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>>783

ココスは商法決算、ここはIFRS基準なので1株当たりの純資産が高く出る。ココスの時価総額は329億円、個人の優待族ががっちり固めているのに対してここは時価総額3,085億円と大きく、外国人比率も高いので今までの経験では大口投資家が荒らしまくっていて株価が低くなっている。しかし優待についてはここのほうが店の数、種類が多いので使い勝手が良い。また利益についてはココスの親会社のゼンショーが40億円(2016/3連結)、ここが151億円(2015/12連結)と大差なのであなたの「ココスを超えてしかるべき」も一理ある。