わりました。

https://www.jsicm.org/news/upload/J-SSCG2020_COVID-19_1_ver.3.0.0.pdf

現時点ではCOVID-19患者に対してシクレソニドを投与すべきか決断するための
質の高いエビデンスがない
更新日:2021年1月29日

背景
 COVID-19の流行当初、同薬の有効性が報道されたことにより、
本邦ではCOVID-19に対して広く使用されている薬剤の一つである。
 有効性については議論が分かれている。
 そのため、同薬をCOVID-19治療薬として使用すべきかどうかについては
臨床的意義が大きいと考えられ、本CQを立案した。

「投与すべきか決断するための質の高いエビデンスがない」の材料で
最終段階の臨床まで進むのは難しいと思うと言いました。