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東証一部は売買高9億割れ、代金2兆割れで1月18日以来の低水準
その中で、日経平均は213円高だが、内構成比上位15社で207円
 さらに内訳は、ファストリ66+SBG12+東京エレク29+ファナック30
   +エムスリー29+信越16+アドテスト12の7社で194円
日清紡の出来高398千株は4月15日以来の400千株割れ
日足チャートは、ダブルトップを描きつつある。
起点:5月13日(短信発表)1.4百万株で820から23円高、
                翌5月14日1.9百万株で887へ、
左トップ:5月25日 945
  谷 :6月2日  897
右トップ:6月8日  946
今日  :安値910が谷の足の本体(897~913)に入った。