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プレシジョン・システム・サイエンス(株) - 株価チャート

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    852(09:00)
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掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 882(最新)

    shi***** 強く買いたい 6月16日 11:55

    ペンギンさんご苦労様です。🦆☀️🐐
    午後からは活動開始です。
    友達の親のワクチン接種2回の様子見です。
    うりかれかもね。
    アルツハイマー、癌腫、コロナ変異株、ips細胞培養
    根拠の無いうり騙りにはとことん対抗しますよ。ルンルン😆🎶✨

  • 新型コロナウイルス感染症の流行が収まらない中、東京五輪の開幕まで約1カ月に迫った。起こりうるリスクは何なのか。回避するためには何が必要なのか。
    感染症学が専門の国際医療福祉大・松本哲哉教授に聞いた。
    開催されればパンデミック下での五輪・パラリンピックとなります。パンデミック、すなわち世界中に感染症が広がっている状況下において、各国から多くの人を集めることは通常ありえないことです。
    五輪によって東京が「感染の交流」の場になる可能性が考えられるため、開催するのであれば明確な責任体制のもとに感染対策を徹底する必要があります。
    また、国内の医療提供体制が逼迫(ひっぱく)した状況に陥らないようにリバウンドも抑えておくことが大切です。
    どんな人がウイルスを広げると考えられますか。 
    選手よりも関係者の行動が気になるところです。               関係者にはチームをサポートする人たちだけでなく、各国のVIPやメディア関係者などさまざまな人たちが含まれます。                    選手は良い成績を残すために慎重な行動を取るでしょうし、行動範囲も限定されています。すでにワクチンを接種した人も多いでしょうし、感染を広げるリスクは低いでしょう。 しかし、関係者は宿泊場所はある程度、限定されており、GPSで行動を管理されているとはいえ、行動の制限に法的強制力があるわけではないので、どこまで管理を徹底できるのか疑問です。
    オリンピック開催時に東京へは怖くて行けませんね。

  • 「PSS 第33回定時株主総会 2018.9.27で公表した

     ・試薬開発と融合した主な用途分野
       糖鎖検査(アルツハイマー、脳背髄液露出症)」での

    糖鎖検査(アルツハイマー、脳背髄液露出症)装置を以下、産総研に2021年1月29日に納入した。

    仕 様 書
    1.件名
    自動マルチレクチンアッセイシステム用発光試薬 一式
    2.研究の概要
    産業技術総合研究所細胞分子工学研究部門では、日本医療研究開発機構(AMED)「糖鎖利用による革新的創薬技術開発事業」において、レクチンを用いた糖鎖プロファイリング技術の全自動化(自動マルチレクチンアッセイシステムの試作)を行ってきた。その検出装置の試作、検証を終えたため、当該装置に最適な検出試薬、特に発光検出用の基質の試作及び検証を推進する予定である。
    3.試薬の概要
    本試薬は、全自動化装置(自動マルチレクチンアッセイ、プレシジョン・システム・サイエンス社製、製造番号 LuBEA-GT8、資産番号 17AB1277)を使い、糖鎖プロファイリング用専用チップ(GlycoBIST)に内包された 15 程度の異なるレクチンが固定されたビーズに間接的に結合させた酵素である西洋わさびペルオキシダーゼ(HRP)の発光基質である。ビーズ上レクチンと分析対象糖タンパク質が結合し、結合した糖タンパク質を検出する抗体を介して、その抗体と反応する二次
    抗体- HRP 複合体がビーズ上に間接的に結合した状態となり、当該発光基質を反応させることでビーズ上に残存する微量 HRP 量を定量することができる程度の感度が求められる。全自動化装置の仕様上、基質は 2 か月以上安定に冷蔵等で保存が可能であり、かつ使用時に 2 時間は常温で使用できること、また、最適な試薬を安定供給するために、その組成と製造プロトコルの開示が可能であることを必須とする。
    4.試薬の基本構成
    4-1.2 液系発光試薬
    4-2.発光試薬の組成リスト、製造プロトコルおよび検証試験報告書
    5.基本構成別仕様
    5-1.2 液系発光試薬

    (中略)

    9.納入期限および納入場所
    納入期限:2021 年1月 29 日
    納入場所:茨城県つくば市東 1-1-1
    国立研究開発法人産業技術総合研究所 細胞分子工学研究部門
    つくば中央第五事業所 5-41 棟 3206 室

    (以下略)

