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前にお伝えした通り 四季報でも自動分析装置が順調に出荷されてるということで
経営的に赤字には落ちない予想ですから、長い目で見るしかありませんね。

  • >>176

    情報も無いので:
    最近の動向に気付いた方もいられると思うがTOBが流行っている言うが どの会社も現行事業が転換期を迎え危機的状況を察しているように見える。
    東芝系上場企業ニューフレアがHOYA によって買収されそうで 慌てて東芝が買い増し。
    今の時代は 研究開発を0から出発だと開発費が掛かるので軌道に乗っている企業そのものをTOBで買収策が手っ取り早いから 見えないように株を買っているようですね。ぺんてるのTOBをコクヨとプラスで株式争奪戦のようですね。

    PSSも 鈍感の日立ハイテクだから どこからかTOBがあると思うし その線が濃厚になりそう雰囲気になっている。
    富士フィルム(富山化学)はTOBで欲しいかも、キャノン(東芝メディカルMRI)も手を出すかもしれません。
    PSSは磁気式DNA抽出自動分析器の特許があり製造販売が出来て、試薬販売も軌道化からTOBとして
    引合があっても不思議ではないですね。
    こんなEVOファンドからPSSに融資をして貰うより 大手のキャノンが富士フィルム、そして日立ハイテクが動くのか そのTOBがあれば 事業が軌道化に乗せるにはタイミングがあり もう遅らせる時間的余裕はまったく無い。TOBのお誘いがあったらPSS社として即刻に賛同すべきである。
    このままで企業が芽が出ても 誰からも水も栄養も貰えず光も温度も無いまま、お蔵入りなのか。