IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

>>1006

お主、できるな。
ご承知のこととは思いますが、GNI株価の長期チャートでは低水準の位置;今回は2017年型の大相場になる可能性がある。
材料では、F351の開示がきっかけで、一気に開花する。
ほとんどの長期ホルダーがそう思っているでしょう。

  • >>1011

    まあこことはもう9年のつきあいになるからね。
    2017年と比べるのはどうかとも思うが、似たところはあるんだよ。
    2018年2月下旬の保険適用IRの前はどうだったか。
    ・2017年12月下旬・・・株価直近安値500円台(当時の株価で100円台後半)
      10倍新工場も竣工し、保険適用来ると言われ続けるも来ず。
    ・2018年1月、2月・・・株価少し上げて600円台(当時の株価で200円ちょい)
      保険適用来る投稿とでるでる詐欺投稿の応酬時期。
    ・2018年2月下旬保険適用IR
      その後ストップ高を交えて第三波で株価3126円へ
    では今はどうか。
    ・2020年3月中旬・・・株価直近安値962円
    ・2020年4月、5月前半・・・株価少し上げて1100~1400円
      F351来る投稿とでるでる詐欺投稿の応酬時期。
    流れでは、今後5月後半から6月にF351材料が出るとクリソツの流れになる。

    GNIを見るときは、今のF351材料だけではなくて、過去のF647の流れから総合的に判断する必要があると思うよ。
    あと、社長と中国政府と中国NMPA(旧CFDA)との関係。アイスー保険適用の時もそうだったように、大きな材料が動き出す前にはすでにその生産準備も整っているのが中国というお国柄。F351の生産準備も用地取得も含めすでに万全じゃなかったっけ。(笑)

  • >>1011

    あと、北京コンチ子会社の上海市場への上場、アイスーの間質性肺疾患などの適用拡大なんかも遅かれ早かれ確実に成し遂げるのがルオ社長だろうと思ってる。
    他の宣伝好きなお祭りバイオ社長と違ってね。そういうことで当面放置。(笑)