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プレシジョン・システム・サイエンス(株) - 株価チャート

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掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 根拠のないうそや詐欺話法の風説の流布について、どんどん通報してください

    ・証券取引等監視委員会 情報提供窓口
     <平日:午前8時45分~午後5時>

    直通:0570-00-3581 (ナビダイヤル)
    (一部のIP電話等からは 03-3581-9909)

  • だいたいネガテイブなことを言うやつは、空売り野郎です。またはこれから安く買おうと、根拠のないウソ偽りのネガテイブな投稿をします。

    初めてPSSに投資したい御方は、自らインターネット検索で調査してください。

    PSSのWeb頁すら検索せず、四季報すら読まず、デタラメな記事を投稿しているのが売り煽り投稿者です。

  • 日本取引所、不正取引調査にAI 18年3月期に導入
    2017年2月28日 22:32 日本経済新聞電子版


    日本取引所グループは28日、2018年3月期中に相場操縦行為などの不公正取引を調べる審査業務に人工知能(AI)を導入すると発表した。大量の売買から怪しい注文をふるいにかける初動調査の一部を人工知能に任せる。審査担当者が従来以上に本格的な調査に集中できるようにする。

    東証は10年に高速取引に対応した株式売買システムを導入した。しかし、注文が激増したため審査業務で注文1件ずつに時間をかけて分析するのが難しくなっていた。

    このほどNECや日立製作所の協力を得て人工知能技術を審査業務に応用できるかを検証。現在15人ほどが半日をかけて行う初動調査の作業が、人工知能を使えば3~4時間程度で済むといった効果が確認できた。今後、傘下の東京証券取引所や自主規制法人が具体的な使用方法を検討する。

    従来の審査システムはあらかじめ設定した条件に沿って異常な注文を調べている。人工知能は日々の注文データと審査担当者の調査結果から学習し、分析能力を高められる。これまで見つけることが難しかった新たな種類の不公正取引の端緒もつかめる可能性がある。

  • 「M&Aについて、日立・小島新社長は「遺伝子工学分野のテクノロジーを持つ企業があれば買収する可能性はある」とSankeiBiz

で発表した。

    「血液中のがん細胞の遺伝子変異を調べる技術を持つ企業を想定している。がんの早期発見・治療が期待される分野で競争力向上につなげる。」




    ・・・「血液中のがん細胞の遺伝子変異を調べる技術を持つ企業を想定している」は日立ハイテックが8.35%のPSS株を所有しているPSSは候補の有力なひとつと思う。

    

東芝や島津など大手の医療部門を買収する可能性はあり得ない。

    理由は、東芝、島津にとって成長への虎の子だから売却はあり得ない。

    現在、「血液中のがん細胞の遺伝子変異を調べる技術を持つ企業を想定」しているが、PSSは有力な候補の一つである。

    投資計画の名を借りて、東芝や島津、富士フイルム、テルモなどにPSSを取られないように、PSSに最初に唾をつけているのかもしれないが、今後注視したい。


               *****引用******

    バイオ医療に3000億円 日立・小島新社長が投資計画

    2021.6.29 05:39  SankeiBiz

 

    日立製作所の社長兼最高執行責任者(COO)に23日付で就任した小島啓二氏(64)は28日までに、フジサンケイビジネスアイなどのインタビューに応じ、2021~23年度にバイオ医療分野で3000億円を投じる計画を明らかにした。

    このうち半分はM&A(企業の合併・買収)に、残りは研究開発投資や設備投資に充てる。デジタル事業のグローバル展開にも意欲を示した。

 M&Aについて、小島氏は「遺伝子工学分野のテクノロジーを持つ企業があれば買収する可能性はある」と述べた。

    血液中のがん細胞の遺伝子変異を調べる技術を持つ企業を想定している。がんの早期発見・治療が期待される分野で競争力向上につなげる。

    

 日立はITで社会課題の解決や企業の生産性向上を支援する「ルマーダ事業」を戦略事業に位置づける。同事業の売上高は25年度に3兆円(20年度の2.7倍)を目指す。

    7月に買収を完了する米ITベンチャー、グローバルロジックをルマーダのグローバル展開に生かす。小島氏は「日本が抱えるいろいろな製品事業を革新していきたい」と述べ、日本のものづくりに応用する考えも示した。

