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メディアクリエイトによれば、日本における7月~9月4週までのスイッチ販売数は、昨年同時期と比較して、
約184,000台も少ない。今年は9月24~30日迄の販売数(38,000~40,000台)も加わるが、
これを入れても7~9月期は前年同期比約145,000台の減少。米国、欧州でもスイッチの販売数はAmazonを見る限り低迷している。今年年末商戦で爆発的にスイッチが売れなければ、今期予想の2000万台の販売はほぼ
不可能と思える。前期の販売数にも達しない可能性が強くなってきたと思う。10月販売予定のマリオテニスの
予約数もイマイチ人気がない。現在の任天堂株価は偏にオンラインゲーム期待で、年初ダンボールソフト期待で高騰
した時に似ているように思える。皆さんはこの点如何お考えでしょうか。