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ソフトバンク債が海外で低格付け(投資適格以下)なのは有利子負債額の多さと、保有資産の分かりづらさ。


それが、デイリーで資産額、有利子負債額を明確にしたことで理解され、さらに

スプリントの分離、保有株+SBFの上昇、モバイルの上場(時価明確化、売出しによる有利子負債減)を見込むとかなり割安、ということを海外投資家がようやく理解した段階。

上記が順調なら単純計算で、現時点の株価は1/3程度??


足の速いところが買ってきただけで、期待のロング勢は、まだまだこれからでは?