  • 日立ハイテックがPSS製品を売り込んでゆく、国内のみならず巨大市場中国にも売る。


    株式会社日立ハイテク アナリティカルソリューション事業統括本部 バイオシステム営業本部

    営業・マーケティングマネージャー(遺伝子・微生物検査システム)/東京勤務

    職務内容 【仕事内容】
    バイオ製品、体外診断用製品の営業・マーケティングマネージャー

    ・遺伝子・微生物検査システムの国内営業
    ・セールストレーニング、応酬話法、引き合い管理、デモ対応
    ・学会活動による啓蒙・受注促進

    【担当製品例】
    ・新型コロナウイルス全自動PCR検査システム 
     ELITe InGenius(エリート インジーニアス)
     geneLEAD VIII(ジーンリードエイト)
     
    ・全自動核酸抽出システム magLEAD(マグリード)
    ・多項目同時遺伝子検査システムVerigene(ベリジーン)



    【採用背景】
    当社は生化学分析装置、免疫分析装置、DNAシーケンサ等で世界トップシェアレベルの事業を展開しています。今後更なる事業拡大のため、遺伝子検査及び微生物検査を注力新事業領域と定め、製品の販売及び自社開発を進めています。現在、新型コロナウイルス検査用の核酸抽出からPCR増幅検出までを全自動で行う装置と試薬や、敗血症検査に必要な細菌の同定、薬剤耐性遺伝子を多項目同時に迅速で検査する装置や試薬を販売しており、事業拡大を見据えて、感染症に関連した遺伝子検査装置、試薬の営業経験者を営業・マーケティングマネージャーとして募集します。

  • 遺伝子検査事業に関する資本業務提携を開始
    -ヘルスケア分野における遺伝子検査装置の普及を進め人々の健康へ貢献-

    2017年5月15日 株式会社 日立ハイテクノロジーズ

     株式会社日立ハイテクノロジーズ(執行役社長:宮﨑 正啓/所在地:東京都港区/以下、日立ハイテク)は、プレシジョン・システム・サイエンス株式会社(取締役社長:田島 秀二/所在地:千葉県松戸市/以下、PSS社)が行う第三者割当増資を引き受け、PSS社とPCR法*¹による遺伝子検査事業に関する資本業務提携(以下、本提携)を開始することに合意しました。

     今般、遺伝子検査ではさまざまな技術が活用されており、ヘルスケア分野での実用化が大きく進んでいます。その中でもPCR法による遺伝子検査は、これまで感染症診断を中心に活用されてきたことに加え、近年はがんの分子標的治療薬*²選択のための検査としても活用されており、今後は疾病の早期発見や個別化医療、治療経過のモニタリングなどさらなる活用が見込まれています。このように、ヘルスケア分野における遺伝子検査の需要は、急速に拡大していくと予想されます。

     このたび開始する本提携では、日立ハイテクの販売網を活かし、PSS社が取り扱う既存製品や現在開発中の全自動小型遺伝子検査装置と試薬の販売を行います。さらに、日立ハイテクがライフサイエンスおよび体外診断事業で培ったマーケティングおよび開発・技術力に、PSS社の遺伝子抽出技術を組み合わせた、次世代の全自動遺伝子検査装置の開発および装置・試薬の販売による市場拡大をめざしており、遺伝子検査事業の戦略的パートナーとして長期的な協力関係を構築することで、人々の健康維持・向上に貢献してまいります。

     日立ハイテクでは、企業ビジョンである「ハイテクソリューション事業におけるグローバルトップをめざす」のもと、2020年に向けた成長の加速を実現する中期経営戦略を推進しております。

    中期経営戦略では、バイオ・ヘルスケアを最注力分野として重点投資を行うこととしており、バイオ・メディカル事業は、「全ての体外診断市場におけるグローバルプレーヤーになる」ことを事業ビジョンとして掲げ、さらなる拡大を図ってまいります。

  • 初期投入診断検査薬項目は以下の通り。これから新しい感染症対応の試薬+全自動装置が出る。

    「中期事業計画(2019年6月期〜2021年6月期)
      プレシジョン・システム・サイエンス株式会社

    (1)2018年9月より順次市場投入予定(CE-IVD対応)
       ・インフルエンザA型、B型、RSウイルス
       ・結核菌
       ・レジオネラ菌
       ・アデノウイルス
    (2)2019年3月市場投入予定
       ・百日咳
       ・ノロ・ロタウイルス
       ・マイコプラズマ

  • 「中国で「肺炭疽」患者1人確認…動物から感染か
    2021/08/09 19:55  産経新聞電子版」



    肺炭素による肺血栓塞栓症のマーカーとして「トロポニン」をPSSのBISTで検出できる。

    PSSのBISTアプリケーションの展開例(・・・>PSS Web参照)

    (抜粋)
    検査 項目 対象検体
    心疾患マーカー ミオグロビン、トロポニン、PCT


    肺血栓塞栓症および深部静脈血栓症の診断,治療,予防に
    関するガイドライン(2017年改訂版)


    バイオマーカー
    これまで心臓超音波検査が果たす役割が大きかったが,
    脳性ナトリウム利尿ペプチド(BNP),トロポニンIおよび
    Tなどのバイオマーカーは院内イベント発生の陰性的中率
    が高く,予後良好な患者群を区別するのに有効であること
    が示された100, 101).

