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こんばんは、
こさんのakkさん、ニ毛猫さん、スケキヨさん、ばあさんさん kobさんなどの書き込みをみると落ち着きます。

ほかにも参考になる方もいらっしゃるのですが、
怪電波に操作されてる人やら、ただの売り煽り買い煽りのたんじゅんな人、材料無視の外資機関の売買方法を正しい経済活動として肯定する人、
いろんなひとがイタチごっこで溢れてます。

私は、もう変な人の書き込みはスルーに決めました。


私がオンコリスの株を保有するのは、オンコリスが、私が企業人として大切にしたいこと、売り手よし買い手よし世間よし、この三方よしを保ってくれると見込んだからです。

明治大正昭和から続く企業人としての理念は、関西発祥の住友家、鴻池家、小林家、松下家、佐伯家、立石家などから受け継いできた理念です。
関東からは、岩崎家、三井家、五島家などからも
教えは引き継いでおります。

一方で、空売り外資機関は、私の企業人の理念にはとても会いません。

金さえ儲ければ後はどうでもいい、そういう経営スタンスでは、日本社会には支店を置いても長続きはしまへんな。いつかは豊田商事のごとく、社員が最悪なことに合うかもしれない、それぐらい空売り金融機関は多くの個人投資家から憎悪反発を受けてる。

不治の病の投資家が、機関のビルにガソリン満載で突入するかもしれないし、ストーカー投資家は機関社員の家族に危害を加えるかもしれない。
もしあっても、外資機関は東京に支店を出してるわけで、大阪から他人ごと。

やり過ぎた外資は、ホントに経済犯で捜査される前に手仕舞いしたほうがいい。限度を超えると社員と家族にボディーガードをつけないと危ないですよ。日本には、自称右翼という日本刀を所持してる人は、たまに天誅とかいう行動しますから、
豊田商事事件の二の舞いにならないよう危惧します。