  • アルツハイマー型認知症の治療薬の高価であり初期症状のみ対応のことより、

    より検査工程(装置、試薬)が最重要視され、ニーズが治療薬以上にある。

     検査薬のニーズの量  > アルツハイマー型認知症の治療薬のニーズの量

    という図式が成り立つ。

    つまり100万人の治療希望者がいても検査は100万人だが、治療は10万人ということもありうる。

    つまり初期症状という治療診断は「検査薬」しかあり得ない。

    高価なため、より的確な判定が必要である。

    この時、特許「認知症の診断マーカー及びそれを用いた認知症識別方法」が生きてくる。

    今後検査工程の装置・試薬のPSSが脚光が浴びる。

  • アルツハイマーの進行状況を知らずして、治療薬の投与量を決まられない。
    また治療方針が定まらない。

    PSSのアミロイドベータの分布を量を判断する装置・試薬が必要である。

    しかも特許で守られている。

    エーザイの治療薬とPSSの装置、試薬は二人三脚のものである。

    治療薬あるなしに関わらず、検査は必要である。

    今回のエーザイの認知症薬は初期しか使えない。

    初期という判断はアミロイドベータの分布状況によるから、薬の適用有無、今後の治療プロセスの決定には検査工程が必須である。

  • 2018年11月 13 日

    各 位

               会 社 名 プレシジョン・システム・サイエンス株式会社
                     代表者名 代表取締役社長 田島 秀二
                     問合せ先 取締役管理部長 田中英樹

    公立大学法人 福島県立医科大学 橋本康弘教授との実施予約に関する契約締結について


    PSSは、2018年11月1日付で公立大学法人福島県立医科大学および橋本康弘教授と特許実施予約に関する契約を締結いたしました。

    福島県立医大医学部生化学講座橋本康弘教授は研究成果として、2017年に特許「
    認知症の診断マーカー及びそれを用いた認知症識別方法」を出願されております。

    このたびPSSは福島県立医大と橋本康弘教授が保有されている本特許につきまして、実施予約に関する契約を締結いたしました。


    <実施予約対象特許>

    出願番号:PCT/JP2017/017543

    発明名称:認知症の診断マーカー及びそれを用いた認知症罹患識別方法


    これまでPSSでは、橋本康弘教授からバイオマーカーの計測方法についてご指導いただき、

    開発を進めて参りましたが、この契約締結により、より実用化に向けた取り組みを加速いたします。

    なお、本契約締結に伴う今期の事業の見通しに及ぼす影響はありません。

    特許実施許諾*
    対象特許の実施許諾について定めれた基本条件の下、受けるか否かを選択する権利

  • 「糖鎖研究は産総研を中心に世界をリードしてきた。」、世界をリードする産総研とPSSが糖鎖分析で共同研究。

    「2019 年 9 月 2 日:プレシジョン・システム・サイエンス株式会社
     BIST 技術を用いた糖鎖解析に関する論文発表について」をIRで公表している。



    「次世代治療・診断実現のための創薬基盤技術開発 複数課題プログラム 技術評価報告書(中間評価)」

    令和2年3月 産業構造審議会産業技術環境分科会 研究開発・イノベーション小委 員会評価ワ ーキンググ ルー プ


    <D.糖鎖利用による革新的創薬技術開発> 抗体を中心とした分子標的薬の開発では創薬標的の枯渇が問題となっており、タンパク質だけ でなく、そこから伸びる糖鎖も含めた「糖タンパク質」を標的とする創薬技術の確立が期待され ている。本技術開発では、我が国の糖鎖に関連する基礎技術を集約し、極微量の糖鎖標的を検出 する技術、構造解析する技術、糖鎖標的を製造する技術、糖鎖標的を認識する捕捉分子を作成す る技術を開発・統合することで、がん細胞等の疾患細胞表面に発現する特異的な構造を持つ糖タ ンパク質を標的とした画期的な新薬開発に繋がる技術基盤を構築する。


    (73ページ参照)

    ・(A委員)糖鎖研究は産総研を中心に世界をリードしてきた。これまでは、診断薬や細胞培養へ の利用に限られてきた。しかしながら、最近は CAR-T 細胞の標的分子や癌の転移を抑制する核酸 医薬などへの適用が報告され、臨床試験も進んでいる。糖鎖の変異を正確に分析するための技術と バイオロジー研究が組み合わされると、さらに多くの治療薬開発に繋がると考える。

  • 平成 20 年4月 17 日
    各 位
    会 社 名 プレシジョン・システム・サイエンス株式会社
    代表者名 代表取締役社長 田島 秀二
    (コード番号:7707 大証ヘラクレス)
    問合せ先 取締役業務本部長 秋本 淳
    (TEL 047-303-4800 )

