掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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112(最新)
資金調達はワラントではなく、たまには十年に1度くらいは大相場で乗りきって欲しい。これは長年の個人投資家に対する恩返しでもあるし、会社の為でもあります。是非お願いします。
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111
ライセンスアウトを見送り、ワラントで乗り切ろうとしているかね。
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110
やっぱり、39セール待ちとしよう。
フィリップ証券はヘッジだろうからいいとして、他の売り崩しが酷すぎて行使進まず危険過ぎる。 -
108
nomura.jpモルガンの空売りが多いね…
どうなんでしょう…ね…♪ -
107
黙って買い増し
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106
29日と言えば50円奪還だー、とか浮かれていた時でしたね。
行使ではなく空売りされていたんですね。
それでもフィリップだから大丈夫w🌚
ご祝儀相場が終わればサンキューセールかな??? -
104
こんなわかりやすくワラントのあて玉の空売り出すもんなの?(笑)
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103
29日報告で、フィリップが、
空売り玉、1,164,000株掲載されてますね…♪
さぁ山登りだ…箱根駅伝…♪ -
分かった。
ご祝儀相場に紛れて逃げるしかないな。 -
96
フィリップすね…
新年早々あまり良い報告ではないね…
御免なさい…ね…♪ -
95
ぐりーんぺぷたいDO
強く売りたい
1月2日 04:46
ワラント行使先に空売りされるとか終わってますねー(笑)
当然、ヘッジのためでしょうから、
年明けから株価も下がっていくでしょうねー(笑)
しかし、今回はフィリップ証券のワラントだから今までと違う!期待できる!
みたいな意味不明な投稿していたホルダーさんは今何を思うのでしょうか(笑) -
フィリップ証券が空売りで希薄化のヘッジを始めたということは、今年は行使で一段安かな。
詳しい方教えてください。 -
93
参詣
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92
muh*****
強く買いたい
1月1日 21:26
社
長
さ
ん
は
言
っ
て
い
る
🌋
2
0
2
5
年
の
年
高
は
超
す
👍️ -
91
muh*****
強く買いたい
1月1日 21:23
今
年
は
飛
躍
の
年
🌋
株
価
が
ず
っ
と
低
迷
し
て
る
訳
が
な
い
🚀 -
90
ぐりーんぺぷたいDO
強く売りたい
1月1日 21:16
ホルダー曰く、今年は勝負の年。
にも関わらず、年末にワラントおかわり発表。
状況は良くなるどころか悪化するばかりですねー(笑)
そして今年こそ勝負の年!と必死なホルダーですが、
今年も何もなく、ただワラントを消化するだけの1年になった時のホルダーの言い訳が楽しみです(笑) -
88
ウイーンフィルは私の原点ですよ
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87
明けましておめでとうございます。
ウイーンフィル・ニューイヤーコンサート♫聞きながら
優雅に過ごしてますよ -
86
皆さん忘れていませんか? BP2202の開発にあたってオーファンドラッグのお墨付きを受領していました。2026/3月からの治験に期待したい思いです。
多発性骨髄腫の治療薬候補「BP2202」が
米国FDAよりオーファンドラッグ指定を取得
当社は、多発性骨髄腫を対象として開発中のBCMA※1 CAR-ipsNKT細胞※2 BP2202(以下「本剤」)が、
米国東部夏時間2025年7月2日付で、米国食品医薬品局(FDA)より希少疾病用医薬品
(オーファンドラッグ)※3に指定されたことをお知らせいたします。
多発性骨髄腫は、骨髄中で異常な形質細胞が増殖し、骨病変、貧血、腎機能障害などを引き起こす血液が
んです。治療を受けた多くの患者さんで再発や治療抵抗性が見られ、依然として治療ニーズの高い難治性疾患とされています1)。年間新規罹患数は米国では約32,000人2)、全世界では18万人を超え2)、米国で初発から再発まで治療中にある患者数は10万人を超える3)と
推定されており、希少疾患でありながら、多発性骨髄腫治療薬の世界市場は
2030年には345億米ドル(5兆円)規模に達する4)と予測されています。
「本剤の開発は米国での臨床試験実施を予定しております。今回、米国で審査、規制、監視を担うFDAから本剤がオーファンドラッグとして指定を受けたことは、多発性骨髄腫の治療において、あらかじめ製造され、必要なときにすぐに使用できるoff-the-shelf型の他家CAR-T細胞療法に対するアンメット・メディカル・ニーズが依然として高いことを示すものです。患者体内で患者自身の免疫細胞と相互作用しながら全体の抗腫瘍免疫を高めていくことを得意とするナチュラルキラーT(NKT)細胞を、iPS細胞から作製しCAR-TのT細胞として用いる
当社のストラテジーの有用性を、今後の米国での臨床試験において検証していく上で、
本オーファンドラッグ指定は重要なマイルストーンとなります。この度、当社が臨床試験開始に向けてこれまで行ってきたFDAとのコミュニケーションの一環で受けた
本指定を契機として、年次報告などを通じたFDAとの
継続的なコミュニケーションの機会も確保され、今後の開発プロセスをより一層円滑に進められることが期
待されます。当社は一日も早くこの治療法を患者さんにお届けできるよう全社一丸となって取り組んでまい
ります。」と当社代表取締役CEOである永井健一は述べています。
オーファンドラッグ指定により、本剤の米国における開発は、開発費用に対する税制上の優遇措置、承認申請手数料の免除、承認取得後の7年間にわたる独占的販売権が与えられるなど、
複数の開発支援・優遇措置
を受ける対象となります。 -
永井社長も言っていたように、ブライトパスにとって、今年は勝負の年です。
3月末までに、抗体医薬の導出。
4月〜6月に、Her2-car-t細胞の1相の結果発表と、Car-ips-nktの1相開始が予定されています。
永井社長の強気の発言は、Her2-car-tの治験の途中経過が良いからだと思っています。
この結果が良ければ、AIのGeminiが言うには、ブライトパスは「青天井」と言うことです。
ホルダーの皆さん、あと半年の我慢ですよ!!!
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remo
Okusen_man
大 空
猫背どりぶらー
仏陀
素敵なオヤジ
ちび助
haw*****