  • PSSの活躍の場だね。


    中国山西省で9人に皮膚炭疽の症状…当局が発症者の隔離や消毒作業
    2021/08/16 17:58 読売新聞電子版

     【北京=比嘉清太】中国中央テレビ(電子版)は15日、中国山西省の文水県で9人の皮膚に 炭疽たんそ 菌に感染した特徴が見られると伝えた。当局が発症者の隔離や付近の消毒に当たっている。


     9人は肉牛の飼育や食肉処理、販売に携わる。炭疽菌は土壌に存在し、感染動物の血液や骨に触れて感染する。皮膚の感染では 水疱すいほう やリンパ節の腫れなどの症状がでる。治療しなければ死に至ることも多い。

     中国政府の発表によると中国では昨年、224人の炭疽患者が確認された。死者はいないという。

  • 日本国に中国人を入れてはいけない。

    炭疽菌は、コロナより怖い生物兵器クラス。

    PSSの出番(検査、試薬)だね。


    中国で「肺炭疽」患者1人確認…牛や羊から感染か
    2021/08/10 08:13 読売新聞電子版

     【北京=田川理恵】北京市は9日、肺 炭疽たんそ の患者1人を確認したと発表した。隔離治療中だとしており、性別や年代、症状の程度は明らかにされていない。

     発表によると、患者は河北省・囲場満族モンゴル族自治県で発症してから4日後に救急車で北京に運ばれた。市疾病予防コントロールセンターは、牛や羊などが草を食べる際に土壌中の炭疽菌に感染することが多く、これらの動物との接触を通じた感染が一般的だと説明している。この患者も牛や羊と触れた記録があるという。

     日本の厚生労働省によると、肺炭疽は、治療しなければ数日以内に死亡する可能性もある。

  • 日医工の銘柄が良ければ、そちらに行けば?

    
過去に似た話が何度も出てるし、内容が不勉強を露呈してるので、

    賢い投資家の方々は何も言わないだけです。

  • 何百回のPSS掲示板のウソ投稿記事読むより、

    最新の四季報 PSSのWeb頁 PSSのIRを読んだ方が良いわw  

    「百聞は一見にしかず」

     ∧ ∧
    ミΦ 。 Φ彡  ニャ〜ニャ〜ニャー〜
    〰uuノ

  • 新型コロナ 世界のPCR検査は日本の技術が支えているのに日本では活躍できない岩盤規制の皮肉
    5/9(土) 18:5

    駐日フランス大使からの感謝状

    [ロンドン発]新型コロナウイルスの感染拡大に伴い論争が激化しているPCR検査について、開発ベンチャー会社プレシジョン・システム・サイエンスが全自動PCR検査システムの共同開発で駐日フランス大使から感謝状を送られました。

    田島秀二社長はこうコメントしています。

    「世界各国が新型コロナウイルスと戦っています。フランスにおいて弊社と仏エリテック社が共同開発した全自動PCR検査システムと試薬キットがウイルス検出に大きな役割を果たしていることで駐日フランス大使よりお礼状を頂きました」

    PSS社がエリテック社ブランドとしてOEM供給(納入先商標による受託製造)している全自動PCR検査システムは、新型コロナウイルスで2万6000人を超える死者を出したフランスの医療現場で活躍しています。抽出試薬や付属の消耗品も供給しています。

    「世界の多くの国で実施されている全自動PCR検査を支えているのは、実は日本の技術なのです」(4月18日)。

    「新型コロナウイルスに対するPCR検査は(1)検体の採取(2)ウイルス遺伝子(核酸)の抽出(3)ウイルス遺伝子の増幅(4)増幅産物検出。この中で最も人手を必要とする工程が、ウイルス遺伝子の抽出です」

    「ウイルス遺伝子抽出は非常に手間がかかり、コンタミネーション(汚染)や検体の取り違えなどが起きやすい工程で、全自動化されていない場合では検体数をこなすことはできません」

