掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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805(最新)
リベラウエアと動き出した
https://drone-journal.impress.co.jp/docs/news/1188683.html
期待してます -
804
uhk*****
強く売りたい
7月10日 14:20
また、いつもの日本ヒュームだね、何とかしろ経営陣。
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803
uhk*****
強く売りたい
7月10日 10:51
今日は、珍しい
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802
広東、クルマが水没したらさぞかし切ないだろうなあ・・・
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801
三桁は買い
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800
ジリ貧のまま
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799
中国広東・広西の水害 台風9号はこれから来るのに
これは天災か?人災? 豪雨は恐ろしい 毒蛇900匹が逃げて 1人嚙まれタヒ亡
https://www.youtube.com/watch?v=JZo9vbEHkjM -
798
AI・半導体関連が怪しくなってきた。今日は上げてるが、下げに転じてる傾向である。
中国の洪水被害凄まじいですね、2つのダム決壊 -
797
統計的に過去大きな地震の起きた月の情報
過去の統計上、日本で発生した大地震が6月に特別多い(集中している)ということはありません。気象庁などの震度データベースを基にした長期的な統計を見ると、大地震の発生回数は月ごとにほぼランダム(均等)であり、特定の月や季節に偏る傾向はないことが科学的に分かっています。なぜ「6月に多い」と感じるのか、その理由と過去の事例、統計データを分かりやすく整理しました。6月に多いと感じる理由過去に強い印象を残した大地震が、たまたま6月中旬から下旬にかけて連続して発生したため、人々の記憶に「6月=地震」というイメージが定着しやすかったと考えられます。6月に発生した主な大地震福井地震(1948年6月28日):M7.1、福井県などで甚大な被害。宮城県沖地震(1978年6月12日):M7.4、ブロック塀の倒壊などが問題化。岩手・宮城内陸地震(2008年6月14日):M7.2、最大震度6強を観測。大阪府北部地震(2018年6月18日):M6.1、通勤時間帯を直撃し都市機能が麻痺。統計から見る「月別の発生回数」1919年〜2022年の約100年間に日本周辺で発生した震度6以上の大地震(計72回)を月別に集計したデータ(気象庁データ集計)によると、6月は上位ではなくむしろ中位に位置しています。順位月発生回数1位3月11回(東日本大震災など含む)2位7月8回3位4月7回(熊本地震など含む)3位6月7回(大阪府北部地震など含む)3位9月7回(関東大震災など含む)※大きな余震が含まれる月(3月や4月など)は回数が多くなりやすいですが、それらを考慮しても「特定の季節に地震が起きやすい」という地球科学的な根拠はありません。地震は1年を通していつどこで起きてもおかしくないため、季節に関わらず日頃からの備えが重要です。 -
796
う~ん、改めて掲示板を読んでみたら、あんまり期待出来ないような気がしてきた・・・o(* ̄▽ ̄*)ブ
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795
昨日のIRセミナーは60点かな、目新しいことは何もない
ヒューム管2.0 100年使用できるのは立派だが、100年後に絶賛されるの、そこに今の株主は誰一人いない。短期の需給改善のIRが欲しいのである。
社長自ら道路陥没・爆発を語ってるぐらいだから、ひとつ陥没のニュースがあります。
観光地で有名な京都嵐山渡月橋付近で陥没
https://news.yahoo.co.jp/articles/766076001227160e5fe2897368631f63632241b6 -
794
しっかり経営しとくれ♬
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793
uhk*****
強く売りたい
7月8日 15:09
配当が、安いのだからなんか対策してくれ、経営者!
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792
去年国策銘柄扱いで急騰して買えなかったのでやっと参入しました。信用倍率も大分落ち着いたし、地震の可能性も上がって来てる気がするので、良いタイミングになってくれれば良いんだけどなぁ~
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791
uhk*****
強く売りたい
7月8日 09:27
ここは、配当は低いけどディフェンシブ銘柄だろ!なぜ何もないのに爆下げ。
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790
日本ヒュームの個人投資家向けIRセミナー
https://www.youtube.com/live/MAVOTGrSdbo?si=IPyVj1ko75X2O6UN -
789
去年暴騰したタイミングで一度手放してしまったんですが今日再エントリーしました
上がるといいですね -
788
地合いは良かったと思うけど
下がる -
787
んー
弱い!
頑張れ日本ヒューム!! -
786
ヒューム管に回帰(小口径管でも)
ナフサ価格の高騰(ナフサショック)に端を発する塩ビ管の供給不安や価格急騰は、下水道やインフラ分野においてコンクリート製のヒューム管需要を直接的・間接的に押し上げるポジティブな影響をもたらしています。塩ビ管からヒューム管への需要シフトやその背景について、構造的な要因を解説します。
1. 塩ビ管の激しい価格高騰と供給制限2026年に入り、ホルムズ海峡の封鎖等に伴うナフサの調達難から、塩化ビニル樹脂(PVC)の価格が急騰しています。大幅な値上げと受注制限: 信越化学工業などの大手メーカーが塩ビ樹脂の価格を2割以上引き上げ、さらに積水化学工業も塩ビ管の12%超の値上げを発表しました。また、原材料(エチレン)の減産により塩ビ管メーカー側での受注制限(出荷調整)が相次いでいます。現場の麻痺: 予算超過や塩ビ管そのものの納期遅延により、公共インフラや水道管更新工事などの現場で入札不調や工期延期が頻発しています。
2. ヒューム管への需要代替・シフトこうした「塩ビ管の調達リスク」に対し、石油依存度の低いコンクリート製品であるヒューム管は、代替資材として再評価されています。価格と納期の安定性: ヒューム管はセメント、砂利、砂、鉄筋を主原料とするため、ナフサ高騰の直接的な影響を受けにくく、塩ビ管に比べて価格や供給の安定性が高いことが強みとなります。大口径・下水道分野でのシフト: 中〜大口径の下水道管路や雨水排水管など、塩ビ管とヒューム管のどちらでも施工可能な設計領域(競合領域)において、調達が確実なヒューム管を選択、または設計変更するケースが増加しています。
3. 日本ヒュームへの業績影響この資材環境の変化は、ヒューム管最大手である日本ヒュームにとって強力な追い風となっています。基礎・下水道事業の受注増: 塩ビ管の品薄・高騰により流れてきたインフラ更新の需要を取り込むことで、下水道関連事業の受注がさらに底上げされています。コスト競争力の相対的向上: セメント類も段階的な値上げは進んでいるものの、石油化学製品である塩ビ管の暴騰幅に比べれば緩やかであり、ヒューム管の価格競争力が相対的に高まっています。塩ビ管の調達難が長期化するほど、コンクリート管への回帰が進み、日本ヒュームの受注環境はより有利に働くとみられます。
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papajonu
たいてん
結局買えない人
con*****
1752024
8df*****
SSS
maboroshi
nqb*****