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投稿コメント一覧 (2223コメント)

  • 4月16日 東証一部市況
    売買高連日10億割れ△5%、代金△2%単価▼3%、下げ社数53%
    東芝が7日連続代金10位内、株価は△6%~▼6%の間を上げ下げ
    日経平均△41円の寄与度実態は、ファストリ15(90千円回復)と昨日小幅下げの東京エレク、ファナック、ダイキン、アドテスト、エムスリー、信越の計が57円
     海外勢が昨日利食い小幅下げの銘柄を戻したかな
    下げ1位東電▼4.7%、上げ1位東宝△4.0%
    昨日△5.4%で上げ1位の7&Iは▼2.7%
    昨日△4.4%で上げ2位の郵船は▼2.3%
    日替わり上げ下げはまだ続きそう

  • >>No. 634

    >結局1円高で終わる
    出来高は4/5~9 4215千株、4/12~16 2422千株で▼43%ですね

  • 4月15日 東証一部市況
    売買高10億割れ▼9%代金▼10%単価▼1% 上げ社数57%
     代金は1月18日以来の低水準
    日経平均 △21 上げ社数71%だが・・・
    累積構成比50%までの15社累計寄与度は▼29
     東京エレク、ファナック、ダオキン、アドテスト、エムスリー、信越、TDKが
      小幅だがマイナス、海外勢が値を大きく崩さず利食いだな
     15社中上げ下げ2%以上はアドテスト▼2.6%のみ
    上げは、懐かしい名前が続く、郵船、商船三井、川汽、住友鉱山、宇部興産、帝石
      住友化学、三井金属、日立造船、軽金属、板硝子
    日清紡 出来高384千株は昨年8月27日以来の少なさ

  • 4月14日東証一部市況
    売買高10億△2%代金2兆3千憶▼2%単価▼4%、下げ社数66%
    代金1位東芝(社長退任で△5.8%で一部全体代金の4%とは驚き)
    日経平均▼131 下げ社数75%
    構成率50%までの15社累積寄与度▼79で小さめ
     225社の上げ下げ絶対値68位まで上記15位内の会社登場せず
     海外勢が値を大きく崩さず利食いを続けている。
    下げ1位 Jフロント▼7.4%は昨日の上げ5位△4.0%
    今日の日替わり上げ1位は楽天△4.8%
    日清紡 ここのところの安値のはずだが出来高少ない
    信用買い残(9日付)
     売残116千株▼1.1%、買残581千株▼8%、倍率5.0

  • >>No. 624

    >業績よりも金余りで買っているのでしょう
    米国も企業増税の方向に向かい始めたし、いろいろ「転換」の兆しが出ているように思います。以下は最近の日経記事
    ・上海株大引け 3日続落、3400下回る 政策期待が後退
    ・米決算シーズン直前 2割増益によぎる不安
    ・消える巣ごもりマネー 需給相場終わりの始まり
    ・消えた12億円 日銀、新型ETF購入ゼロの真意
    もっとも、上がった日には相変わらずですが、
    ・日経平均終値、212円高の2万9751円 業績改善に期待

  • 4月13日東証一部市況
    売買高10億株△7%、代金2兆3千億△11%、単価△5%だが上げ社数50%
    代金10位内は安川が消え東芝残り以外は通常の顔ぶれ
    日経平均△213だが上げ社数は55%にとどまる。
    構成比50%までの15社で△152、内ファストリ△123で全体上げの58%
    下げ1位がTDK▼2.8%だが、多くの高位株は+ー1%以内
     (海外勢がうまく利ぐっている)
    上げ1位板硝子△6.8、2位以下高島屋、フジクラ、横ゴム、Jフロント・・???

  • >>No. 618

    >日清紡はかなり強いですよね
    2月会社発表の今期予想で経常利益100億、純利益40億、EPS24円
    昨日終値860円はPER36
    強いという意味ですが、次のどちらでしょうか?
    A 2月発表の上方修正を予想した強さ(この場合どのセグメントが予想以上か)
    B チャート上の値動きから上放れを感じる
      例えば、19年10月大幅赤字発表直後に海外短期勢のパワーゲームで、
       12月に1101円の高値をつけた後、一気に574円まで急落
      ああいうことが、起こり得るかといえば、起こるかもしれませんが。

  • 4月12日東証一部市況
    売買高9.5億▼15%代金2兆割れ直前▼25%、単価▼12%、上げ社数60%
    代金6位に東芝△6.2%、9位に安川
    日経▼229円、上げ社数40%、累積構成率50%(15位)で▼133小さめ
    15社中上げはSBGのみだが、構成比の高い銘柄の下げ率が小さい
    ファストリ▼0.7%、東京エレク▼0.6、ファナック▼1.8,
     ダイキン▼0.2,アドテスト▼1.4、KDDI▼0.5
    構成比小の中低位銘柄が、上げ率小さいが数多く上げている
     海外勢が高位株を値を崩さず利食い、中低位株少々買いか?
      明日は中低位株日替わり上げの予感がする。
    下げ1位安川▼7.1%、2~4位が川汽、郵船、商船三井▼6.2~5.5
    日経電子版「株、夢見すぎた?アフターコロナ 安川電急落、業績相場期待しぼむ」
     だそうだが、よく言うよ
     海運三社は先週月曜の上げ1~3位
    上げ1位は三越△2.5%、2位板硝子△2.4% ??