    「イタリアの最前線で行われている全自動PCR検査機器の一つにエリテック社製のものがありますが、日本メーカーのOEM製品です。つまり、日本の会社がエリテック社の製品を製造してあげているのです」

    ロシュ社の全自動システムにも日本の技術

    PSS社の全自動PCR検査システムには同時に検査できる検体数ごとに8、12、24、96の4機種あり、8と12は実用化され、フランスやイタリアなど欧州の医療現場で大活躍しています。スイス・ロシュ社の全自動PCR検査機器の中枢部分にもPSS社の技術が組み込まれています。

    (以下略)

  • プロジェクトチームに「プレシジョン・システム・サイエンス株式会社」が入っている。

    13種類のがんを1回の採血で発見できる次世代診断システム開発が始動
    NEDOの支援でがん分野での早期診断・治療と先制医療の実用化を目ざす

    2014年6月13日 独立行政法人国立がん研究センター

    (1)独立行政法人国立がん研究センターは、独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構における体液中マイクロRNA測定技術開発事業において、2018年度までの5年間にわたる、乳がんや大腸がんなど13種類のがんを1回の採血で発見できる次世代診断システムの開発プロジェクトが採択されました。

    (2)研究所でマイクロRNAの研究を進め、また今回のプロジェクトリーダーを務める落谷孝広は、「国内のみならず、世界に通用する臨床情報とリンクした体液マイクロRNAデータベースを構築し、新しい診断機器・検査システム開発を実現したい」と話しており、共同参画する国内企業や他機関とも協力し産学連携によって、医療の現場で使用できる次世代診断システムの早期技術開発に取り組みます。

    (3)診断システムの開発に取り組む13種類のがん

    胃がん、食道がん、肺がん、肝臓がん、胆道がん、膵臓がん、大腸がん、卵巣がん、前立腺がん、膀胱がん、乳がん、肉腫、神経膠腫

    (4)マイクロRNAとは

    血液や唾液、尿などの体液に含まれる22塩基程度の小さなRNAのこと。近年の研究で、がん等の疾患にともなって患者の血液中でその種類や量が変動することが明らかになっています。さらに、こうした血液中のマイクロRNA量は、抗がん剤の感受性の変化や転移、がんの消失等の病態の変化に相関するため、全く新しい診断マーカーとして期待されています。

    (5)プロジェクトチーム

    独立行政法人国立がん研究センター(NCC)
    独立行政法人国立長寿医療研究センター
    東レ株式会社
    株式会社東芝
    特定非営利活動法人バイオチップコンソーシアム
    一般社団法人バイオ産業情報化コンソーシアム
    プレシジョン・システム・サイエンス株式会社
    アークレイ株式会社
    国立大学法人京都工芸繊維大学

  • PCR検査と並列に「AMED体液中マイクロRNA」が市場で話題になりつつある。

    PSSが大きく化ける。


    血中マイクロRNAの解析で膵臓がんの早期発見が可能に
    2020/10/22(木) 7:05 週刊ポスト2020年10月30日号

    膵臓がんの早期発見方法に進展か

     膵臓がんの初期は自覚症状に乏しく、発見されたときは進行していることが多い。そこで膵臓がんの早期発見に繋がると期待されているのが、リキッド・バイオプシーだ。体液(血液、尿、唾液など)から、膵臓がんに特異的に発生するマイクロRNAを分離して検査する。ただ採血の状況や分離する条件で結果が大きく変わるため、最適条件に基づいた適切な検査を構築する研究が進んでいる。 

     国立がん研究センター東病院肝胆膵内科の光永修一医長に話を聞いた。

    「バイオプシーというのは組織を採取して検査すること。リキッド・バイオプシーとは血液などの体液の中に浮遊する腫瘍組織の一部を採取し、検査する方法です。直接、腫瘍組織を体内から採取する方法と比較して簡便に実施できるメリットがあります」

    (以下略)

    PSSと国立がんセンター、がんマーカー探索で共同研究
    (2008/9/5 05:00 日刊工業新聞)

    **********************PSS参考資料****************:

    第6回 JMACシンポジューム

    AMED 体液中マイクロRNA測定技術基盤開発プロジェクト
    〜miRNA最新研究、国際標準化、リキッドバイオぷしーのもたらす未来と展望

    臨床現場での検査実現に向けた
    体液からのエクソソーム及びmiRNA自動抽出精製装置の開発

         プレシジョン・システム・サイエンス株式会社
    **************************************************
    2019年01月30日(PSSインフォーメション)
    AMED体液中マイクロRNA測定技術基盤開発プロジェクトの成果報告

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