    PSS、アルツハイマー病(AD)総合診断体系実用化プロジェクトに参加
    早期診断・治療のためのマーカー探索、自動化システム開発を担当

    プレシジョン・システム・サイエンス株式会社(PSS)では、2007 年9月から、バイオテクノロジー開発技術研究組合の研究開発事業に参画し、独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)からの委託事業 「アルツハイマー病総合診断体系実用化プロジェクト」において、軽度認知機能障害(MCI、MildCognitive Impairment)を含めた、アルツハイマー病(AD)の早期診断・治療に役立つマーカー探索のための試料(血漿等)の除タンパク工程の自動化、およびAD関連タンパク質の濃縮自動化システムの開発を担当しています。


    (以下略)

  • プロジェクトチームに「プレシジョン・システム・サイエンス株式会社」が入っている。

    認知症だけではない、ガンの血液診断でもPSSなのだ!



    13種類のがんを1回の採血で発見できる次世代診断システム開発が始動
    NEDOの支援でがん分野での早期診断・治療と先制医療の実用化を目ざす

    2014年6月13日 独立行政法人国立がん研究センター

    (1)独立行政法人国立がん研究センターは、独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構における体液中マイクロRNA測定技術開発事業において、2018年度までの5年間にわたる、乳がんや大腸がんなど13種類のがんを1回の採血で発見できる次世代診断システムの開発プロジェクトが採択されました。

    (2)研究所でマイクロRNAの研究を進め、また今回のプロジェクトリーダーを務める落谷孝広は、「国内のみならず、世界に通用する臨床情報とリンクした体液マイクロRNAデータベースを構築し、新しい診断機器・検査システム開発を実現したい」と話しており、共同参画する国内企業や他機関とも協力し産学連携によって、医療の現場で使用できる次世代診断システムの早期技術開発に取り組みます。

    (3)診断システムの開発に取り組む13種類のがん

    胃がん、食道がん、肺がん、肝臓がん、胆道がん、膵臓がん、大腸がん、卵巣がん、前立腺がん、膀胱がん、乳がん、肉腫、神経膠腫

    (4)マイクロRNAとは

    血液や唾液、尿などの体液に含まれる22塩基程度の小さなRNAのこと。近年の研究で、がん等の疾患にともなって患者の血液中でその種類や量が変動することが明らかになっています。さらに、こうした血液中のマイクロRNA量は、抗がん剤の感受性の変化や転移、がんの消失等の病態の変化に相関するため、全く新しい診断マーカーとして期待されています。

    (5)プロジェクトチーム

    独立行政法人国立がん研究センター(NCC)
    独立行政法人国立長寿医療研究センター
    東レ株式会社
    株式会社東芝
    特定非営利活動法人バイオチップコンソーシアム
    一般社団法人バイオ産業情報化コンソーシアム
    プレシジョン・システム・サイエンス株式会社
    アークレイ株式会社
    国立大学法人京都工芸繊維大学

  • PSS、東証プライム上場目指す グローバル強化
    (2021/4/1 05:00)  日刊工業新聞電子版

    【千葉】東証マザーズ上場のプレシジョン・システム・サイエンス(PSS)は、東京証券取引所が2022年4月開設予定のプライム市場に、23年までの上場を目指す。新たな資金調達先を開拓し、グローバル市場での競争力を高める。プライム市場の上場基準である2年間の経常利益合計25億円か、売上高100億円かつ時価総額1000億円を中長期目標に設定した。

    PSSは01年に大阪証券取引所ナスダック・ジャパン市場(現ジャスダック市場)に上場、15年に東証マザーズに市場変更した。売上高における海外比率は約70%で欧州向けが多く、アジア圏は5%程度。

    PSSは海外機関投資家などが投資する大企業の上場が想定されるプライムへの上場で資金調達を強化。国際的なブランド力を強化し、23年までに日本も含めたアジア圏の売上高比率を45%程度まで引き上げたい考え。

    PSSは全自動PCR検査装置(写真)の開発、製造を手がけ、新型コロナウイルス感染拡大が続く中で装置と試薬の需要が世界的に増加。秋田県大館市で新たな生産拠点の整備計画を進めている。

    東京証券取引所は22年4月4日付で現在の東証1部、同2部、マザーズ、ジャスダックの4市場を「プライム」「スタンダード」「グロース」に再編成すると発表している。

  • 「認知症の診断マーカー及びそれを用いた認知症識別方法」

    の国際特許に守られたPSSは強いと思う。

    これはエーザイのみならず、認知症を診断する上で必要不可欠である。

    だから エーザイの薬が例え承認されなくても、検査が必要であり、PSSの検査試

    薬はどんどん売れる。

  • PSSが現在の日本の新型ウイルス対策に貢献している、なぜならば

    1)「2021年04月26日PSS大館試薬センター第2工場の地鎮祭が取材されました」
    ・・・なぜ売れないメーカーが政府補助金20億円2300万円かけて第2工場を作って増産するのか?
      

