掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
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244(最新)
何日かぶりに日証金で株不足が発生。
空売りもけっこう入っている模様。
燃料は貯まりつつありますな。 -
ク、クボタが強い
なぜだw
うれしい -
241
来週は3268円抜き去って3500円以上のステージに行こうね☺
ゴールデンウィークには4000円以上頼んだよ☺ -
239
Borisovdrev
強く買いたい
2月27日 15:16
クボタ、高値更新
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238
半導体がダメなときは、クボタでも買っとけという事でしょうか?NVDAが下げたときは、クボタが上がる。逆も然りというジンクスがあります。これは、NVDAの株主でもある私が見つけ出した単純な法則です。ご参考まで!
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237
1600円くらいで低迷していたとき井関や竹内製作所なんぞとよくも比較されたりしていたけど、、、
あんな中小企業といちいち比べんでほしい。そもそも企業としての格が全然違う。比べるなら国内ならコマツしかないでしょ -
235
4,000乗せて2分割
で、2,500まで一気上昇というシナリオでok? -
234
Borisovdrev
強く買いたい
2月27日 12:11
これからバリュー株に資金が集まりそう!!!
◆ アドバンテスト、株価大幅続落 NVIDIA株安が波及、半導体関連軟調
日本経済新聞 2026年2月27日10時32分配信
アドバンテストが大幅続落し、前日比1765円(6.27%)安の2万6360円まで下落した。26日の米株式市場で米半導体大手エヌビディアが前の日に比べ5.45%下落し、主要な半導体関連銘柄で構成するフィラデルフィア半導体株指数(SOX)は3.19%下げた。東京市場でもアドバンテストをはじめ半導体関連に売りが波及している。東京エレクトロンやSCREENホールディングスも軟調だ。
エヌビディアが25日に発表した2025年11月〜26年1月期決算で、売上高や純利益が、いずれも四半期として最高だった。もっとも、エヌビディアには直近で先回り買いが入っていたほか、人工知能(AI)投資を巡る先行きの不透明感も意識され、26日は売りに押された。アドバンテストは株式分割考慮ベースの上場来高値圏にあったため、利益確定目的の売りが出やすくなっていた面もある。一方、市場では「エヌビディアの発表した業績見通しは良好であったため、日本の半導体関連では投資家の押し目買い意欲は根強いだろう」(国内証券)との声が聞かれた。 -
232
Borisovdrev
強く買いたい
2月27日 11:49
◆ クボタの週足チャート
短期的には少し調整が入る可能性が高いが、トレンド自体は崩れにくいという見方ができそうです。 -
231
もっと、従業員を、、、信用しなはれ。
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230
クボちゃん、この地合いで上げてるの凄すぎん?
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228
例えば、ラーメン屋で、ラーメン食って、支払いは遠くの郵便局へその度に行って支払えという――――まったく常識外れの―――――クボタの営業方式です。
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227
クボタの事業所ーーーーー代金支払い事務処理ーーー変でーー特異ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー顧客がその都度、遠くの郵便局に払い込み行かされる、おかしな企業運営
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226
乗用草刈まさお―――――搭載の川崎エンジン――――――不良
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225
週足の上髭消して引けて欲しいがどうなるか・・・攻防が激しいっすな
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220
Borisovdrev
強く買いたい
2月26日 18:56
◆ クボタの日足チャートと明日以降の値動き
① シナリオA:上抜け再加速(確率は50%)
② シナリオB:もう一段押す(確率は30%)
③ シナリオC:天井形成(確率は20%)
これは崩れかけのチャートではなく、エネルギー溜めのチャートに見えます。 -
219
この地合いだとさすがに上げないか。
ガマンですなぁ -
218
Borisovdrev
強く買いたい
2月26日 16:40
大口投資家が仕掛けたいと思ったら
① 個人投資家のエントリーを誘発
② 反転させて個人を損切りさせる
③ 売り注文を全て買い取る -
217
Borisovdrev
強く買いたい
2月26日 16:03
◆ 東証大引け 日経平均は3日続伸、170円高 連日で最高値更新
日本経済新聞 2026年2月26日15時48分配信
26日の東京株式市場で日経平均株価は3日続伸し、終値は前日比170円27銭(0.29%)高の5万8753円39銭だった。連日で過去最高値を更新した。前日の米株式市場での主要株価指数の上昇を背景に、海外短期筋を中心とした日経平均先物や主力株への買いが先行した。一時は取引時間中としては初めて5万9000円台に乗せ、上げ幅は700円を超えた。もっとも、その後は短期的な過熱への警戒から利益確定売りが優勢になり、日経平均は午後に小幅ながら下げに転じる場面もあった。
前日25日の米株式市場ではソフトウエア関連株などへの見直し買いが続き、ダウ工業株30種平均など主要株価指数はそろって上昇した。前日の米株高の流れを受け、東京市場でも野村総研やNEC、富士通、ベイカレントなどの関連銘柄に物色が向かった。外国為替市場での円安・ドル高傾向を背景にトヨタなど輸出株も買われた。
25日に米半導体大手エヌビディアが発表した四半期決算は、2025年11月〜26年1月期の売上高や26年2〜4月期の見通しが市場予想を上回った。もっとも、米時間外取引では株価が下げに転じる場面もあった。アドテストや東エレクなど指数寄与度の高い半導体関連への利益確定売りを促し、日経平均の重荷となった。市場では「エヌビディアの好決算が上値追いを後押しする材料にならず、様子見姿勢が強まった」(ニッセイ基礎研究所の前山裕亮主任研究員)との声が聞かれた。
東証株価指数(TOPIX)は3日続伸した。終値は37.18ポイント(0.97%)高の3880.34だった。JPXプライム150指数は続伸し、19.18ポイント(1.21%)高の1608.23で終えた。
東証プライムの売買代金は概算で8兆8877億円、売買高は26億1312万株だった。東証プライムの値上がり銘柄数は905と全体の6割弱を占めた。値下がりは633、横ばいは53だった。
ソフトバンクグループ(SBG)やリクルート、フジクラが買われた。長期金利の上昇で三菱UFJなど銀行株も高い。一方、イビデンやダイキンが売られた。イオンや良品計画など小売り関連の一角も下げた。 -
215
◆ 2024年の農作業中の死者287人、7年ぶり高水準 熱中症が過去最多に
日本経済新聞 2026年2月26日15時30分配信
農林水産省は26日、2024年に発生した農作業中の死者数が287人だったと発表した。前年より51人増えて7年ぶりの高水準となった。要因別では熱中症が59人と全体の20.6%を占め、農水省がとりまとめを始めた01年以来で最多となった。
65歳以上が248人で86.4%を占めた。半数以上は機械がからむ事故だった。農作業が盛んな5〜9月の5カ月間で全体の6割を超え、前年比52人増の184人だった。都道府県別では北海道が17人で最も多く、茨城の16人、熊本と宮崎の13人が続いた。
農水省の担当者は「夏期の急激な気温上昇のほか、1人での農作業が多いことや農業従事者の高齢化が影響した」と分析する。ドローン(無人機)を活用した農薬・肥料散布など作業の省力化や負担軽減につながる生産方式への転換を呼びかける。
農水省が厚生労働省の24年分の人口動態統計の内容を分析した。
気象庁によると、24年夏(6〜8月)の全国の平均気温は平年より1.76度高かった。統計のある1898年以降で、25年夏のプラス2.36度に次ぐ高水準だった。
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あんた、見えてるで。
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