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>>957

すいません。説明の意味がよく理解できません^^;。

>ポイントは昨年度からの増減分のみが、管理費として計上されることです。
直近決算のBSみると
2018年3月31日の貸倒引当金=112000千円
2018年6月30日の貸倒引当金=129000千円
 増加分            = 17000千円

今期1Qの営業利益(87405千円)は、売上総利益から管理費等を差し引いた分なので、増加分を差し引いた修正後の営業利益は、
87405千円-17000千円=70405千円(20%減)ということでしょうか?。

1Qだけみるとかなり影響がでかいですが、
今期4Qの営利予想は、四季報では、490000千円です。
とすると、490000千円-17000千円=473000千円(3%減)ということでしょうか?。まあ、通年だと、増加分ももう少し増えるとは思うけど3%減⇒4-5%減がせいぜいという気がします。

これが本当なら、今回の暴落は寧ろ大バーゲンセールですが・・・。

その他気になるというか考慮すべきは、
★レオスが夏場に大量に仕込んでいること(近々で、大量保有報告書がまた出るようだと、皆さん勘違いして売り急いだ可能性大ということになりそうですね)
★しかし、同業他社との比較では、ここの貸倒引当金の積立額は売上に比して非常に少ない・・・会計方法が抜本的に違うのだろうか??