    2)「2021年04月07日東洋紡株式会社と当社による新型コロナウイルスに対する迅速プール検査法の開発・実用化について」
    ・・・なぜ売れないメーカーが東洋紡がPSSと共同開発するのか?

    3)「2021年01月05日全自動PCR検査システム「geneLEADシリーズ」2製品の受賞について」
    ・・・なぜ売れないメーカーが「2020年度日経優秀製品・サービス賞」「日刊工業・第63回十大新商品大賞」を受けるのか?審査員はその道の専門家である。

    4)なぜ売れないメーカーがみずほリースが基本合意に締結するのか?

    2020年10月20日全自動PCR検査装置を対象としたファイナンスパートナーシップに関する基本合意書の締結について

    5)東洋経済 2020/10/03 5:50」がPSS Web頁に掲載されました。
    なぜ?売れないメーカーの特集を四季報の発行元が出さなければならないのか?

    6)2020年10月12日新試薬「LeaDEA VIASURE SARS-CoV-2 Kit」保険適用のお知らせ

    なぜ売れないメーカーの試薬品に厚労省が保険適用すのか?

    4)なぜ売れないメーカーの取材をNHKの国際放送、国内放送とう公共の電波を使いPSSの取材放送しなければならないのか?理由をいいたまえ!

    ・2020年10月20日NHK WORLD「The Signs : Healthcare and Industry Unite」にてPSSが取材されました。

    ・2020年09月14日NHK「ニュースウォッチ9」でPSSが紹介されました。

    5)2020年08月13日京都大学大学院医学研究科 臨床病態検査学様にPSSの全自動PCR検査装置(geneLEAD VIII)が導入されました。

    なぜ、山中伸弥教授がPSSを世界のロシュや京都島津・タカラを落として、選定導入したのか?プロが選ぶPSSは素晴らしいからです。その後阪大、神戸大、大阪市立大、琉球大学など選んでいる。

  • アルツハイマー型認知症の治療薬の高価であり初期症状のみ対応のことより、

    より検査工程(装置、試薬)が最重要視され、ニーズが治療薬以上にある。

     検査薬のニーズの量  > アルツハイマー型認知症の治療薬のニーズの量

    という図式が成り立つ。

    つまり100万人の治療希望者がいても検査は100万人だが、治療は10万人ということもありうる。

    つまり初期症状という治療診断は「検査薬」しかあり得ない。

    高価なため、より的確な判定が必要である。

    この時、特許「認知症の診断マーカー及びそれを用いた認知症識別方法」が生きてくる。

    今後検査工程の装置・試薬のPSSが脚光が浴びる。

  • PSSはiPS細胞関連で檄上げ。その当時一株17万5000円


    PSSなどバイオの一角が高い、iPS細胞備蓄計画が進行
    2013/08/27 13:42 みんかぶ

     プレシジョン・システム・サイエンス、ナノキャリアなどバイオ関連の一角が買いを集めている。

    目の難病患者を対象に14年夏をメドにiPS細胞を使った初の患者治療が国内で開始される方向にある。直近では理化学研究所が人間のiPS細胞から赤血球を大量に作る基盤技術を開発したと27日付の日本経済新聞が報じており、これも手掛かりとなった。

    既に京都大学iPS細胞研究所所長の山中伸弥教授は今年度中にもiPS細胞をあらかじめ作って備蓄する計画を進める意向を表明しているが、山中教授が26日、都内で行われた講演でiPS細胞を備蓄する事業について提供者の選定が最終段階にあることを明らかにしたと伝わったことも関連銘柄の株価を刺激している。

    もっとも、バイオ関連は国策支援を背景に先駆して人気化したものの、時価は買われ過ぎの反動が出ており、個人投資家の戻り売り圧力も強いセクターだけに上値が重いものも多い。

    PSS株価は13時33分現在17万6000円
    ナノキャリアの株価は13時33分現在16万5900円

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