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本日バーゲンで仕込めたので情報展開です。

今回は財務局との協議の結果、
貸倒引当金の算出方法を変えるだけです。

貸倒引当金は管理費として計上されます。

しかし、ポイントは昨年度からの増減分のみが、管理費として計上されることです。


ですので、当然過去の貸倒引当金を見直す必要があります。


回収実績は96%と言う実績はもちろん、
売上にはなんら影響ないことです。


一応IR問い合わせをして、認識合わせもしました。


株価が凄い下がっているますが、
この件によるリ利益の減少は、
上記計上方法のため、影響は軽微と考えております。


理解できない方にはただの恐怖でしょうね。


高い成長性には変化なし。
営業所の増加計画も変更なし。
日本法律制度の後押しもあり。

よってファンダメンタルてきには影響なし。

もし、まだ下がるようなら買い増しもさせていただく所存です。

参考までに。

  • >>957

    すいません。説明の意味がよく理解できません^^;。

    >ポイントは昨年度からの増減分のみが、管理費として計上されることです。
    直近決算のBSみると
    2018年3月31日の貸倒引当金=112000千円
    2018年6月30日の貸倒引当金=129000千円
     増加分            = 17000千円

    今期1Qの営業利益(87405千円)は、売上総利益から管理費等を差し引いた分なので、増加分を差し引いた修正後の営業利益は、
    87405千円-17000千円=70405千円(20%減)ということでしょうか?。

    1Qだけみるとかなり影響がでかいですが、
    今期4Qの営利予想は、四季報では、490000千円です。
    とすると、490000千円-17000千円=473000千円(3%減)ということでしょうか?。まあ、通年だと、増加分ももう少し増えるとは思うけど3%減⇒4-5%減がせいぜいという気がします。

    これが本当なら、今回の暴落は寧ろ大バーゲンセールですが・・・。

    その他気になるというか考慮すべきは、
    ★レオスが夏場に大量に仕込んでいること(近々で、大量保有報告書がまた出るようだと、皆さん勘違いして売り急いだ可能性大ということになりそうですね)
    ★しかし、同業他社との比較では、ここの貸倒引当金の積立額は売上に比して非常に少ない・・・会計方法が抜本的に違うのだろうか??