  • >>No. 153

    >良いのか悪いのか
    3Qで営業利益・経常利益ともに進捗85%強
    昨年80%で3~5月がコロナ最悪期で4Q失速でしたが、今年は上方修正を期待できるのでは?
    >有価証券何がしとは
    流動資産有価証券13億増は、今期の現預金増7.4億と従来水準現預金から5.6億を短期有価証券(多分債権)運用に廻したということで心配なことはないのでは?
    なお、投資有価証券の時価上昇による評価益は2.1億、新規分1.2億で、その内1年以内償還分2.1億を流動資産に移したようです。
    財務状態もかなり良好だと見ます。

  • >>No. 611

    >PT Nanbu Plastic
    有報では事業縮小・再編事業費用として463百万円の特損計上についてしか言及がありませんね。
    減損というよりも解散損失かも。

  • >>No. 609

    >なぜか押したら買いの循環がきてますよね
    私見
    海外勢が11月以降3兆円の買い越し持ち上げを値を崩さないように、利ぐって下げれば相対的に少量で買って戻している。これを高位株と中低位株でほぼ日替わりで続けている。
    日経高値2月3週の次の週からは海外勢は売り買い均衡で買い越し増は止まっているが、売り買いともにそれ以前よりは減少。
    買い越しが3兆円から半分近くに減るまでは、今のやり方を続け、そこから先は利を薄くしても買い越し解消を急ぐはずと見ます。

  • 4月9日東証一部市況
    売買高▼1%代金△6%単価△9%、上げ社数60%、高位株利食いパターン
    日経平均△59だが、ファストリ、東京エレク、ファナックの3社の
     累積寄与度▼112円を消すのに累積構成率57%(21位)までかかった。
    上記3社で昨日上げて日経平均を▼21にとどめた、予想通り今日は利食い。
    上げ下げ絶対値1位は日本取引所△6.2%
     ここが上場している意味もわからないが日経平均採用の理由はもっとわからない。
     まして、何故これほど上げるのか?
    2位オリンパス△4.8%、3位ファストリ▼3.4%

  • 4月8日日清紡
    ▼11円の窓空け始値864の30分160千株で857へ
    これが本日30分出来高最大で以降9本の30分足で始値・終値857以上はなし。
    昨日前場終わり30分で買い、後場30分で売り抜けた海外勢乱入の跡

  • 4月8日東証一部市況
    売買高△5%代金2兆5千億▼0.3%、単価▼4%、下げ社数87%
    海外勢の高位株利食い中低位株買いが続く
    代金1位は例の東芝(下げ)
    日経平均▼21円にとどまったように見えるが、寄与度はファストリ△54,東京エレク△21、ファナック11、この3社で構成比20%で寄与度△80円
    残りの構成比80%、222社で▼101円、下げ172社
    海外勢が3社だけ上げて日経平均の大崩れを防いだ、明日はこの3社の利食いかな?

  • >>No. 600

    >金融緩和ってすごいですね
    それを継続するため、世界は増税に向かい始めていますが・・・(イエレン発)

  • 4月7日日清紡
    9:00~10:29まで30分足3本で872円へ
    10:30~10:59の30分足が872円の十字線
    これでいつもどおり下げかと思ったら、
    11:00~11:30で200千株で878へ。
    これが、海外勢の買いと見る、調度前場に高位株を利ぐったタイミング
    12:30~12:59の30分足が262千株(本日最大30分出来高)、
      中身を見ると頭10分間で187千株
      877十字線、高値884、安値875 これで海外が早速利ぐった
    以降はほぼヨコヨコ

  • 4月7日東証一部市況
    売買高10.8億▼5%、代金2兆55百億△2%単価△7%、上げ社数84%
     典型的な海外勢の高位株利食い売り、中低位株買いのパターン
     代金30位以内では上げ60%
    日経平均34円高だが、構成比1位から累積寄与度はマイナスが続き、
     87位(構成比89%)でやっと0円、残りの169社(構成比11%)で34円
    東京エレク、ファナック、信越、エムスリーなどが▼0.5%~▼2%の下げ
     つまり海外勢が値を大きく崩さず利食い。
    上げ1位いすず5.7%(株価1200円)、2位板硝子△5.5%(株価612)
     日鉄、川汽、JFE、日本軽金属などが続く。
    日清紡も堂々17位、たまには海外勢の日替わり買いの対象になるか
     もっとも少し前もそんなことがあったかな

  • >>No. 586

    >何が目的なのか?
    逆に、昨年6月にMUFG側がSMBCFGを5.04%共同保有していますね。
    どちらも、共同保有者に銀行本体は参加していません。
    銀行の持ち株整理過程の都合による相談づくかな?
    非常にうがってみれば、
     ”日銀ETFの受け皿を銀行にして、ETFを準備金代用させる案があり、
       その障害は銀行の株式保有が多すぎること”
    というのがあるので、本体から株式をグループ内に分散したのかも?

  • 4月6日東証一部市況
    売買高△17%代金△19%だが単価△2%で下げ社数89%
    日経平均▼393円、累計構成比50%(15社)で上げは1社のみ。
    15社中下げ率最大は▼2.6%にとどまるが、225社中201社が下げ。
    下げ1位スズキ▼5.3%で、後は、しばらく前上げるのが不思議だった銘柄、
     日立造船、日産、マツダ、新生銀、コンコルディア、りそな
    上げは神戸製鋼△3.4%(上方修正・復配)
     これも日替わり上げ下げの常連だが・・・
    日清紡 特になし

  • >>No. 582

    >ほかのエレベーターにお乗り換えください
    地下2階の駐車場直通もあるかもしれません

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